2023年3月31日|ゴルフ用品, 新橋店

本日のご紹介はこちら!
BRIEFING アイアンカバー HOLIDAYになります。
WINTERシーズン限定のカラーリングを施したリミテッドアイテム「HOLIDAY コレクション」
ブラック&ホワイトをテーマにしたこちらのカラーはこういうのも欲しかったと思わせるデザインになっています♪

背面はこんな感じ!
高強度ナイロンをベースに撥水・抗菌加工を施したオリジナル素材。
独特の艶と光沢感はクセになります♪

機能面でも、もちろんオススメです!
間口は巾着テイプなので取り出しがとてもスムーズ♪

使用しない時は背面のフックを使用してキャディーバッグに引っ掛けておけます!
機能面でもデザイン性でもシックな逸品♪
是非、お一ついかがですか♪
詳細はこちら
2023年3月30日|藤沢店

Kasco : U.F.O by PowerTornado
元々 刺さりにくく抜けの良い ユーティリティークラブですが
更に地面との接地面積を減らし ヘッドスピードの減速が少ないUFO。

ミスショットに寛大なユーティリティークラブと言えます。

確実性の高いユーティリティークラブが1本あれば
ピンチの時に きっと活躍してくれるでしょう。
詳細はこちら
2023年3月30日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、、、
今最も話題性のあるフェアウェイウッドです!!!
TaylorMade STEALTH2 PLUS FW!!
それもシャフト違いでスプーンとクリークのお揃いです!!
50Gと刻まれたスライドウェイトの位置によって、かなり幅広いボール高さへの調整が可能なチタンコンポジットフェアウェイウッド。
実際「ウェイトの位置によって全く別のクラブの様」とも言われていたりします。
もちろん、チタンフェースが生み出す高い飛距離性能も前提にあります。
そしてシャフト。これが特性が全く異なります。
1機種はグラファイトデザインの最新モデル、Tour AD CQ-6(S)!
硬さのメリハリがハッキリしており、手元が非常に硬い一方で先端はそれほど硬くなっていない先中調子。
動かない手元と軽やかに動く先端による加速感が持ち味です。
もう一方はこちら!
グラファイトデザインのロングセラーモデル、Tour AD DI-6(S)!
CQとは逆にしなやかな手元と高い剛性の先端が生み出す、中調子ながら手元系に寄ったシャフト。
しなやかな手元がタイミングの取りやすさを演出しつつ、硬い先端がボールの直進性を高めてくれます。
秀逸と話題のヘッドに装着された異なる性格のTour AD。
お好みのシャフトで是非どうぞ!!
詳細は…
3W/CQ
5W/CQ
3W/DI
5W/DI
それぞれからどうぞ!!
2023年3月30日|世田谷店
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
日本人唯一のメジャーチャンピオンを強く思い起こさせるアイアンです!!
それがこちら!
SRIXON Z-FORGEDアイアンです!!
スリクソンのアイアンで唯一のマッスルバックモデル。
ですが…スリクソンのアイアンは実際に打っていただくと見た目以上にやさしい!
このZ-FORGEDも例に漏れず、マッスルバックでありながら打ってみると見た目以上にやさしく仕上がっております。
更に見て頂きたいのがこちら!
装着シャフトはDynamic Gold EX TOUR ISSUE S200!
更にはグリップもIOMIC X-GRIP HARD FEELING!通称松山グリップなのです!!
スリクソンのマッスルバックアイアンに松山グリップ、それもシャフトもしっかり重いEX TOUR ISSUEと、松山英樹を思い起こさせる仕上がりです。
アイアンの名手でもある”松山モデル”を是非どうぞ!!
詳細はこちら
2023年3月30日|藤沢店

YAMAHA:inpres RMX UD+2 アイアン

2014年に発売された 初代 UD+2アイアンがこちら!!

5I:22° 6I:24° 7I:26° 8I:29° 9I:33° PW:38°という
強烈なストロングロフトとフェース反発係数0.815というルールぎりぎりの
高反発性能で まさに2番手上の飛びを体感出来ます。

総重量も5Iで345gの軽量仕様で 体力も飛距離も落ちてきたと感じるゴルファーに
おすすめ!

フェースには ハニカム構造のミーリングを施し スピン性能にも配慮をしています。
初代モデルということもあり 販売価格もお手頃!!
詳細はこちら
2023年3月30日|新橋店
名器の呼び声も高い
初代SIM MAX
今回ご紹介したいのは
「D」
テーラーの中ではドローバイアス設計ですが
フックフェースでもなく
ストレート。
非常に構えやすいです。

飛距離性能も昨今のモデルとは
ほどんど変わらないとか…(内緒)

捕まりやすさはこのアップライト感。
個人的にはすごく好きです。

右へのすっぽ抜けがなくなりそうです。
ヘッドが捕まる分は
シャフトで補うべし。

絶妙な組み合わせだと思いませんか?
詳細はこちら