NEWPORT GUNBLUE
1995年発売のキャメロンブームの火付け役です。



オーソドックスなピンタイプで、軟鉄独特の軟らかい打感は惚れ惚れしてしまいます
シャフトラベル、グリップもオリジナルのままの状態は希少です。
是非いかがでしょうか。
詳細はこちら
1995年発売のキャメロンブームの火付け役です。



オーソドックスなピンタイプで、軟鉄独特の軟らかい打感は惚れ惚れしてしまいます
シャフトラベル、グリップもオリジナルのままの状態は希少です。
是非いかがでしょうか。
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ボディの素材は 軽比重高強度を誇る 6-4Tiを採用。
クラウンは カーボン素材をチョイス!

そして BBシリーズといえばこちら、
蛇腹デザインの「ベローズ構造」をソール部とクラウン内部の装備した
「デュアルベローズ構造」となっています。
フェアウェイウッドらしかなぬ 高反発ヘッドで 飛ぶ7Wを演出しています。

飛ぶと評判の7W おすすめです。
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今日の杉並店ブログは

マイクロヒンジインサート


O-WORKS BLACK #1W S
打感がなんとも表現しにくいマイクロヒンジインサート!
とはいえ、すぅっと延びていく球足に感動させられます。
詳しくはこちら
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、、、
その完成度の高さでトッププロの活躍を支えたアイアン…の別バージョンモデルです!!

それがこちら!!
MIURA TC-101!!

そのSモデル、TC-101Sです!!
近年の三浦技研の傑作アイアン、TC-101。
そのSバージョンは競技仕様のシャープさはそのままに構えた顔がよりスクエアに感じられる形状を採用されたモデル。
特にTC-101は三浦の従来のプロダクトにしてはヒール側を絞った海外ブランドを彷彿とさせる、いわゆる”洋顔”寄りでしたが、ヒール側に高さを設ける事で”和顔”な印象を高められております。

その構えてみての顔がこちら。
やや古い話になりますが、ブリヂストン ツアーステージ時代の湯原信光モデル、NB-32を思い起こさせるスクエア感のある形状だないのが第一印象。
インパクトの際にヘッドをヒールから入れてヘッドターンするイメージというより、ソール中央が最初に接地してフェース向きが変わらないまま抜けていく、そんな印象を抱かせてくれます。

もちろん形状が変わってもTC-101の打ちやすさを支えるソール面リーディングエッジ側の面取りは健在です。

その装着シャフトはこちら。
日本シャフト MODUS3 TOUR115(R)。
モーダスシャフトの中でも”軽硬”の系譜である105の流れを汲む115。
そのRとなれば…柔らかすぎる事もないしっかりした振り応えで三浦謹製の極上の感触のアイアンショットを愉しんで頂けます。
人気の三浦アイアン、長く在庫しているとは思えません。
お気になった方はお早めにどうぞ!!
詳細はこちら

304ステンレスのフェースを高密度CNCミーリング仕上げたヘッド。

フェース面の平面精度が高く、芯で打った時の打感が揃いやすい。
フェースミーリング(削り溝)が均一の為、ボールの初速や順回転が安定。
ヘッド重量の個体差が少なく設計通りの性能を発揮しやすい。

トップラインがかかるアライメント性能を高めるツートン仕上げの2ピース構造で
アドレス時に正確にセットしやすく、正しいアライメントをサポートしてくれます。

フローネックで55°のトゥハングは、「ラインに合わせて打ち分けたい」
「タッチを重視したい」「感覚を活かしたい」そんなプレイヤーにオススメです。

是非、この機会にいかがでしょうか
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
時流とは逆行する”逆張り”ともいえる仕様ながら、刺さる方にはとことん刺さる激アツドライバーです!!

まずはそのヘッドがこちら!!
Callaway QUANTUM Triple Diamondです!!
キャロウェイのハードヒッターの方向けラインナップ、トリプルダイヤモンド。
構えてみてもヘッド後方へのせり出しの少ない、引き締まったイイ顔しております。
今回ご紹介のドライバーはそんなトリプルダイヤモンドの…

ロフトも9°のビンビン仕様なのです!!
昨今、スイングの変化やクラブのロースピン化も相まってツアープロでもロフト多めをチョイスする時代ではあります。
ですがもちろん例外的にロフト少なめをチョイスされるケースもあり、具体的な例の一つとしてドライバーのアタックアングル(いわゆる入射角)がアッパーな方はスイングでボールの高さを出せるため、ロフトを増やすより立たせた方が好相性であるケースもあります。
「ロフトが立ってる!?」と色めき立つ方にこそ選んで頂きたい「ハードヒッターの方向けモデルでロフト少なめ」というレアな出物を是非どうぞ!!
詳細はこちら