2026年1月23日|新橋店

本日のご紹介はこちら!
PING G430 SFT フェアウェイウッドになります。

しかも番手は7番ウッド♪
店頭でも探されている方が多いロフトになります!
皆様の中にも7番ウッドにするか、ユーティリティーにするか悩まれている方も多いはず。
店頭でも1~2つ前のモデルなどはすぐ売れてしまうので、中々USEDの競争率は高いんです。
その中でのこちらの1本!!

今回の装着シャフトはLIN-Q M40X が入っています。
力強いしなり戻りとボール初速性能でしっかりと叩いていけるシャフトです。
全体的にしっかりとしたシャフトなので7番ウッドとの相性も悪くありません。
是非、7番を何にしようか迷われている方にオススメの1本です♪
詳細はこちら
2026年1月23日|ゴルフ用品, 相模原店
皆さんがお持ちの距離計(レーザー照射タイプ)には、
そのメーカー製のケースが付属されているかと思いますが、
今回ご紹介するこんなカッコいいケースに入れ替えてみてはどうかなと・・・。
強固で軽量、カーボン調デザインでカッコいい、それでいて耐久性抜群なので
是非!オススメします!!

PING GB-T2503 ハードスコープケース
ブラックとホワイトの2色展開。



カラビナ(キャディバッグに掛けたり、パンツのベルトループに掛けたりが可能)付属。
ケース背面側には、パンツのベルトを通して使用するベルトループも装備。

距離計を入れてみるとこんな感じで、サイズ感には余裕があります。

試しに、GPSタイプの距離計も入れてみましたが余裕で収納です。

本体重量は130gでした。
サイズは、幅10.5cm/縦15.0cm/厚み5.5cm(メーカーカタログ値)
本体の表面はポリカーボネート製で、しなりが有るのに硬い感じ。
衝撃を受けてもしなりで吸収し、本体内側に敷き詰められたウレタンスポンジで
距離計本体にダメージを与えないという構造です。
安心して、高価な距離計を守ってくれます。
何よりも見た目がカッコいい!
しかも軽量で耐久性抜群!!
是非、おススメします!!
詳細はこちらから ブラック / ホワイト
2026年1月22日|相模原店

Titleist : T-250 アイアン

アドレス時の印象は シンプルでシャープなイメージ。
実際打ってみると スイートエリアが広く、ボール初速が速い
「優しく飛ばせるアイアン」と言った感じです。

初級者~中級者の方が レベルアップと共に 使い続けて行ける
ターゲット層の広いアイアンです。
詳細はこちら
2026年1月22日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
昨年、アイアンの売上ランキングでダントツトップを走り続けたアイアンです!
それはこちら!!
DUNLOP SRIXON ZXi5アイアンです!!
2025年のEFFORTのアイアンセットの販売数ダントツトップ(集計数を再確認しましたが2位以下のモデルにダブルスコア以上の差をつけてのトップでした…まさかここまでとはと戦慄しております汗)
このブログにもカスタムモデルやリシャフト品、新品も中古と様々なZXi5が幾度となく紹介されておりました。
そして…そんなスリクソンアイアンは今年も継続販売モデル。
と言いますのもダンロップのクラブはスリクソンとゼクシオを交互にフルモデルチェンジという製品リリースの法則性があり、昨年末~今年にかけてXXIO14と14+をリリースしたためSRIXONのアップデートは2026年末~2027年アタマという事に。
つまりは…まだまだZXi5アイアン旋風は止まないという事です♪
今回ご紹介のZXi5に装着されておりますのはFujikura NEW MCI 80(S)
ボールの上がりやすさと自然な振り感を両立した秀逸なカーボンシャフト。
その優秀さは、ウッドのシャフトではスピーダーとベンタスの2本柱で今最も勢いのあるフジクラシャフトがアイアンでも覇権を取りに行ったか…!?と思わせてくれる出来の良さです。
止む気配の無いスリクソンアイアン旋風。
使用された方を魅了して止まないその性能を是非どうぞ!!
詳細はこちら
2026年1月22日|新橋店
本日は黒で統一されたシックなアイアンをご紹介!
三浦技研 CB-302!!
ヘッド、シャフト、グリップ、ソケットまで黒で統一!
黒なのでヘッドやシャフトの擦り傷が目立ちやすいですが、その使用感が 〝味”ω
ヘッドはセミラージサイズながら黒なので締まって見え、易しいのにカッコいい!
シャフトもDG105 ONYXと中量級ですので、広範囲の方に対応可能!
こんな出物なかなか無いですよω
気になった方はお早めに!
2026年1月22日|杉並店
今回杉並店よりご紹介するドライバーは・・・

テーラーメイド「Qi35 コアモデルドライバー」です
1月29日(木)に発売の「Qi4Dシリーズ」はもちろん良いドライバーですが
今回はあえて「Qi35コアモデルドライバー」の良いところをご紹介

まずは賛否両論のアドレス時の投影面積の大きさですが・・・
許容性は間違いなく前作の「Qi10 ドライバー」よりもアップしています
そしてテーラーメイドドライバーの中でもピカイチの「ストレートフェース」
右に逃げそうなイメージは一切なく、ストレート弾道をイメージしやすい形状です

そして前後の「3g」「13g」のウエイトを入れ替えることで、まったく違うドライバーにチェンジできます
・後方「13g」前方「3g」・・・重心深度が深く、慣性モーメント9000g・㎠越えのやさしさ重視のセッティングに!
・後方「3g」前方「13g」・・・重心深度が浅く、スピン量が減りロースピン仕様になり、慣性モーメントはおよそ8000g・㎠に下がって、操作性重視のセッティングに!
「やさしさ」お好みのセッティングが可能です
そしてシャフトは・・・

大人気「FUJIKURA 24 VENTUS BLUE 5 VELOCORE」がカスタムされております
詳細はこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
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