日幸物産 VIVAL α 10.5度 S “NS PRO Regio formulaM TYPE55”

すばり “工房専門モデル” !

名工 久津間 幸雄 氏がマスターヘッドを製作 !!

全方位ドライバー“VIVAL α”です!!!

 

クラウン裏側に網目状の凹凸をつけ剛性分布を最適化!

インパクト時にクラウン全体がたわむように設計し、エネルギーロスを抑えることで反発効果の増大を達成します!!

 

 

 

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そしてシャフトは・・・

 

 

 

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“NS PRO Regio formulaM TYPE55”がアッセンブリー!

・・・シャフトの強烈な弾きでスピンをおさえ、より高く強い弾道で飛距離を伸ばします!!

お早めにどうぞ!!!

詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com

あのイケメンオージーも!?

それは今朝の話、いつも通り通勤電車の中でスマートフォン片手にSNSサーフィンをしていた時でした。

Facebookを見ていたら現在来日中のイケメンオージー、Adam Scottが新しい写真を公開していました。

(彼のFacebookは意見発信はほぼ無く、出場中の試合での写真の公開が主なのです)

読める単語だけをかいつまんで読んだ結果、

「この日本オープンからタイトリストの新しいキャディバッグに変更した。背袋にはユニクロの刺繍も入った」

という内容と共にそのキャディバッグの写真が。

「くぅーこのヘッドカバーの中の915はどんなPROTOTYPEなんだろうなー」とか

「このFUTURA Xの原型になった長尺パターももうすぐアンカリング規制なんだよなぁ」とか色々と考えながら

眺めていたら何やらEFFORTで見覚えのあるモノが…

 

 

 

 

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(さすがに転載するわけにはいかないので当店の在庫で失礼させて頂きます…)

これは!?

こちらはフードの型崩れや中身の保護を目的とされたClub Protector。

プライベートジェットでクラブも一緒に運んでいるであろうAdamがこれを使うという事は…

きっとクラブを大切にするプロなのでしょうね。

確かにプロゴルファーにとってのクラブは、料理人の包丁などに相当する商売道具ですからね。

 

参考までにご案内させて頂きますと。

 

 

 

 

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一番短い状態まで短くしますとウェッジより短くまとまります。

しかし…

 

 

 

 

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目いっぱい伸ばせばこの通り、ウェッジ2本分くらいまで伸びます。

これなら50inch対応のキャディバッグでも型崩れして中身へのダメージを気にする事なく、

送ったり出来ますからね!

 

そしてこのClub Protectorを使っているAdam、台風19号の影響で予定より来日が遅れてしまったにも関わらず

初日を-2でプレーし、きっちり上位につけていますね。

今週末のAdamの活躍が、米ツアーで奮戦する松山、石川の二人と同じくらいに気になりますよね!

皆様、是非今週末はAdam、Matsuyama、Ishikawaの活躍に期待しましょう!!

ご紹介させて頂いたClub Protectorの詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com

その良さは脈々と

今やゴルフクラブはメーカーもの以外にも地クラブという選択肢が明確に存在している昨今、

必然的に地クラブメーカーを含めたメーカーさんも淘汰が起きつつあります。

 

そんな中、アイアンの分野において10年前から変わらない存在感を放ち続けているメーカーと言えば…

三浦技研

ではないでしょうか。

 

こだわりの軟鉄鍛造ヘッドが生み出す美しい顔と打感、そして球筋を思い通りに操るにあたって

邪魔になる要素を徹底的に排除したそのヘッドは硬派というよりは余分なものを削ぎ落とした末といった

雰囲気すら漂っています。

 

今回そんな三浦技研製のアイアンが入荷しましたのでご紹介させて頂きます。

 

 

 

 

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ヘッドはこちら。CB-1007です。

マッスルバックのシャープさとキャビティバックのやさしさを融合したモデルという事ですが…

確かに構えた顔としてはマッスルでも不思議ではないくらい、シャープな佇まいです。

それでいて打った方々にお話をまとめますと「見た目ほどは難しくない」というご意見が非常に多いモデルです。

見た目にも派手すぎず、それでいて適度なやさしさを感じさせるデザインとなっており、

硬派ではありますがプレッシャーを感じさせる程ではないというのも…またニクい仕様ですよね~。

 

 

 

 

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そんな正統派アスリート向けアイアンには、もちろんアスリート向けシャフトの代表格である

Dynamic GoldS300が装着されております。

人によってはS200だと少し頼りなく感じると仰る方もいらっしゃったりしますので、そんなこだわり派の方にこそ

是非選んで頂きたい仕様となっております。

ヘッドもシャフトも妥協なきアスリート仕様のアイアン。

使いこなしてやる!という気概のあるお客様のご注文、お問い合わせ、お待ちしております!!

