RODDIO TYPE-M 9度 “ Basileus Fiamma 50 ” ロッディオ!!

ドライバーヘッド “ TypeM ” には、 188gの軽量設計やスイング中のトゥダウンを抑制する

重心設計等、長尺仕様のドライバーを誰 もが易しく使いこなせるヘッドです!

 

 

 

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そしてシャフトは・・・

 

 

 

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トライファス “ Basileus Fiamma 50 ” がアッセンブリー!

・・・飛距離性能を重視したタイプで、切り返しの穏やかさとシャフトの加速感という

相反する要素を高次元で両立させるシャフトです!!

お見逃しなく!!!

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モノの良さは折り紙つき!

先日までのコラムシリーズはしばらくお休みさせて頂き、商品紹介に徹させて頂きます。

宜しくお願い致しますm(_ _)m

 

さて今回ご紹介しますのは

 

 

 

 

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こんなフォルムの…

 

 

 

 

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フェースヒール側にこの様な刻印があるパター!

ご存知BETTINARDIのパターです。もちろんタダモノではありませんよ…

 

 

 

 

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TOUR ONLYのシンプルな文字が、逆に存在感を放っている。

そんな印象さえ抱かせてくれる1本です。

シンプルデザインこそツアーモデルの特徴!と捉える方に是非使って頂きたい逸品です!

もちろんこちらもSALE価格でお求め頂けます。お早めにどうぞ…

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リンクスコースと言うが、そもそもリンクスという名前って?

ローリー・マキロイの圧巻の優勝、感動してしまいました。

決して楽な勝利ではなかったようですが、昨年のプチスランプを跳ね返して、一回り強くなって戻って来た、そんな印象を抱きました。 

きっとマキロイも、クラレット・ジャグ(全英オープン優勝者に贈られるトロフィー)に高級酒を注いで飲んだりするのでしょうか。

(ちなみに昨年優勝のミケルソンはクラレット・ジャグをデカンタ代わりにロマネ・コンティを飲んだそうですよ)

Congratulation!Rory!

 

 

無題

 

 

さて、全英オープンにあやかったコラムシリーズ、最終回のお題は「リンクスコースのリンクスという名前の由来は?」です。

これも端的に言ってしまえば簡単でして、コースの形状が環状(リンクス)だから、という事なのです。

 

日本のゴルフ場に慣れていると少し驚くのですが、最初期のリンクスコースとは前半9ホールは行きっぱなし、

後半9ホールで戻ってくるという構造になっております。

ですのでコースの半分ずつを表現する言葉として「OUT」「IN」になるのです。

 

クラブハウスから「OUT」する前半9ホール

クラブハウスに向かって「IN」していく後半9ホール

 

というのが

「OUT」「IN」の語源だったりするのです。

 

と、何気にリンクスという言葉の語源だけではなくOUT、INまで一緒にお話させて頂きました(笑)

これを踏まえて考えると、3日目の荒天を避ける為の短縮を目的に実施された2Wayスタートで

インスタートだった選手たち、実はすごーく大変だったんじゃないかとは思っていたりします。

 

メジャーの時期に、またそれにあやかったコラムを書かせて頂きたいと思っております。

ただ…全米プロは知っている小ネタが少なくてちょっと困っちゃいます(汗)

改めまして。Congratulation!Rory!

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全英の芝の不思議~暖地型と寒地型~

マキロイの独走態勢が着々と出来上がりつつある全英オープン3日目。

このまま逃げ切ってグランドスラムに王手を かけてしまうのでしょうか。

最終日も見逃せませんね。

 

さて、今年の全英オープンの開催コースであるロイヤルリヴァプールもそうですが、北海道以上の緯度であるイギリスでも

あのように芝生が青々と茂っている事を不思議だと思った事はありませんか?

