愛媛発 地アイアン !!

みかん処「愛媛」・・・

そういう話では無く、イイアイアンが愛媛から

入って来ましたのでご紹介致します!!

 

MIRAI PROTO 07 MODEL 4-P !!

 

何と言ってもその特徴は

SUGANO MINORUさんの長年の経験から生まれた・・

「体に優しい4層メッキ」

であります。

軟鉄の上に、ニッケルメッキ、銅メッキ、ニッケルメッキ、クロムメッキと

4層にする事によりまるで糸巻ボールを打っているかのような

フィーリングを味わえます!!

また、スピンのかかりにも影響します♪♪

 

もう一つは

 

ウェッジなどではよく見ます

窪みソールです。

ヘッドの抜けが格段に違います!!

 

そんなこだわりあるカッコイイ地アイアンにはやはり

シャフト、グリップも拘って欲しい・・・

セール期間中はお値段も魅力的!!

 

詳しくはコチラ

 

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

 

 

 

 

 

 

 

オーナー様、大募集中!!

 

素敵なアイアン、入荷しました♪

 

  

 

PXGのクラブが店頭に有るだけで、売り場が華やかになる様な感じが致します。

 

 

 

5~Pwの6本かと思いきや、、、

 

 

 

おっ!?

 

 

 

ウェッジも一緒に買い取らさせて頂きました!!

 

 

このウェッジがバックに入る事により↓↓↓

 

 

 

いやはや、絶景ですね☆

存在感が違います。

 

 

今までの入荷がスチールシャフトばかりだったのですが、、

 

  

 

こだわりのMCI BLACK100-Sがアッセンブルされております!!

ミドルアイアンはより易しく、ショートアイアンはより正確に。

アメリカ代表のヘッドに、日本代表のシャフト!!と言った組み合わせです。

 

 

新しいオーナー様を募集中でございます。

 

アイアンの詳細はコチラ

ウェッジの詳細50°はコチラ

       56°はコチラ

 

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http://golfeffort.com/

夢のハイドロー!

プロのような捕まったハイドロー。

高い打ち出し角でなかなか落ちてこない・・・・・。

プッシュスライサーの私には夢のまた夢のような弾道です。

 

LPGAで戦うプロのリクエストで設計されたこのドライバーの一番の課題は

圧倒的飛距離性能を持った前作をどうやって超えるか。

答えは「キャリーの最大化」

前作の良い所はそのまま残し、アベレージゴルファーでもキャリーが伸びるよう

重心位置等を見直し。

メーカーが形にした「最もハイドローが打ちやすい地クラブはコレだ!!」

そのドライバーとは、

 

GTD Code K!!

前作のGTD 455は今でも流通が少なく、なかなか店頭に並びません。

そのドライバーと比べ、掴まってキャリーが伸びると評判のCode Kは

私みたいなゴルファーにはまさにお助けクラブω

楽しいゴルフがさらに楽しくなることでしょう。

 

しかし!

元々捕まえられるゴルファーだと左が怖いのでは?

そこはシャフトで解決!!

 

DIAMOND Speeder 5 (S)!!

Speeder史上 最も低トルクシャフト!

走りながらも暴れない!!

 

この組み合わせなら私でもハイドローボールが・・・・・。

 

気になった方はお早めにどうぞ

詳細はこちら

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PING G400FW 攻略Wikiもどき

さて今回は人気のG400シリーズの解説です!

以前ドライバーを掲載したので、

今回はフェアウェイウッドを詳しく見ていきたいと思います!

 

【G400 スタンダード

 

★番手★ カッコ内はロフト

3W(14.5度)、5W(17.5度)、7W(20.5度)、9W(23.5度)

【評価】

ドライバーと同じく「高弾道」「安定感」「ミスヒットへの強さ」を重視したモデル。“深低重心でブレずに飛ぶ”のキャッチコピーに、一般的なアマチュアゴルファーが求める機能が凝縮されたヘッド性能を誇る。

装着シャフトによって様々なスペックに変貌し、相性の良し悪しを評価する事も少なくないが、各社最新モデルの中でも“オールラウンダー”的存在としてはトップクラス。ただヘッド体積は3W181ccと小さくはない為、その点については好みの問題。

ややシャローなフェースはフェアウェイからのショット向け。自然と上がりやすく安定感のあるショットは、初級者から上級者まで隔てなくゴルファーが追い求める事。扱いやすさとして申し分ない機能だが、例外としてティーショットの時だけは好みにより“シャローが苦手”という方もいるだろう。その際は後述の『STRETCH3』をオススメしたい。

 

【G400 SFT

 

★番手★ カッコ内はロフト

3W(16度)、5W(19度)、7W(22度)

【評価】

こちらもドライバー同様、“抜群のつかまり”“右へのミスを抑える”等、主にスライサーを意識したモデル。スタンダードと比べ、ロフト設計もさらに上がりやすく、掴まりがUPするような設計になっている。

 

