2026年2月2日|相模原店
買って後悔したくないのがゴルフクラブ。
・難しいモデルは避けたい
・長く付き合えるスペックが欲しい
・こだわりを感じられるポイントが欲しい
そこで今回は、これまで定期的にご紹介している
『SRIXON ZXi5/ZXi7 コンボ アイアン』
昨年からの人気は衰えず、ここ数年のスリクソン人気には目を見張るものがあります。単体で比較すればZXi5のほうが寛容性に優れますが、ショートアイアンの応用力に焦点を当てればZXi7のほうに分があるわけです。#8~PwをZXi7にすることで、より抜けが良くショット精度を高めることが可能。それぞれの得意分野を活かせる構成こそコンボアイアンの強みです。
但し、そのまま組み合わせるだけではZXī5の7番(31°)に対し、ZXi7の8番(36°)はロフト差が開いています。各番手の繋がりをスムーズにするため、ゴルフエフォート相模原店では毎回メーカーへロフト調整を依頼し、5番から24°/27°/31°/35°/40°/45°という設定にしています(ZXi7のみ1度ずつ立てている)。
装着シャフトは中量級の人気シャフト「DG105」と「MODUS 110」。
これまで何度も入荷している特注品ですが、中古として戻ってくる事がほぼない実績のあるスペックです。ぜひお試しください。
2026年2月2日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
最新モデルでコンセプトが一部変わったからこそ、前モデルの魅力が引き立つフェアウェイウッドです!!
まずは比較される最新モデルと一つ前のモデルがこちら!!
TaylorMade Qi4D TOURとQi35 TOURの2点。
今回話題にしたいのはQi35 TOURです。
※ちなみに画像のQi4D TOURは試打クラブです。
と言いますのもこの2機種、かなりコンセプトが変わったモデルでもあるのです。
最新モデルのQi4D TOURは3つのウェイトポートに配置された15g×1/4g×2のウェイトの位置を変える事によって比重の重い箇所/軽い箇所を変化させられます。
一方でQi35 TOURはバックフェース側にスライディングウェイトを配置する事で重心深度を変化させられるモデル。
もちろんそれぞれのコンセプトに優劣があるとは思いませんが「どちらがより自分に刺さるか」はゴルファーによって異なるものとも思います。
特に…
重心深度を変えられるQi35 TOURで、どうしてもボールが上がりにくい3Wでしたらその恩恵は計り知れません。
加えてシャフト先端強度がしっかりある事でインパクト時にヘッドが上を向かないFujikura 24 VENTUS BLUE 6(S)でしたらその恩恵はマシマシに!!
特に「構えた顔は引き締まっていながらボールが上がりやすい特性を持たせる事が出来る」というのが大きなミソです。
モデルの間で大きく変わったからこそ、その違いが選ぶ理由になり得るQi35 TOURを是非どうぞ!!
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2026年2月2日|杉並店
今日の杉並店ブログは
こちら!

大人気のG440MAXシリーズ、その9Wが入荷しました。

これだけロフト角(24°)が有れば、勝手にボールは上がってくれます。
気になるシャフトは・・・
すっかりお馴染みの純正シャフト(ツアークロム75)フレックスはXとなっております。


総重量はご覧の通り340グラム。
気になる、硬さの目安となる振動数は

292cpmとなっております。
ドライバーヘッドスピードが43~46ぐらいの方が適正と言った感じではないでしょうか。
ツアー会場でも7Wが流行っていまが、同様に9Wも主流?
なんて日が遠くは無いかもですね。
☆☆☆Aランクのピカピカで、どうぞ☆☆☆
詳しくはこちら
ゴルフエフォートオンラインショップ
2026年2月2日|白金台店
先週のS.シェフラー、今週のJ.ローズ二人ともこの7w使用中です。


発売したてのQi4Dの7wです。
ユーティリティーより球が上がりやすいので、ツアーの硬くて速いグリーンでも止められるのが人気の理由ではないでしょうか。
皆様ドライバーに目が行きがちですが、まずはフェアウェイウッドからお試しするのも手かもしれません。
純正で使うもよし、リシャフトして使うもよしです!!
世界が認めた7wいかがでしょうか。
詳細はこちら
2026年2月2日|新橋店

本日のご紹介はこちら!
タイトリスト GT2 FW になります。
大人気のタイトリスト GTシリーズ!
お安くなって手に入れやすくなりましたよ♪

装着シャフトはVENTUS TR BLUE 6 フレックス S !!
ここもポイントが高いですよね♪
しかも・・・

番手は7番になります!
この辺りを探されている方もおおいのでは?
是非、在庫が有るうちにいかがでしょうか!
詳細はこちら
2026年2月1日|相模原店
「最大飛距離よりも 大きなミスを減らす 」
ここ数年、新たなティーショットのスタイルとして
アマチュアゴルファーからも 注目を集めている「ミニドライバー」
多くのブランドから発売されているミニドライバーですが
今回 おすすめするのは こちら ↓↓↓

Titleist : GT-280 MINI DRIVER
ヘッド体積:280㏄ 全長 :43.5inch ロフト :13°

晩年のメタルドライバーや 初期のチタンドライバーを彷彿させるサイズに近く、
このサイズのドライバーで 300yを叩き出していた 当時の飛ばし屋は「凄かった」!!

ミニドライバーに
変えることで
「最大飛距離」は 落ちると思いますが
「平均飛距離」は UPする可能性があります。

不安定なドライバーショットが スコアーアップの妨げとなっている方には
おすすめの商品です。
詳細はこちら
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