2026年6月21日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
ニーズの変化に合わせてその良さが見直されつつあるシャフトが装着されたアイアンセットです!!
まずはそのヘッドがこちら!!
TaylorMade P790の2025年モデルです!!
「中空ヘッドに充填剤を詰める事で打感・打音を向上させつつ飛距離が出る」というコンセプトはそのままに、フェースやボディ、充填剤の素材や製法を見直して着実に進化を続けているテーラーメイドの人気アイアンシリーズ、P790の5代目モデル。
このスッキリさっぱりしたルックスで打ちやすいというギャップもその魅力の一つです。
さてそんなテーラーメイドの人気アイアンに装着されているシャフトですが…!
こちらです!!
TRUE TEMPER RIFLE PROJECT X6.0です!!
手元がしっかりしなるダイナミックゴールドに対してシャフト全体のしなり量が少なく、しなり戻りも非常に鋭いライフルシャフトのフラッグシップモデルであるプロジェクトX。
一時期は「メインストリームであるDG以外のシャフト」という扱いでしたが、ウッドのシャフトでもしなりを抑えたモデルに人気が出てきた事もあってかその良さが見直されつつあるシャフトです。
特に日本シャフトのMODUSの105や115も比較的近しいしなりの少ない手元調子という事もあり、MODUS以上にしならないシャフトという形でチョイスする方も増えているシャフトでもあります。
テーラーメイドのヘッドにプロジェクトXの組み合わせというどことなくローリー・マキロイを彷彿とさせるアイアンセットを是非どうぞ!!
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2026年6月21日|新橋店
いよいよ日本戦のキックオフが数時間後に迫った
今!!
ゴルフフリークの皆様は
いかがお過ごしでしょうか?

新橋店では
無料で
トラックマン測定が可能です。
タイトリストの
新作
GTS も試打できます。

クラブはもちろん
お洒落な小物もご用意しております。

本日はごゆっくり店内をご覧に…
もしくは
試打可能ですので
ご来店心よりお待ちしております!!

さあ一緒にキックオフ…
いやティオフを見守りましょう。
2026年6月21日|白金台店
全米オープン3日目終わって2位と6打差で独走している、
W.クラークの使用パターです。(グリップは違いますが。)



鈴木愛プロが18ホール18パットで話題になった後クラークがCJカップで優勝してまた話題になり、もし明日全米オープンで優勝したらあっという間に売れてしまうと思います。
クラークの優勝を信じて是非いかがでしょうか。
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2026年6月20日|相模原店

BALDO : TT HYBRID DRIVING IRON HDI #3
ボディーはS20C精密鍛造中空構造、フェースにはニッケルクロムモリブデン鋼に特殊熱処理を加え、
反発性能と吸い付くような打感を両立させたハイブリッドドライビングアイアン!

WOOD型ユーティリティークラブにはない 吸い付く様な打感で
高い操作性を発揮します。

ヘッド・シャフト・グリップ 全てを「黒」で纏めた硬派な1本!!
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2026年6月20日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、、、
高弾道ロースピンを叶えてくれるヘッドにしっかり叩けるシャフトという夢のドライバーです!!
それがこちら!!
JBEAM ZY-SPEEDドライバーです!!
DAT55G製のボディとフェースにカーボンクラウンを採用し、ロースピンとボールの高さの両立が図られたドライバー。
もちろんDAT55Gという素材から得られる弾きにより初速も約束されたヘッドでもあります。
そんなジェイビームの最新ヘッドに装着されたシャフトですが…
こちらです!!
Fujikura 24 VENTUS BLACK 6(X)です!!
USフジクラからの逆輸入で人気を博すベンタスシャフト。
その手元調子で剛性も非常に高いブラック、それもフレックスX…ながら比較的しなやかな24シリーズで扱いやすさも感じさせてくれるシャフトです。
加えてブラックは適正ヘッドスピードの場合、その高い剛性が鋭いしなり戻りとなって「意外と弾く感じがする」とも評されるシャフト。
60g台のXとどなたにでも打てるスペックではありませんが…逆にハマる方にはとことんハマる魅力を秘めた組み合わせでもあるかと思います。
ジェイビームのハードさを感じさせないヘッドにしっかり叩ける”黒ベン”の組み合わせを是非どうぞ!!
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2026年6月20日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
その完成度の高さから名器との呼び声も高いフェアウェイウッド、それも当時出物の少なかった番手です!!
それがこちら!!
TaylorMade Qi10!!
それも出物の少ない7Wです!!
ここ最近、その良さが見直されてトッププロの使用も見られるショートウッド。
なのですが…ここ最近が過ぎるためか2年前のモデルであるQi10の7Wは出回っている数自体が少なく、7Wが出てきたというそれだけでかなりのレアものになっているのがここ最近の流れとなっていたりします。
そんなクラブが出てきたのなら…それはもちろんご紹介したくなるというものです♪
それもこの7W、装着シャフトもユニークなのです。
それがこちら!!
MITSUBISHI CHEMICAL Diamana BB63(SR)です!!
クセの無い中元調子の”青マナ”の第六世代モデル。
オリジナルの青マナの良さはそのままに、カーボン素材を作っている三菱ケミカルらしい最新の素材を惜しげもなく使用された安定感と適度な弾き感を味わえるシャフトとなっております。
2年前のモデルながら既に名器の呼び声高いQi10の7Wを是非どうぞ!!
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