3WのみSFT(16度)を使用し、その下にスタンダードの7W(20.5度)を入れるといった工夫の余地もあり、G400シリーズとして幅広い戦略も可能。その点ではフェアウェイウッドを2本にしているゴルファーにオススメ。

 

基本的な番手の長さはスタンダードと変更は無し。ヘッド体積に関しては3W187ccと若干であるが増加している点に注意。

 

 

【G400 STRETCH3

 

★番手★ カッコ内はロフト

3W(13度)のみ。

【評価】

このモデルのみドライバーとの関連性が少ない唯一のヘッド。強いて言うなら『LST』の絡み。その理由は強弾道(低スピン)設計。基本的にフェアウェイから打つクラブとして使えないことはないが、その真価が発揮されるのはティーショット”だろう。ここ数年で評価が高くなりつつも、現状のゴルフ業界にとって未だ少ない一つに“ミニ・ドライバー”がある。『STRETCH3』はシリーズ中最大の193ccを誇り、ドライバーを使うには迷うような狭いホールの攻略のカギになる存在として一考の価値があるモデル。ヘッドスピードがあればあるほどその恩恵は大きい為、パワーヒッターの方は是非検討して頂きたい。

 

 

 

以上いかがでしたか。

今回は攻略Wiki風の内容で記事を書いてみました。

人気のG400シリーズ!!これで次はフェアウェイウッドも是非御検討くださいませ。

 

 

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“軟鉄ボディ”のユーティリティ

ウッドとアイアンの繋ぎに持って来いのユーティリティ!

見た目もかっこいい!!

 

ZODIA Z601

 

中空軟鉄ボディ、ロフト24°でソールも広めなのでやさしく高弾道で飛ばせます!

小振りのヘッドで抜けも良く、ロングアイアンの苦手な方でも楽に振り抜けます(^-^)

 

シャフトはトゥルーテンパーの

XP 105

 108g 先中調子

爆発的な力”explosive power”からついたネーミング!!

インパクトの瞬間で爆発的なパワーが解き放たれる”飛び系”スチールです!

 

操作性、コントロール性抜群!!

やさしく飛ばせる中空UTでグリーンを攻略してください!!8^-^)

 

詳細はこちら

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4代目 ドルフィンウェッジ

やさしいウェッジの代名詞 ドルフィンウェッジの4代目DW-117が入荷しました。

バックフェースをキャビティーにする事でさらにやさしさがプラスされ、素材も軟鉄(S25C)鍛造製法にすることで打感も向上しています。

独自のトリプルソールは抜けも抜群です。

ゼクシオ等のやさしいアイアンを使っている方に相性抜群のウェッジです。

シャフトはKBS TOUR 90でボールが楽に上がってくれます。

47度の詳細はこちら

55度の詳細はこちら

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PXG 0341X 3W

話題のPXGの低スピンフェアウェイウッドが入荷しました。

1.9mmの極薄フェースと3.8gの超軽量カーボンクラウンによる前重心設計で驚異の飛距離を実現しました。

フェアウェイウッドにもハニカムTPEインサートを採用しているので究極の打感、打音を体感出来ます。

シャフトは癖がなく扱いやすいATTAS PUNCH 7です。

是非究極のフェアウェイウッドをお試し下さい!!

詳細はこちら

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最も完成されたモデル

 

昨年のEPIC旋風はいまだ衰えを知らず。

 

先に発売されたのは『EPIC STAR』と『EPIC SUBZERO』。

この時点で既に大ヒットしていましたが、

 

さらにフィーリング打感打音座り)にこだわり抜いたモデルとして昨年秋に発表されたのが

この『EPIC FORGED ドライバー』。

 

 

ここまでEPICの名を知らしめる結果となった象徴的な機能として、

フェース内部に搭載された2本のバー(棒)。

 

「たわまなくてもダメ。たわみ過ぎてもダメ。」

 

これまで各社が競ってきた“たわみを如何に高めるべきか”という問題を、

180度違う方向から製品化にたどり着いたEPIC FORGED。

計算されたテクノロジーは、今までにない反発性能を感じる事でしょう。

 

さらに、

『STARでは音が高い。』

『音は良いけど、SUBZEROでは難しい。』

 

それまで幾度か言われてきた改善点を見直し、フィーリングをさらに追求。

コンポジットクラウン設計からフルチタンへと生まれ変わったEPIC FORGED』は、

ここ数年の各社新製品の中でも、間違いなく“最も完成されたモデルの一つ”と言えるでしょう。

 

 

今回ご紹介するスペックは

『Fujikura SPD EVOLUTION 569(SR)』

 

 

ヘッド重量が適度な『EPIC FORGED』にとって、50g台シャフトとの相性は

『EVO Ⅳ 569』は他の同重量帯シャフトと比べ、“強い弾道”と“曲がりにくさ”が持ち味。

 

上がりやすさ、つかまりやすさをフォローするシャフトではない点は、

ソールに搭載された可変ウェイトの出番です!(ヒール側:10g バックサイド側:2g

 

 

2種類のウェイトを入れ替える事により、さらに弾道を上げやすくする事も可能です。

 

 

詳細はこちら

 

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