隠れ名シャフト(2020年発売)
PING G400LSTに装着されているのは・・・
『ディアマナ Dリミテッド 60(S)』!!!!


以前、このシャフトをご紹介しましたが(→こちら)
もともとUSPGAツアーで使われていたシャフトをベースとし、最終的に国内向けにアレンジされて限定発売された経緯がありました。
意外と最新シャフトよりも興味がそそられるスペックです。
PING G400LSTに装着されているのは・・・
『ディアマナ Dリミテッド 60(S)』!!!!


以前、このシャフトをご紹介しましたが(→こちら)
もともとUSPGAツアーで使われていたシャフトをベースとし、最終的に国内向けにアレンジされて限定発売された経緯がありました。
意外と最新シャフトよりも興味がそそられるスペックです。

アメリカ製。 303ステンレスの固まりから、丸ごと精密削り出ししたパター。

フェース面のミーリング等では、オフセンターヒット時のサイドスピンの軽減を狙って設計されました。

深めのフェースミーリングは、打感、打音を調整しつつ、操作性重視のパターです。

こんな方におススメです。
打感、削り出しパターを好む方
他の方と、被らないパターが欲しい方
見た目、所有欲重視の方

この機会に、いかがでしょうか


アイアンが苦手な方!
こちらがあれば アイアンセットは8IからでOK。

ロフト34°
ユーティリティー・クラブの中では 最もロフトの大きい部類に入ります。

ルール上 14本以内という規定がありますので、
いかに 苦手なクラブを減らせられるかという部分が
スコアーアップに繋がってきます。
アイアンが苦手という方に おススメの
ハイロフト・ユーティリティー・クラブです。
詳細はこちら








2013年から始まる T//WORLD 700系シリーズは 遂に777に到達!!
「スリーセブン」 ギャンブラーには たまらない数字です。
現在発売されている アイアンの中でも 直進性に優れたアイアンです。

鍛鉄鍛造ボディーに合わせ
7I&8ⅰには 高強度ステンレス素材をフェースに採用
高初速性能を高めています。
9I&10I&11Iには 距離のコントロール性能に優れた
「ES235」という本間独自素材を採用しています。

バックフェースに衝撃吸収エンブレムを装着し、
不快なバイブレーションを軽減します。

トップラインには 「本間カット」と呼ばれる
V字型のカットを施し、シャープな印象を作り出しています。
「名門 本間ゴルフの激楽アイアン」 いかがでしょうか!!!
詳細はこちら
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
一見シンプルながらその実かなり練りこまれた構造のパターです!!
それがこちら。
Piretti Cottonwood2 CS NIDNIGHTです!!
ピレッティのシンボリックな形状であるワイドフランジパター、コットンウッド2のセンターシャフトモデル。
この「ワイドフランジ」と「センターシャフト」という要素同士の兼ね合いが非常に良好な関係で、使って頂く方にメリット満載というのが今回お伝えしたい事です。
と言いますのもピン型でセンターシャフトが殆ど存在しないのはズバリ「ミスヒットへの寛容さが期待出来ない」ため。
ひと昔前に「センターシャフトは難しい」と言われていた理由とも繋がりますが、ピン型のセンターシャフトパターはオフセンターヒットの際、シャフトを軸にヘッドがよじれてしまう為にどうしてもピーキーにならざるを得ない側面がありました。
そこでワイドフランジが活きてきます。
フランジが大きいピン型でしたらセンターシャフトのメリットであるダイレクト感のあるフィーリングはそのままにミスヒットへの寛容さが確実に増してくれます。
加えてその形状をヘッド重量設定が重めのピレッティパターで実現してくれれば…ボールの重さに負けない重量感が良い仕事をしてくれる秀逸なパターの出来上がり、というわけです。
ステンレス削り出しでヘッド重量重め、且つワイドフランジでセンターシャフトという属性盛り盛りのピレッティパターを是非どうぞ!!
詳細はこちら
コメントを投稿するにはログインしてください。