変わったからこそ…!!
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
最新モデルでコンセプトが一部変わったからこそ、前モデルの魅力が引き立つフェアウェイウッドです!!

まずは比較される最新モデルと一つ前のモデルがこちら!!
TaylorMade Qi4D TOURとQi35 TOURの2点。
今回話題にしたいのはQi35 TOURです。
※ちなみに画像のQi4D TOURは試打クラブです。
と言いますのもこの2機種、かなりコンセプトが変わったモデルでもあるのです。

最新モデルのQi4D TOURは3つのウェイトポートに配置された15g×1/4g×2のウェイトの位置を変える事によって比重の重い箇所/軽い箇所を変化させられます。

一方でQi35 TOURはバックフェース側にスライディングウェイトを配置する事で重心深度を変化させられるモデル。
もちろんそれぞれのコンセプトに優劣があるとは思いませんが「どちらがより自分に刺さるか」はゴルファーによって異なるものとも思います。
特に…

重心深度を変えられるQi35 TOURで、どうしてもボールが上がりにくい3Wでしたらその恩恵は計り知れません。

加えてシャフト先端強度がしっかりある事でインパクト時にヘッドが上を向かないFujikura 24 VENTUS BLUE 6(S)でしたらその恩恵はマシマシに!!
特に「構えた顔は引き締まっていながらボールが上がりやすい特性を持たせる事が出来る」というのが大きなミソです。
モデルの間で大きく変わったからこそ、その違いが選ぶ理由になり得るQi35 TOURを是非どうぞ!!
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