ゴルフアスリートの方におすすめのスタンド式キャディーバッグ

 

 

 

BRIEFING : CR-7 #02

 

 

BRIEFINGの数あるキャディーバッグの中で 最もアスリート向けに作られたモデルです。

 

 

 

まず 素材が秀逸!

水よりも軽く 鋼鉄の15倍の強度を持つ「スペクトラ」と

「200デニール コーデュラナイロン」を組み合わせています。

 

 

 

バックパックをイメージしたU字型のダブルショルダーを採用。

背負いやすくて、付け心地最高です。

 

 

 

前作と同じく フードを収納できる専用のポケットを装備

背袋の無いスタンド式キャディーバッグには実に有難い!

 

 

 

ボディーやショルダーベルトにある「BRIEFING」ロゴは 刺繍ではなくプリントを使用。

水や汚れに強いので 多少ハードに扱ってもOK!!

 

 

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今年初入荷! MASDA GOLF : STUDIO2 ステンレスバージョン

 

 

MASDA GOLF : STUDIO-2 ステンレスバージョン

 

昨年末、発売が開始され 大注目された ステンレスバージョンが今年初入荷しました。

 

人気の高い MASDA GOLFのパターの中でも 存在感抜群!!

 

 

 

金属塊から削り出された「ワンピースミルド製法」で

丁寧に仕上げられた事が パターを見ると感じられます。

 

 

 

前回と同じく 今回も即売れの可能性あり!

 

 

 

ご興味をお持ちの方はお急ぎを!

 

 

 

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アームロックタイプにもおすすめ! 人気のパターヘッドに人気のシャフトが装着

 

 

 

 

SCOTTY-CAMERON PHANTOM X(2021)5+BGT STABILITY TOUR2 

 

 

 

全長:37.5INCHの中尺仕様 フェースバランスのマレットパター「SCOTTY-CAMERON PHANTOM X(2021)5」に

スチール&カーボンの複合シャフトの「STABILITY SHAFT」を装着。 

ヘッドのブレが少なく ソリッドな打感が魅力で

藤沢店では 人気No.1のリシャフト用パターシャフトです。

 

 

 

 

グリップは中尺仕様 長さ:16.5INCH(42cm)のグリップなので

アームロック式のパッティングにも対応可能!!

 

 

詳細はこちら

 

スチールファイバーの選び方は? CWとの違いは?

今回は大人気『スチールファイバー』について、

よくある質問を御紹介いたします。




問1「スチールファイバーのiシリーズとfcシリーズはどう違うの?」


スチールファイバーにはいくつか種類がありますが

その代表的なモデルが『iシリーズ』と『fcシリーズ』です。


『iシリーズ』

安定性と飛距離性能のバランスが取れた設計。

・ラインナップは70g~125gまで。

・同重量帯でもフレックスによってキックポイントが変わる。

(例)i95Rは中調子、i95Sは中元調子


【iシリーズのスペック】




『fcシリーズ』

・番手別に弾道をコントロールしている設計。2~4番は先中調子、5~7番は中調子、8~Pwは中元調子と変化をつけて、ロングアイアンほど球が上がりやすくなっています。

・ラインナップは70g~115gまで。



【fcシリーズのスペック、キックポイントの変化】





問2「商品名にCWが付く/付かないはどう違うの?」



CW表記あり・・・テーパー仕様

CW表記無し・・・パラレル仕様


テーパーとパラレルの違いについて

どちらかと言えばクラブ設計側に必要な情報であり、

お客様目線としてはそこまで気にしなくてもよいのでは・・・と思います。

ちなみにキャロウェイゴルフやスリクソンでは

『スチールファイバーはテーパーのみ対応』と表記されています。


さらに注意点として

iシリーズの中で「i80cw」と「i95cw」の2種類については

「CWだとしても、CW表記はされていません」



理由はとくにわかりませんが

i70cw、i110cw、i125cwにはCWと表記され、i80cwとi95cwには書いていません。

エアロテック社がトゥルーテンパー社に買収される前は、i95cwと表記されていた時期もあったそうです・・・。




問3「スチールファイバーはどんなシャフトなの?」


カーボンとスチールの要素を併せ持つハイブリッドシャフト「スチールファイバー」。

カーボンの外側にスチール繊維を巻き付けている為、

無駄な挙動やパワーロスを最小限に抑え、球の高さと飛距離を安定させる事ができます。

一般的なカーボンよりはやや硬めなので、95g以下で選ぶ場合はRフレックスもオススメです。

実際の重量よりもやや重く感じるといった声もあり、

他のカーボンシャフトによくみられる“手元重心ぽいフィーリング”は少ないと思います。


そしてスチールファイバーの最も評価すべき点は

『つかまり過ぎない』という事。


とある有名コーチが「左へのミス(曲がり幅)が半分になる」と評しているように、

“つかまらない”ではなく、“つかまるけどつかまり過ぎない”という点が非常に優れています。

飛距離、方向性、打ち出しの高さ、さらに左へのミスを軽減できる点は

スイングスピードの速さに関わらず、多くのゴルファーに恩恵をもたらす性能です。




ワイドキャビティーアイアンですがソフトな打感が人気の秘訣!!

 

 

PIMG: G430アイアン

 

PING G-シリーズの最新モデルアイアン!

 

前作G-425と比べ 約3%薄いフェースにより ボール初速がアップ、

バックフェース装備されたアルミとカーボン用いた衝撃吸収バッチにより

ソフトな打感を演出しています。

 

ワイドソールに加え トレーリングエッジ側にカットが入り

抜けの良いアイアンに仕上がっています。

 

装着シャフトはこちら ↓↓↓

 

 

PING: TOUR2.0 CHROME I

 

 

ウエイト:77g トルク:2.7° キックポイント:中元調子

 

やさしさを重視した 初・中級者向けアイアン!

 

 

 

 

詳細はこちら

 

 

 

 

新しいSRIXONのアイアン型UTは、飛びと抜けが冴えわたっている!!!

あまり知られていないかもですが、

アイアン型UTが良作が多いスリクソン。

前作「ZX UTLITY」や「Z U85」はとてもオススメなモデルです。


そして最新機種と言えば

『ZX MkⅡ ユーティリティー』!!!




さらに磨きをかけたフェース設計「MAINFLAME MkⅡ」はスリクソン史上最速のボールスピードを実現。

フェースのたわみが大きくなり、反発性能がさらに向上しています。


そして『ソール形状の見直し』

トゥ&ヒールは斜めの段差を、トレーリングエッジ側もやや削ぎ落し、幅広ソールながらあらゆるライに対応した抜けの良いソール形状になりました。



今回の装着シャフトは

『MODUS 105 DST(特注品)』



『MODUS 105 DST(重量 98.5g)』のキックポイントは中調子。

標準装着「NS950GH neo DST for HYBRID」では掴まり過ぎる、スピンが多すぎる、そういった方にオススメのスペックです。