全米オープン初日!

全米オープン初日。

霧の影響で、2時間の中断もあり50人がホールアウトできなかったなか、2ホールを残し-6とロケットスタートを

切ったウィンダム・クラーク。

先月開催されたバイロン・ネルソンでは-30で優勝し、大会期間中のストロークス・ゲインド・パッティング

(SGP)でPGAツアーの大会記録となる12.5以上を記録。

最終日の「60」では合計158フィート(約48メートル)のパットを沈めるなど、絶好調ですω

そのウィンダム・クラークが4月から使用しているパターが、

PING  SCOTTSDALE TEC ALLY BLUE ONSET

『SCOTTSDALE TEC ALLY BLUE ONSET』は、ホワイトヘッドと新たなEYE-Qアライメントテクノロジーを

搭載したSCOTTSDALE TECシリーズのモデルです。

EYE-Qアライメントテクノロジーは、「Quiet Eye(クワイエットアイ)」と呼ばれる視線追跡研究から着想を

得て開発されました。トップレール上に配置されたドットと長いアライメントラインを組み合わせることで、

ストローク前の視線を自然に安定させ、ボールへの集中を高めることを目的としています。

また、『SCOTTSDALE TEC ALLY BLUE ONSET』はオンセット設計を採用。シャフトをヘッド中央付近、

トップレール後方かつ重心より前方に配置することで、アドレス時にボール全体を見渡しやすくし、

構えやすさとアライメント性能の向上を実現しています。

 

ウィンダム・クラーク

モデル:SCOTTSDALE TEC ALLY BLUE ONSET

長さ:38インチ

ライ角:70度

ロフト角:3度

グリップ:SuperStroke Zenergy 3.0(17インチ)

ヘッド重量:約400g

※ピンゴルフジャパンより引用

 

絶好調男と同じパター使ってみませんか?

ご注文はこちら

話題の”異端児”!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
シリーズの中でかなり独特な立ち位置ながら今アツい注目を浴びるパターです!!

それがこちら!!
TaylorMade Spider TOUR V TORCHED CRANK NECKです!!

今年の5月、クラブ契約フリーのアーロン・ライがメジャータイトルの一角である全米プロゴルフ選手権を制した際に使用した形状に最も近いテーラーメイドの最新モデルパター(ちなみにアーロン・ライの使用モデルはスラントネックです。ご参考まで)

このモデルを異端児と表現したのはひとえにソールをご覧頂くと分かりやすいかと思いますが、重心深度を深く設計されたモデルがメインストリームであるスパイダーパターの中に於いてかなり珍しい浅めの重心深度を採用されたパターである事が挙げられます。

ネオマレット特有の打ちやすさはそのままに、ボールとのコンタクト感をより感じやすいパターとなっております。

ネックは通称”シェフラーパター”のSpider X クランクネックと同デザインの、やや短めで切込みが入ったネックを採用。
加えてこのトーチドフィニッシュはマキロイが自身の使用モデルの塗装を炙って仕上がったカラーリングがモチーフ。
スパイダーパターという人気のシリーズとプロのルックスへのこだわりが融合した、新しい次元に進化したスパイダーパターとなっております。

「浅重心のスパイダー」という独自性が今年のPGA CHANPIONSHIP Winnerに選ばれたスパイダーパターを是非どうぞ!!
詳細はこちら