春っぽいスタンド!

今日の杉並店ブログは

 

こちら!

 

なんとも春っぽいスタンドキャディバッグ!

VESSEL

メーカーからはSKYと言う色なんですが〇〇〇〇〇〇のコーポレートカラーに

良く似た配色となっております。

VESSELさんは、いつも

「ツボ」

 

ついてきますよね( ´∀` )

 

ゴルフユーザーの心くすぐる商品です。

数量限定商品の為、無くなったら次は無い商品です( ノД`)シクシク…

衣更えのタイミングでいかがでしょうか?

 

 

PLAYER 5.0 Stand(SingleStrap)

 

詳しくはこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

こちらも異論無しの名器、あります

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
先日のPARADYM Triple Diamondと同じく名器と称して異論は出てこないであろう傑作ドライバーです!!

それがこちら!!
TaylorMade Qi10ドライバーです!!

まさに名器の呼び声名高いテーラーメイドの2024年モデル。
特に後継モデルのQi35やQi4Dのクラウンがカーボンである事の自己主張が激しいヘッドである事もあり、落ち着いたルックスを好む方からの評判も上々だったりします。

その観点で見ますとテーラーメイドドライバーのシンボルの様になっているカーボンフェースも、STEALTHシリーズの赤から濃い目の紺に変えたのも良い変更点の様に思います。
カーボンフェースも2022年モデルから採用されておりますが、リリースされた当初つきまとったカーボンフェースって大丈夫…?という疑義も今やすっかり言われなくなりました。

テーラーメイドのカーボンウッドの一つの完成形ともいえるQi10を是非どうぞ!!
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多面が生み出す新たな境地!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、、、
人気モデルをベースに”刺さる”ゴルファーを意図的に少し変えてきたアイアンです!!

それがこちら!!
FOURTEEN TB-3アイアンです!!

フォーティーンのアイアンと聞くと近年では軟鉄鍛造単一素材でありながら打ちやすいTB-5を思い出す方もいらっしゃるかと思います。
今回ご紹介のTB-3はTB-5をさらにやさしく仕上げたモデル。
それも「軟鉄鍛造単一素材である」という条件を変更せずに実現しているのがミソです。

一般的に「軟鉄鍛造単一素材である」事と「やさしく打ちやすい」事はトレードオフの関係にあります。
それを克服したのがTB-5でも取り入れられたフォーティーン独自のデザイン、シアターブレード。
具体的にはバックフェースのロゴの入った部位のデザインです。

TB-5やそれをシャープなルックスに生まれ変わらせたTB-7は曲面デザインを採用する事で軟鉄鍛造単一素材でありながらやさしさを生み出しております。
一方でこのTB-3では多面デザインを採用する事でバックフェースを薄肉化して飛距離性能を高めながら、軟鉄鍛造単一素材の最大のメリットである打感の良さをももたらしてくれます。

このアングルがトゥ・センター・ヒールで3面になっているのが伝わりやすいかと思います。
これによりボールと実際にコンタクトするセンターを薄肉化しつつ、厚みのあるトゥ・ヒールでボールコンタクトの衝撃を和らげてくれる事で打感の向上を図られております。

さらには昨今、様々なメーカーで見る事が増えたリーディングエッジとトレーリングエッジに面取りが施されたデザインも採用されております。
このデザイン、ソール幅を問わずに抜けの良さを叶えてくれる秀逸なデザインであり(もちろん面取り部分の角度や幅などは様々なモデル毎に異なります)、「様々なメーカーが採用している」という事が逆説的にその秀逸さを担保しているとも言えます。

「ストロングロフトなのにしっかりボールが上がる」
「ボール初速が出るのに打感が良い」
という”欲張り全部乗せ”仕様のアイアンを是非どうぞ!!
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実は合理性の塊…?

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
様々な要素を勘案しますと非常に合理的なパターです!!

それがこちら!!
赤い彗星の…ってそんなわけありません(汗)
Odyssey Square 2 Square TRI HOT JAILBIRD CRUISERです!!(長いっ)

オデッセイのゼロトルクパターのSquare 2 Square(以降S2Sと略します)
そのゼロトルクをオデッセイが長年培ってきた比重の異なる3種の素材で重心コントロールがされているのがTRI HOT。
ではこのS2Sでトライホットが何を実現しているのか?ですが。

何とこのパター、重心がめちゃくちゃに浅く設計されております。
と言いますのもS2Sも例外ではなくゼロトルクパターはその構造を実現するために「ヘッドに対するシャフト装着位置が重心である事」 が条件になります。
ゆえに…深重心パターではどうしてもシャフト装着位置が独特になり、それをカバーするためにシャフトを傾けて装着する事になります。

そこでオデッセイが考えたのが「トップライン上に重心があればシャフト装着位置も傾きの問題もクリアできる」というもの。
事実、このS2S TRI HOTには傾きが無いのにゼロトルクを実現しております。

加えて今回のS2S TRI HOTはクルーザー、即ち中尺モデル。
ゼロトルクは手先の感覚を極限まで抑えてオートマチックに動かすストロークを要求されますが、重さに仕事をしてもらう中尺はまさにゼロトルクとの相性抜群。
さらにさらに。中尺のヘッドは通常パターよりヘッド重量重めになり、ヘッドが重ければそれだけで打感が硬く重くなるため。
新しいトライホットで採用されているAi-Dualインサートのソフトなフィーリングとも相性バッチリです。

構えやすいゼロトルクマレットパターという新機軸のパターを是非どうぞ!!
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意外とアリと言われるMODUS 105(R)

重さや硬さにしんどさを感じ始めた方へ。

中軽量級の「MODUS 105」はしっかり振れる手元調子ですが

思ったよりも硬い!という声も多いシャフトです。

そこで知る人ぞ知るのが・・・【MODUS 105(R)】


シャフト重量103.0g。

R表記とはされているものの、感覚的には振りやすいSのイメージです。

重量級のMODUS 115や125と近い性能を持ちながら

重量的な負荷が少ないMODUS 105の長所を活かせるスペックです。



今回入荷したのはSRIXON ZXi7アイアン(6-Pw)MODUS 105(R)。


ぜひお試しください。

世界にこれだけ?

今回は世界にこの1SETしかない???  アイアンをご紹介です。

RODDIO PC FORGED IRON!!

えっ、見たことあるよ! って方もいるとは思いますが、このアイアン いろんなカラーカスタムが

出来ちゃうんです!

そのカスタム種類は数万通りとも言われるほどω

ですので、このカラーカスタムは世界に1SETだけかもしれません。

ヘッドはDLCコーティング

番手によって蜂の位置が変わるのも可愛いですねω

バックフェースの「R」ロゴも色を変えられるんですが、ヘッドの色に合わせて黒に統一。

その代わり、ソケットがなんとも

しかもグリップカラーがソケットと一緒!!

なかなかない組み合わせですよω

この個性的なアイアンセット、ラウンド仲間やキャディさんウケ間違いなしです。

ぜひお手元にどうぞ!

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