トリプルダイヤモンドMAX
本日紹介するトリプルダイヤモンドMAXはQUANTUMでもELYTEでもなく
Ai SMOKE トリプルダイヤモンドMAX


未だに入荷するとすぐに売れてしまうAi SMOKEシリーズ
そんな中でも特に入荷が少なく、人気NO1なのがこちらのトリプルダイヤモンドMAX
しかも今回装着されているシャフトは、
癖がなくタイミングがとりやすいシャフトとして非常に評価の高い
THE ATTAS V2

今回も即売れ間違いなしです
興味のある方はお早めに!!
詳細はこちら
本日紹介するトリプルダイヤモンドMAXはQUANTUMでもELYTEでもなく


未だに入荷するとすぐに売れてしまうAi SMOKEシリーズ
そんな中でも特に入荷が少なく、人気NO1なのがこちらのトリプルダイヤモンドMAX
しかも今回装着されているシャフトは、
癖がなくタイミングがとりやすいシャフトとして非常に評価の高い

今回も即売れ間違いなしです
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遠藤製作所が手掛ける 自社ブランド「EPON」
その中で 鍛鉄鍛造ヘッドながら ワイドでディープな
ポケットキャビティーを有するアイアンモデルが こちら


軟鉄鍛造ヘッドとは思えない ワイドスイートエリアを持つアイアンで,
ソフトなフィーリングとワイドなスイートエリアを両立させたことで
より広いターゲット層に対応可能となっています。

装着グリップは
エリート:x-360ラバーで
男性用としては 細めのグリップです。

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店頭でお客様とお話ししているとたまに聞くのが、
「あの頃が一番飛んでたなぁ」という一言。
確かに年々歳を重ね、体力も落ちてくるので飛距離が落ちてくるのも納得せざるを得ませんが
あなたのあの頃が。。。は、いつ頃でその時のヒット作はなんでしょう?
私の中のヒット作はこちら!
発売は2019年。
今から7年前ですねω
当時はコロナ過の前でゴルフ市場も活発な時代でした。
まだ材料費や人件費の高騰等もなく、新品のドライバーでもそれほど無理なくご購入いただける
価格で、今と比べると良い時代だったななんて懐かしく思います。
そのM6ですが、ピッカピカの中古が入荷してきました!!
久し振りにみるとやっぱり良いですねω
もし、「あの頃が。。」 が、私と一緒の方。
ご注文お待ちしております。
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オンラインショップ メンテナンスのお知らせ

日時:3月17日(火) 10:00~14:00
オンラインショップがご利用いただけません。
状況により時間が前後することがございます。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいませ。
現在 パター部門で人気と言えば
ゼロトルクモデルや 「SPIDER」に代表されるネオマレットタイプですが
その中で 安定した人気を誇るモデルがこちら ↓↓↓


ネックがトゥ側から出ている
リバースネックモデル!!
3本のアライメントラインを採用し
正しいセットアップが得られます。

正面から見ると かなり独特な形状ですが
上から見ると ブレードのセンターシャフトに近い印象で
あまり違和感は感じません。

性能部分も優秀で
直進性に優れ、セットアップしやすい
おすすめのパターです。
現在 相模原店には 新品と中古品が1本づつ有り。
ご検討の程 よろしくお願いいたします。
新品の詳細はこちら
中古品の詳細はこちら
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
評判上々につき間違いの無いヘッドに、こちらも評判上々のシャフトが装着されたアイアンセットです!!

そのヘッドがこちら!!
DUNLOP SRIXON ZXi7アイアンです!!
敢えてご紹介するまでもない程の貫録を感じさせてくれますスリクソンアイアン。
その中でも一見するとプロモデルの様なシャープさでありながら実際はかなり打ちやすいZXi7が今回のご紹介。

もちろんスリクソンアイアンのトレードマークと化した印象さえあるTOUR V.Tソールと名付けられた独特なグラインドのソールも備わっております。
ソール幅を広く取りつつもさながらソール幅を抑えたアイアンの様な抜け感を実現してくれるソールデザイン。
スリクソンアイアン人気の秘訣の一つである事は間違いないかと思います。
そして…今回ご紹介のアイアンは装着シャフトも見逃してほしくないのです!

それがこちら!!
Fujikura MCI 90(S)です!!
それも昨年リニューアルされたばかりの新しいMCIです!!
新しくなったMCIのその最大の特徴は昨今のトレンドをキッチリと抑えた「ボールの上がりやすさ」と「スピン量の増大化」
以前より書かせて頂いております通りのボールの低スピン化に加えて、アイアンではストロングロフト化もありボールは確実に上がりにくい方向になっておりますが、それを補うように高さとスピン量がしっかりと出るシャフトというコンセプトとなっております。
フジクラに限らず昨今のアイアン用シャフトはスチールでもカーボンでも低スピン化トレンドに対し高さとスピン量を確保する方向性で設計されておりますが、そうなりますとカーボンシャフトの特徴である設計の自由度が光ります。
スリクソンアイアンに間違いなし!
それもフジクラの新しいMCI付きとなればテッパンです。
この”優良物件”を是非どうぞ!!
詳細はこちら
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