最新モデルのショートウッド!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
つい先日発売になったばかりのウッドシリーズのショートウッド、それも極上コンディションの中古品です!!

それがこちら!!
Titleist GTS2フェアウェイウッドの7W相当のロフト21°です!!

このブログでも幾度となくご紹介させて頂いております最近その良さが見直されつつあるショートウッド。
今回のご紹介はその中でもタイトリストのGTS2の7Wです。

発売になったばかりで注目はどうしてもドライバーに集まっておりますが、実はフェアウェイウッドもかなり形状や仕様に進化が見られるフェアウェイウッドとなっております。

例えばフェースのカラーリングをシルバーに戻したり、バックフェース側にもせり出した如何にも重心深度が深そうな形状と、従来の「タイトリストのフェアウェイウッド」と聞いて想像するコンパクトややや難しそうに見えていた印象をいい意味で裏切ってくれます。

装着シャフトはタイトリストオリジナルのTENSEI RED。
オリジナルシャフトではありますがヤワな印象をあまり感じさせない適度な振り応えのあるシャフトとなっております。

ショートウッドの止めやすさはティーショットでもティーショット以降でもしっかりと機能してくれる事から昨今手に取る方が増えている番手でもあります。
その使い勝手の良さを是非武器にしちゃってください!!
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スコア重視派におすすめ!

本日ご紹介致しますのはこちら!

 

『X-FORGED MAX IRON+TRAVIL 105S』

こちらのX-FORGED MAXアイアンは、より寛容性のあるモデルを!と言うコンセプトを基に、これまであまり見られたことのない工夫が施されています。バックフェース下部の段差がつけられた部分にCNC加工を行い、トウ側とヒール側に小さなポケットを用意。これにより重心が深くなり、ミスヒットに強く、ボールも上がりやすいアイアンに仕上がりました。また、段差の中央部分にはポケットがつくられず、肉厚なままとなっているため、センターでヒットしたときの軟鉄鍛造ならではと言えるソフトで心地良い打感は損なわれていません。

ヘッドサイズもオフセットもX FORGEDアイアンと同等のものとなっており、寛容性が向上しつつも、軟鉄鍛造アイアンを使用するプレーヤーが必要とするコントロール性能は維持しています!

アイアンに飛距離を求める方も多くいらっしゃいますが、飛距離よりもしっかり上がてグリーンをキャッチして飛び過ぎない事に重きを置くゴルファーも多くいらっしゃいます。

アイアンでしっかりキャリーが出て番手毎に距離のピッチが揃いやすいこちらのアイアン。

試す価値アリです!

 

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つかまるミニドラ!

皆さん。ミニドラと聞くとどこのメーカーを思い浮かべますか?

TaylorMade?

Callaway?

 

実はこのメーカーもミニドラを発売していたんです!

HONMA  TW777 360 Ti DRIVER!

そうなんです!

匠の技が光るHONMAからもミニドラが発売されていたんですω

360cc フルチタンのこのドライバーは正統派の顔付き!

ソールには3ヶ所の可変ウェイト。

そしてHONMAの凄いところは全てのクラブでスパインを6時の方向に設定。

また、カチャカチャで調整してもシャフトが回らないんです!

徹底的に使い手を意識したまさに匠の技術が詰まっています。

海外ブランドではなく、日本の手の込んだ逸品。

ぜひお試しください!

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今 話題のパターは こちらです。

 

 

 

PING : SCOTTSDALE TEC Ally-Blue On-Set

 

 

 

 

 

現在、開催されている 「2026全米オープン」

3日目を終って 2位に6打差をつけて 単独首位の「ウィンダム・クラーク」

 

彼が使用する ホワイトボディーのマレットパターが こちらです。

 

 

 

人目を引く 独特のフォルム と

存在感抜群のホワイトボディー。

セットアップし易く、パッティングラインに乗せやすい

と評判です。

 

 

 

あれはなんだ?と思っている方も多いかもしれませんが

彼や JLPGAの鈴木愛プロが 最近、爆発的なスコアを叩き出していることで

注目が高まっている 話題のパターなのです。

 

 

 

超難関コースである 名門シネコック・ヒルズGCの全米オープンを勝てば

その注目度はさらに上がる事 間違いなし!!

 

是非 早めのご購入 是非、ご検討下さい!!

 

 

 

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鍛造SUS304削り出し!!

SUS304の鍛造インゴットからのネック一体総削り出しパター

VELVET RODENBERG V501 Type4.5

ロフト4.5° ブルーカラー

精密なフェースミーリングとネック一体の削り出しで最高の打感!!

転がりもGoodです!!

シャフトはロートルクの”STABILITY”装着

打ち出しの方向性、操作性もバツグン!!

先端部のスチールは専用のブルーIPシャフト装着

是非、打感、転がり、方向性を実感していただきたい逸品です!!!

 

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見直されるその性能

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
ニーズの変化に合わせてその良さが見直されつつあるシャフトが装着されたアイアンセットです!!

まずはそのヘッドがこちら!!
TaylorMade P790の2025年モデルです!!

「中空ヘッドに充填剤を詰める事で打感・打音を向上させつつ飛距離が出る」というコンセプトはそのままに、フェースやボディ、充填剤の素材や製法を見直して着実に進化を続けているテーラーメイドの人気アイアンシリーズ、P790の5代目モデル。
このスッキリさっぱりしたルックスで打ちやすいというギャップもその魅力の一つです。

さてそんなテーラーメイドの人気アイアンに装着されているシャフトですが…!

こちらです!!
TRUE TEMPER RIFLE PROJECT X6.0です!!

手元がしっかりしなるダイナミックゴールドに対してシャフト全体のしなり量が少なく、しなり戻りも非常に鋭いライフルシャフトのフラッグシップモデルであるプロジェクトX。
一時期は「メインストリームであるDG以外のシャフト」という扱いでしたが、ウッドのシャフトでもしなりを抑えたモデルに人気が出てきた事もあってかその良さが見直されつつあるシャフトです。
特に日本シャフトのMODUSの105や115も比較的近しいしなりの少ない手元調子という事もあり、MODUS以上にしならないシャフトという形でチョイスする方も増えているシャフトでもあります。

テーラーメイドのヘッドにプロジェクトXの組み合わせというどことなくローリー・マキロイを彷彿とさせるアイアンセットを是非どうぞ!!
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