話題のダブルキックシャフトです!!
シャフトのしなりがはっきりわかって飛距離が伸びたと話題のダブルキックSPEEDER BOOSTの中古シャフトが入荷しました。



タイトリストスリーブですので発売したてのGTSに合わせてはいかがでしょうか。
詳細はこちら
シャフトのしなりがはっきりわかって飛距離が伸びたと話題のダブルキックSPEEDER BOOSTの中古シャフトが入荷しました。



タイトリストスリーブですので発売したてのGTSに合わせてはいかがでしょうか。
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今日の杉並店ブログは

まだ、発売したばかりの



こちらのパター元々長尺用に設計されたの?
と言ってもおかしくないぐらい
34インチのスタンダードモデルよりしっくりくるんです。
少し、アップライトに見えるのも構えやすいのかな~??
発売日当日に、いきなりご購入くださったお客様がいらしたので、
緊急に慌ててメーカーに発注致しました。
前評判が良い長尺パターって
なかなか少ないですよね。
これ長尺パター愛用者なら一度試すべきですよ!!
ボ〇ーグレイス??長尺
2〇ールホワイト??長尺
より??
名器になる・・・・・・
予感です((笑))
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本日のご紹介はこちら!!
フォーティーン DX-004 ドライバーになります。
フォーティーンのこれまで培ってきたノウハウをつぎ込んだとされるこちらのモデル♪
ロースピンで強弾道が特徴なこちらは弾道が高くスピン量が多い方に向いています。

つかまりも良く、置いた時の顔もスッキリしていますので良い顔してます♪
アイアン、ウェッジのイメージ強めなフォーティーンですがウッドもオススメですよ!!
是非、1度お試し下さい!!
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2026年の追加スペックが入荷しました!!
ワイドソールのアイアンにも対応する56°にのみ採用していたワイドソールのアイアンにも対応する「WS」ソール、
44°~54°までの2°刻みで追加!今回はノーメッキで48°~56°まで揃えました!!(^-^)

そして今回新登場の「TS」ソール、ロフトは57° 59° 61°の3タイプ
こちらもノーメッキでご用意


構えやすい”High Toe”モデルであらゆるライに対応しやすい「DR」ソールシェイプ
全てトゥルーテンパー DG HT S200でご用意しております

ご興味のある方は是非!!
48WSはこちら 50WSはこちら 52WSはこちら 54WSはこちら 56WSはこちら
今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
意外にもカスタム対応しているメーカーが少ないためか出物が少なくレアものと化しているシャフトが装着されたアイアンセットです!!

まずはそのヘッドがこちら!!
TaylorMade P8CBです!!
軟鉄鍛造単一素材でストロングロフト(5I:24°/7I:30°/PW:44°)、それでいながらミスにも寛容という「飛距離」「打感・打音」「寛容性」の全てを高い次元で備えたアイアン。
そんな「確実にやさしく飛ばせるのに軟鉄鍛造らしい心地よい打感」という個性を備えたそのアイアンに装着されているシャフトを見ますと…!
こちらです!!
GRAPHITE DESIGN RAUNE i75(S)です!!
グラファイトデザインのアイアン・ハイブリッド専用のシリーズ、ラウネ。
その中核を担うアイアン用カーボンシャフトがこのラウネi。
心地よくしなってタイミングが取りやすく「ラウネで狙う」性能を秘めております。
なのですが…実はこのラウネのシャフト、カスタム対応していないメーカーも意外にそれなりに見かけるシャフトでもあったりします。
そんな中テーラーメイドはバッチリ対応しており、実力派のアイアンヘッドとカスタムオーダーしてご用意しておりますのがまさに今回ご紹介のアイアンセットになります。
ちなみに…単純に重量だけ見ますとかなり軽い様に思われがちですが、アイアンのシャフトでカーボンとスチールの重量差の法則(スチールの重量からマイナス15~20gのカーボンシャフトで振って感じる)を考慮しますと90gほどのスチールシャフト相当の重量感があるシャフトでもあります。
「軟鉄鍛造単一」「着実に進化し続けるカーボンシャフト」の組み合わせが織りなす今までにない打ちやすさを是非どうぞ!!
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2年連続のマスターズチャンプ ローリー・マキロイ。
彼の勝利の瞬間には常にこのパターが手にありました。
6月11日に発売されたSPIDER TOUR X TORCHEDシリーズは、その名の通りバーナーで金属を
炙ったかのような、独特の深みを持つブロンズ系の仕上げ。
マキロイは同パターを武器に、2025年、2026年のマスターズ連覇という偉業を達成。
彼がここまで全幅の信頼を寄せる理由は、スパイダーの圧倒的なパフォーマンス。
「とにかく安定感がスゴい。このスパイダー(ツアーX)を使うと、ストロークをミスっても
6フィート(約1.8m)の距離ならカップインできてしまう。とにかくやさしいよ。
構えた顔もいいし、打感も心地よい。同じようにスパイダーにスイッチして結果を残している
プロがたくさんいるのも納得だ。トミー(フリートウッド)やスコッティ(シェフラー)の
スタッツを見てみなよ」
1.8mならストロークをミスしてもカップインできてしまう なんて彼にしか言えないかも
しれませんが、それだけ信頼しているということなんでしょうω
マキロイに限らず、スパイダーを手にするプロが増えています。
皆さんも1.8mをカップインできてしまうパター。手にしてみませんか?
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