無駄な装飾を一切排した 超シンプルデザインヘッドが 美しい!!!

FUSO DREAM : KS2 ドライバー
この シンプルデザインのヘッドは 実に美しい!!!
どんなドライバーヘッドよりも 異彩を放ちます。

高い打ち出し角とロースピン設定という 飛ぶと呼ばれるドライバーの
特長を抑えた一品!

※ ヘッド表面には ハドラスコーティングが施されています.

個性的なドライバーをお探しの方に おすすめ!!
詳細はこちら

この シンプルデザインのヘッドは 実に美しい!!!
どんなドライバーヘッドよりも 異彩を放ちます。

高い打ち出し角とロースピン設定という 飛ぶと呼ばれるドライバーの
特長を抑えた一品!

※ ヘッド表面には ハドラスコーティングが施されています.

個性的なドライバーをお探しの方に おすすめ!!
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今日の杉並店ブログは


5Iは易しいMP55
6I~PWは狙っていけるマッスルバックの
MP-5
シャフトは・・・養老工場(Y)製作の目安となる刻印入り!

日本シャフト
モーダス
ツアー120(S)

この価格で、こんな素晴らしいアイアンなら
お買い得過ぎる!!
私のお勧めアイアンです((笑))
詳しくはこちら
今月発売のTITLEIST GTS3の中古が早くも入荷しました!!




軽量素材を前作より多く使用することでバックフェース側にもウェイトを配置して前作以上の飛距離、寛容性を実現しています。
TITLEISTならではの顔の良さ、打感の良さは流石といった感じです。
純正シャフト付きなのでお値段もお買い得だと思います。
是非いかがでしょうか。
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発売から1年以上が経過しても、その勢いは衰え知らずのPING G440!
前作のG430シリーズまでは、「PINGは曲がらないけど飛ばない」との評判もありました。
その声を受け、PINGのポリシーでもある“前作を上まらないと発売しない”という開発陣の手腕によって
今まであった安定感、易しさに飛距離性能がプラスされ発売されました。
使った方の声としましては、
「他の人と同じのは使いたくないけど、被ってでも手放せない」
「競技に出ているのでこの安定感は本当に助かる」
「本当に飛んで曲がらない!」
など、称賛の声が多数。
販売店側からしても本当に助かっていますω
今回は自然とタメを作ってくれ、分厚いインパクトを実現させたTENSEI PRO BLACK 1K COREでのご紹介です。
ヘッドだけではなく、シャフトでも安定感をプラス!
VENTUSも良いんですが、TENSEIも試してみてはいかがですか?
今なら3.5.7W揃ってますよ!
ご注文はこちら
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
ほぼ同じロフトのフェアウェイウッドとハイブリッドをテーマに、それぞれのメリット・デメリットのご紹介です!!
それがこちら!!
TaylorMade Qi4Dの9W(ロフト24°)とU5(ロフト25°)です!!
ロフトはほぼ同じ。じゃあその違いは?というのが今回のお題です。
まず結論から言いますとその違いは「シャフト長さ」と「ヘッドサイズ」を根拠とした「ボールの上がりやすさvs対応出来るシチュエーションの差」
ヘッドが大きくシャフトが長い9Wの方がボールは上がりやすくミスへの寛容さも高くなっております。
デメリットとしてはシャフトの長さが打てるライを選んでしまう事があります。
一方で25°のハイブリッドはシャフトが短くライが悪い場合でも打ててしまうという寛容さがある反面、ボールの上がりやすさはどうしてもショートウッドには及びません。
ではその選ぶ基準は何?という話ですがこれもズバリ言ってしまえば「そのゴルファーが求めているもの次第」という結論になります。
例えば、ホームコースに距離の長いショートホールがあってなかなかグリーンにボールが止められない、ですとか
フェアウェイからセカンドショットを打てるティーショットの精度をお持ちでしたらショートウッドのメリットがデメリットを凌駕するため、ショートウッドがよりマッチする形となります。
一方でハイブリッドをオススメするケースとしては、そもそもホームコースはフェアウェイでもアンジュレーションが厳しかったり、傾斜地からでもある程度の距離が出る寛容なクラブをお求めでしたらハイブリッドがよりマッチする形になります。

一見しますと「シャフトの重さも同じ、ロフトもほぼ一緒の2本をどうやって選ぶの?」となるケースですが、間違いなくこういった指標はございます。
どんなボールをどんなシチュエーションで打つかで選べるショートウッドvsハイブリッドのチョイスの仕方。
ご参考になれば幸いです。
今回題材として上げました…
Qi4D 9W×RE AX 75
Qi4Q 5H×RE AX 75
の詳細も是非ご覧ください。
今回ご紹介のアイアンは今までにない発想の中空アイアンです。
TITLEIST T250 Launch Spec



これまでの中空アイアンはロフトが立ち気味で飛ぶけど止まらないというのが一般的でした。
こちらのモデルは7番でロフト35度といわゆるクラシックロフトになっております。
さらにヘッドも軽量化し振りやすくボールが上がりやすく設計されています。
構えた時の顔の良さとスイートエリアの広さは中空構造ならではです。
正直飛ぶアイアンではありませんが、
狙った距離、狙った場所に止める事が出来る、スコアメイクにはばっちりなアイアンだと思います。
さすがアスリートゴルファー御用達メーカーのTITLEISTらしいニッチなアイアンです。
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