詳細はこちら

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http://golfeffort.com/

JUSTICK PROCEED TOUR CONQUEST 455R V PREMIUM 10.5度 “TOUR AD MT-6”

マイルドな打感と強烈な弾きを持つJAPAN製DAT55鍛造チタンをフェースに採用し、

更に進化した肉厚設計をマシンミーリング加工で施す事により、ルールぎりぎりの反発性能を実現!

455ccと5cc余裕を持たせたヘッドに、厚さ0.5ミリの極薄クラウンと最新レーザー溶接を採用する事で

最大級のヘッド内部加重を可能にし、優しさを求めたワイドスィートエリアを実現!!

更なる飛距離性能と操作性を実現したモデルです!!!

 

 

 

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そしてシャフトは・・・

 

 

 

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大人気!”TOUR AD MT-6″がアッセンブリー!

・・・手元部分の粘りによる切り返しでのタイミングの取りやすさと、先端のしなり戻りによる強く長いインパク

を体感できるシャフト。スイングと一体感のあるバランスの取れたしなりが安定した弾道を可能にします!!

お早目にどうぞ!!!

詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

人気の”アレ”、当店にもございます!

ただいまクチコミでその良さが知れ渡り、EFFORTで人気になっている…

 

 

 

 

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PINGのG30シリーズ。

お問い合わせも多かったので、今回緊急入荷しました!

 

 

 

 

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ドライバーはソールのウェイトがヒール寄りに配置されたG30 SF Tecドライバー。

このSF Tecは「ストレート フライト テクノロジー」の略称。

おまけにロフトは今話題の12°とハイロフト仕様でご用意させて頂きました。

 

 

 

 

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FWは5Wと7Wがございます!

先日開幕しましたPGA TOURで松山英樹プロがこのG30の3Wを振っているのを見た時は…

ちょっと驚きましたね。

松山プロが契約外で自由に選べるFWやUTは、プロユースモデルなどにこだわらずに

打ちやすさと飛距離性能の高さでセレクトしているように感じます。

これまでですとROCKETBAALZ FWやRAZR X BLACKFW、B/SのX-UT2013年など、

「確かに」と納得するモノから「それなの!?」と少し驚くようなモノまで。

その彼が選んだ2014、2015シーズン開幕戦で使用したFWは…PINGでした。

という事はやはり…と気になると同時に試してみたい気持ちが沸々と湧いてきてます。

 

 

 

 

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そして昨今、欠かすことの出来ないUTもございます。

こちらも扱いやすい22°のUT。1本あると本当に便利ですからね。

 

そしてそして。今回入荷のこれらのG30最大の特徴は…

 

 

 

 

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全てフレックスはR2!

と、聞くとものすごーく柔らかいだけで腰が無いシャフトじゃないかと思われるかもしれませんが、

実際は柔らかさの中にも腰のあるシャフトになっております。

PINGのクラブの特徴である重ヘッドで腰がないと…ただただ方向性が悪いだけになってしまいますからね。

現在のやさしいクラブの主流であるヘッドが軽くてシャフトが長いのがどうも合わない方に

是非選んで頂きたいクラブとなっております。

付け加えますとR2フレックスの在庫はそうそう無いとは思います。

ご興味のある方はお早めにどうぞ!

詳細は…

ドライバーはこちら

5Wはこちら 7Wはこちら

UT 22°はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com

お揃い、おそろ…い?

お詳しいお客様でしたらFWやUT、ウェッジとお揃いにしたくなるクラブでもバラバラのものをキャディバッグに

並べてみたり、シャフトが違ったりもしますよね。

重量帯違いであったり、そのクラブに求めるもの(狙うクラブなのか飛ばすクラブなのか)で違ったり…

変えてらっしゃる方の理由は人それぞれです。

 

さて今回ご紹介しますのは「ヘッドはお揃いでシャフトが違う」パターンのUTです。

まずはヘッド。

 

 

 

 

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地クラブの中でもUTが人気の火付け役(だと僕は思ってます)になったRomaRoから

Ray UT TYPE R!

ニーズの多い21°、24°、27°の3本セットでございます。

 

そしてその装着シャフトは…

 

 

 

 

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21°にはこちら。重量82gと重量感も申し分ないCRAZY BLACK Utility(S)が装着されております。

 

 

 

 

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24°、27°にはこちら。

ATTAS IRONシャフトの中でもTOURと名づけられた110。

フレックス表記がありませんが…こちらは「X」フレックスのみという、まさに「TOUR」の名に恥じない

硬派な作りになっております。

21°は重量感はあってもある程度高さや距離が出て欲しいという意図で、

24°、27°はとにかくブレを少なくして狙いたいという意図で組まれているのはほぼ間違いないでしょうね。

こういったそれぞれの番手で打ちたい球や用途に合わせたシャフト選びも、

クラブセッティングを考える上で面白いのではないでしょうか。

この考えられたUT3本、是非お揃いでお持ちになられてください!

詳細は…

21°はこちら

24°はこちら

27°はこちら

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http://golfeffort.com