2025年9月29日|相模原店
「P7MC」や「P7CB」のような正統派アスリートモデルの血統を受け継ぎながら、
打感、飛び、操作性、寛容性をバランスよくブレンドした『P8CB アイアン』。
最新セッティング情報では男子プロの石坂友宏選手も使用中です。
ロフト設定は
5番から24°/27°/30°/34°/39°/44°
飛ばすアイアンではない。しかし、飛ばないアイアンでもない。
現在人気のSRIXON ZXi5アイアンとほぼ近いロフト設計になっていることから
飛距離面の心配はいらなそうです。
※ZXi5は5番から24°/27°/31°/35°/39°/44°
前作P7CBと比べ、ソール幅やヘッドサイズはアップしています。
しかし、トップブレードの厚みや見え方について大きな差はなく
アドレス時の印象はむしろプレイヤーに安心感を与えます。
■P7CBとの比較(左:P7CB 右:P8CB)
小振りヘッドが好みという方には向かないモデルですが
もう一つのフラッグシップモデル「P790(2025)」と比べれば、ほぼ近いサイズ感です。
■P790(2025)との比較(左:P790(2025) 右:P8CB)
今回装着されている特注シャフトは『NS850GH neo(R)』。
最近、体力が衰えて・・・というような方にも扱いやすい80g台の軽量スチール。NS850GH neoの特長は高弾道設計です。通常難しくなってくる5番~6番アイアンでもボールを高く打ち出しやすい性能をもっています。
ステンレスボディや弾きの良いフェース素材から、軟鉄鍛造のソフトな打感へ戻りたい方、
軟鉄鍛造アイアンでやさしく打てるモデルをお探しの方、
ぜひお試しください。
2025年9月29日|花小金井店
早速参りましょう、今回のご紹介は!!
メインストリームではないものの、この形状を好む方も多い根強い人気のパターです!!
それがこちら!!
SCOTTY CAMERON California DEL MARです!!
重心角を見るとトゥがほぼ真下を指す、さながらアイアンの様な重心特性のパター。
その特性上フェースをしっかりと返して打つストロークとの相性が良好な、ゼロトルクやフェースバランスといったフェースローテーションを抑えたストロークとの相性良好なパターとは一線を画すパター。
ですが…それで良い、いやむしろそれが良いと考える方も確実にいらっしゃるパターでもあります。
特にお話を伺う事が多いケースとして、ゼロトルクパターやフェースバランスパターでは要求されなくなった結果どうしても鈍くなっていく繊細な感覚を再び研ぎ澄ませたい際の”矯正器具”的な使われ方をする事もあるパターでもあります。
ご使用になられてる方からは「日によって入る入らないのギャップこそあるものの入る日はとことん入る」と称えられる事もあるゴルファーのフィーリングの鋭さを試されるパターを是非どうぞ!!
詳細はこちら
2025年9月29日|新橋店

本日のご紹介はこちら!
キャロウェイ ELITE トリプルダイヤ TD ドライバーになります。
大きな飛距離が出ながらも着弾範囲が狭いという安心感もあるヘッドで
現在も大人気モデルとなります。
今回はこちらに・・・

TOUR AD CQ-5 フレックス X を装着!!
先調子系でつかまる「飛び」のシャフトでヘッドを走らせてくれます。
そんなシャフトが今回は50g台のフレックス X という珍しい組み合わせで組まれているんです♪
こんな面白いスペックはあまり出てきませんのでお早めのご注文を!!
詳細はこちら
2025年9月28日|世田谷店
今日の世田谷店ブログは
こちら!
昨今、ミニドライバーがブームになっておりますが・・・
使用すると本当に良いんです!何が良いって??
良く言われるのが
方向性は良いね。
ドライバーと距離変わらないわ。
フェアウェイから打ってもボール上がるんねぇ。
などなど
ミニドライバーを悪く言う方がいないんです。
なのでこちら如何ですか?
テーラーメイドの

r7 QUAD MINI

前方ウェイト4gが2つ

後方ウェイト13gが2つ
合計4つのウェイトをアレンジして
自分の最適の弾道を求める事もできます。

シャフトは
24ベンタスブルー5(S)

シャフトの硬さとなる目安の振動数は
247cpm
ドライバーヘッドスピード40~43ぐらいの方に最適なミニドライバーです★
Bランクなので中古品でも
きれいなコンディションです。
まだ使用されて居ない方
ぜひ、この機会に如何ですか?
まさに目からウロコです( ´∀` )
詳しくはこちら
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