相乗効果で良くなる!

 以前こちらでもご紹介させて頂いておりますA CORN、ただいま杉並店には在庫、ございます。

 

 

 

 

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もちろんA CORNは非常によく考えられた練習器具です。単一でも様々な練習に活かす事が出来ます。

が!実は対になるもう一つの練習器具があるのです。本日はそちらをご紹介させて頂きます。

 

 

 

 

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それがこちら。A Iron

一見ただのアイアンですがさにあらず。

 

 

 

 

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ご覧の通り、長さは僅か25インチ強ととても短くなっていながら総重量は682gと大変重くなっております。

実際に振ってみると、総重量と短さがいい形で兼ね合って通常のクラブに近い感覚でスイング出来ました。

もちろん重量自体はあるので、右腕が伸びていく感覚は掴みやすい器具でもあります。

これをそのまま練習場に持って行って球を打てば前傾姿勢を変えずにスイングする練習になりますし、

A CORNと合わせてお持ちになればA CORNの上のボールをA Ironで打ってレベルスイングを身に着けつつ

腕の縮こまらないスイングが習得でき、一挙両得になります!!

 

他にもこの長さですので、例えば出張などの際に鞄に忍ばせ、夜の空き時間に素振りをしたりするなどの使い方も出来ます。

このくらい重量があると身体を解す目的でも使えますので日々振り続ければスイングに必要な筋力アップにもなります。

 

このマルチな使い勝手を誇るA Iron、A CORNと一緒にいかがでしょう?

闇雲に球を打つよりテーマを持って練習する方が上達も早くなりますよ!是非!!

詳細は…

A DESIGN練習器具コーナーよりどうぞ!

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com

タダモノではございません。

最近、パターでも機能性と構えやすさを兼ね備えたモデルがチラホラ出てきました。

例えば先日こちらでもご紹介させて頂いたベティナルディのKucherモデルなども機能性の高さと構えやすさを両立されてましたよね。

では本日ご紹介のこちらはいかがでしょう?

 

 

 

 

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ここだけ見ると何の変哲も無いピン型ですよね。しかし…

 

 

 

 

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ネックが!こんな形状なのです!

こちらはFUSO DREAMのSHEPHERDのSP-005。最大の特徴はスラロームネックと呼ばれるこのネック。

 

 

 

 

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その効能はこの通り。ネックがあるにも関わらずアドレスするとまるでセンターシャフトのように見えます。

更にライ角がほぼ垂直に見えるのでアドレスした際、自然とボールに近く立ち、アップライトなアドレスになります。

一般的にパターは以前お話させて頂いた通り、ライ角が90°に近ければ近いほど入りやすくなるもの。

ですのでライ角90°のパターはルールで禁止されております。

実際タイガー・ウッズをして「宇宙一パターが上手い男」と称えるほどの名手であるスティーブ・ストリッカーや

パターの名手として知られるザック・ジョンソンなどもアップライトにアドレスしてストロークしております。

 

他の特徴としましてはヘッド重量がとてーも重い事(実際バランスは計測不能です)。

現在、パターヘッドは徐々に徐々に重くなってきておりますのでその意味でも王道的なモデルになっております!

 

名手のアドレスに勝手になってしまうこの魅惑の一本、お早めにどうぞ!

詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com