全英オープンにあやかったコラムシリーズ、本日は「何故イギリスのような寒い国でも芝生は生えるのか」をお話させて頂きます。

 

まずタイトルにも書きましたが芝生には「寒地型」と「暖地型」の2種類があります。

端的に言ってしまえばこの種類の違いによってああしてイギリスでも芝生が育つ環境があるのです。

が、これだけだと身も蓋もないので(笑)もう少し。

 

暖地型の芝生は身近なところですと高麗や野芝(日本の多くのゴルフ場のフェアウェイやラフがこれらの芝です)の他、

アメリカのカリフォルニアなどで多く見かけるバミューダグラスなどが暖地型です。

これらの芝生は25~35度で元気に育ち、15度を下回ると休眠を始め12度以下で完全に休眠に入ってしまいます。暖地でしか育たない芝生、まさに暖地型と呼ぶにふさわしいですね。

 

対して寒地型の芝生は、いわゆる西洋芝と呼ばれるものが該当します。

フェスキュー、ブルーグラス、ライグラス、そして皆さんにも馴染みのあるベント芝などです。

これらの芝生は5度もあれば育ち始め、育成適温は15~20度。

そして平均気温が22度以上が2ヶ月以上続くと夏枯れを起こすなど、暑い場所で育てるには適していませんが、0度を下回っても枯れる事はなく、耐寒性は強い芝生です。

例えば日本でしたら北海道などで西洋芝のコースが多いのも、このためなのですね。

 

こうして見ると日本のコースでよく見かける「夏はグリーンへの散水量がとても多い」

「冬に行くとコースが茶色いのにグリーンだけは緑のまま」などは、こういった芝生の種類の違いからくるものだったりするのです。

ロイヤルリヴァプールでぼちぼち茶色い芝生が見えるのも、半袖でプレーする選手がいるくらいの気温が

影響してるのかもしれませんね。

 

これらの芝生の事を知った上で観るメジャーも、また違って見えてきて面白いのではないでしょうか?

 

最後に当店で販売しております芝生をご紹介して締めさせて頂きます。

 

 

 

 

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こちらの芝生、夏でも冬でも青々と茂る上にダフりにも強い(以下略)

…はい、いわゆる「人工芝」ですね(汗)

こういった練習のお供も販売しております。是非GOLF EFFORTへお越しください!

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あの形の由来~ポットバンカー~

ロイヤルリヴァプールで開催中の 全英オープン、2日目を終わってローリー・マキロイが首位を快走しておりますね。

 リヴァプールと言えばビートルズの聖地、もしくはサッカーのリヴァプールFCですが、

今週ばかりはゴルフ色に染まっているのではないでしょうか(笑)

 

さて全英オープンにあやかったコラムシリーズ、本日のお題は「リンクスコースのあの独特のバンカー、

ポットバンカーってなんであんな形なのか?」です。

 

ご存知ポットバンカー。

入れてしまえば前に出す事が出来ない事もあるくらい、高い壁面に囲まれたあの形状はリンクスコースの象徴の一つにもなっていますね。

優勝争いの真っ只中の選手がバンカーに落とし、トラブルにして優勝争いから脱落する事例を取り上げ、

その脱落してしまったプロの名前で呼びならされているバンカーもありますね。

 

さてあの形ですが…その由来を語るにはリンクスコースの成り立ちから考えて頂くと面白いのです。

ゴルフの聖地と言われているセントアンドリュースは「神が創ったコース」などと言われておりますよね。

神が創った、要はほぼ何も手を加えていないありのままの状態なのです(失礼!)

つまり、あのバンカーも何もしなくてもコースにあった穴なのです。

さてどうやったらあんな壁面があるような深い穴が…?

 

あのバンカー、由来は「コースそばに住んでいた大きめの動物(羊や馬などですね)が強い海風に当たらないように

風除けとして掘った穴」と言われています。

そこに砂が溜まっていき、ゴルファーにとっては恐ろしいポットバンカーが誕生したと言われています。

恐ろしいあのバンカーの由来も、実はとても牧歌的な誕生の歴史を持っていたりするのですね。

 

もちろん、もしもポットバンカーに捕まってもやさしく脱出出来るあなたに合ったウェッジも、GOLF EFFORTにはきっとあります!

 

 

 

 

 

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リンクスコースにお出かけのご予定がある方や、バンカーショットをやさしく打ちたい!という方は

やさしいウェッジ、お探しにいらっしゃってください!

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そしてシャフトは・・・

 

 

 

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