エボ7 FW50S リシャフト品!
【スピーダーエボリューションセブン FW50S】
エボリューションセブンのつかまりとボールの上げやすさをFW用にアレンジ。
タイミングのとりやすさに加え、インパクトゾーンでの押し込む感覚を実現。

ヘッドはテーラーメイド ステルスFW
純正品や特注品は多く見かけますが、リシャフト品で3本揃いは希少です!!

番手は3W5W7W
3本セットで是非!!
【スピーダーエボリューションセブン FW50S】
エボリューションセブンのつかまりとボールの上げやすさをFW用にアレンジ。
タイミングのとりやすさに加え、インパクトゾーンでの押し込む感覚を実現。

ヘッドはテーラーメイド ステルスFW
純正品や特注品は多く見かけますが、リシャフト品で3本揃いは希少です!!

番手は3W5W7W
3本セットで是非!!
早速参りましょう、今回のご紹介は!!
次世代モデルがほのめかされている中でも現行モデルもその1世代前モデルも高い評価を受けているアイアン2機種です!!

PING i200とその後継モデルi210!!
ステンレス製キャビティアイアンで打ちやすさをキチンと確保しつつ飛びすぎを抑えた秀逸なアイアン。
その完成度の高さから女子プロのみならずアイアンショットをやさしくしたい男子プロの使用も見られた傑作アイアン。
何やらこの流れを汲む次世代モデルの”匂わせ”が始まっている様ですが、だからといってこの2機種の評価が下がるわけでもなく、未だに強い引き合いのあるモデルです。
それぞれの装着シャフト別にご覧頂きましょう。
i200にはMODUS3 120(S)。
DGより柔らかく若干軽い120は、当時から「DGはしんどい、NS950だと物足りない」というゴルファーにチョイスされたシャフトでした。
その後継モデルにあたるi210にはMODUS3 120(R)が装着。
それも番手ずらしを2番手分行う事で更に柔らかいシャフトに仕上げております。
究極の”重柔”シャフトでタイミングの取りやすさと手打ち防止にはうってつけの仕様です。
飛びすぎの出にくく打ちやすいステンレス製アイアンというジャンルの王者ともいえるi200とi210を是非どうぞ!!
詳細は…
i200
i210
それぞれからどうぞ!

本日のご紹介はこちら!
BRIEFING パターカバー FIDLOCK AIR になります。
BRIEFINGで人気の根強いこちらのモデル♪
新色が仲間入りです。

サンセットをイメージしたオレンジ&ブラックのデザイン!!
まさしく日差しを感じられる仕上がりです。
使い勝手もバッチリで軽量化素材を使用している為、
実際、手に持つと軽いんです♪
その上、優れた強度で安心して使えます。

こちらのパターカバーの特徴と言えばこちらの「FIDLOCK」!
カバーをキャディバッグに付けておくのはもちろんですが、
カバーからも取り外せますので状況に応じて使い分けられます。
徐々に涼しくなってきましたがまだまだラウンドで気持ち良く日差しを感じたい方!
こちらのアイテムで感じちゃって下さい。
詳細はこちら
今回はしっかり目の中古シャフト2本入荷してきましたのでご紹介!
「しっかり目」の代表格、三菱ケミカル ❝TENSEI❞ シリーズ。

三菱ケミカル ❝TENSEI Pro White 1K 60(X)❞
65.0g / 3.8tq / 元調子

三菱ケミカル ❝TENSEI CK Pro Orange 70(X)❞
73.0g / 2.8tq / 元調子
こちらは1つ前のモデルになります。

どちらも「元調子」でしっかり目。シャフト重量も有りますので
ヘッドスピード45m/s程度は必要となりますね。
最近では一般的にクラブの軽量化が進んでいますので、この重さのシャフトの
中古流通も少ない傾向となっています。
ヘッド、グリップ装着で総重量320g超えになるセッティングとなりますので
ヘッドスピードが必要ですね。
どちらも TaylorMade スリーブ装着仕様なので
❝STEALTH❞ や ❝SIM❞ 系に最適です!!

今秋発売『NXグリーン』『TOUR-AD CQ』『ディアマナGT』のDEMOシャフトが入荷しました!!!

そこで今回は「テーラーメイド ステルス HD」のヘッドを使って
総重量/ヘッドバランス/振動数を計測してみたいと思います!!!
※シャフトは全て60g台のSフレックス


■NXグリーン 60S



312g/D1.5~D2/約255cpm
キックポイントは前作NX(青)と同じ中調子です。
ちなみにNX(青)も計測しましたが、309g/D2~D2.5/255cpmと思ったよりも数値に差が出ませんでした。
しかしワッグルや素振りをしてみると明らかにNX(青)よりも重量感があります(実際には3g位しか差がない)。
NXグリーンはNX(青)とベンタスブルーの中間のような性能と言われています。
■TOUR-AD CQ 6S



310g/D1~D1.5/約269cpm
ドローヒッター向けに開発された先中調子。
前作UBとは違い、高弾道&掴まり系の性能です。
トルクはやや低め(Tq3.4)。さらに先調子系という事もあり、予想以上に振動数は高めの数値になりました。
ただしワッグルの段階ではそこまでハードな印象はなく、ほどよく球を押し出してくれそうな印象。
高い打ち出しと掴まりを求めるゴルファーにはかなりオススメです。
■ディアマナGT 60S


308g/D1.5~D2/約253cpm
キックポイントは中元調子。
粘り系が多いディアマナのイメージを良い意味で裏切ってくれるつかまり感。
青マナ系と同じく中元調子ですが、実際には青マナ系よりもやや球がつかまるイメージ。
振動数が低め(約253cpm)でしたが、軽く素振りしてみる印象はNXグリーンに近い硬さを感じます。
■最後に
今回ご紹介したDEMOシャフトは店舗間移動に対応しておりません。
試打の御希望に関しては最寄りの店舗へお問い合わせください。