2026年5月10日|相模原店
テーラーメイドの「P790」アイアン
現在5代目が発売されていますが初代発売以降人気衰えず!!
今回、2代目(2019)モデルの限定品
P790(2019) BLACK


飛び系中空アイアン人気の立役者「P790」
5Iでロフト23.5°のストロングロフトながらボールが上がり易く
打感も打音も中空とは思えないほどGOOD!!
そのP790の超カッコイイ、限定ブラックモデル!!
シャフトも
DG 105 ONYX BLACK!!

飛びと易しさにカッコよさをプラスした限定モデルです
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2026年5月9日|相模原店

三浦技研:IC-602アイアン
極上の軟鉄鍛造アイアンを手掛ける「三浦技研」が
鋳造&複合素材のアイアンを製作
しかも 中空構造!!

アドレス時に見えるヘッドのイメージは
中空構造のアイアンには全く見えないスマートさ。

7Iでロフト30°というストロングロフト設定ですが
しっかり球が上がるあたりは やはり中空構造ヘッドの効果といえます。

バーサタイルソールと呼ばれる独特なソール形状の
「抜けの良さ」を 是非、ご体験下さい。

各所に三浦技研らしさを感じる 中空アイアンです。
※ GWだけが DG95(S200)が装着されています。
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2026年5月8日|相模原店
大阪府東大阪市の布施製作所が製作したハイクオリティなパターです。
❝ODA SELECTION S01MC/HW BLACK DLC COATING❞



ステンレス素材の板材からネック一体の高精度・高品質なパター。
マレット形状のセンターシャフトモデル。
ネーミングに記された ❝HW❞ はヘビーウエイトの略。
ヘッド重量約365g仕様。
フェースミーリングは独自の ❝メッシュフェース❞ 仕様。
303ステンレス素材で、独自のフェースミーリングとの組み合わせで打感も抜群です。

シャフトの装着位置が良く、フェースが左を向く様な事もありません。
セットアップがしやすいです。
ネック一体製法のおかげでしょう。
BLACKボディに ❝DLC COATING❞ を施してあるので
擦り傷、汚れ、変色等から守り耐食性を強化しているので安心して永く使用できます。
総重量582g、クラブバランスE6.0とヘビー級な重量ですが
ヘッドの高精度、高品質仕上げ、ネックの一体製法のおかげで
ボールの 「芯」 を捉えやすい様に感じます。
打ち出したボールに順回転をかけ、転がりの安定性をもたらし
ラインに乗せられるパッティングを実現できます。
流石「メイド・イン・ジャパン」と頷けます。
是非、おススメです。
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2026年5月7日|相模原店

DUNLOP:SRIXON ZXiU #2

ロフトは18°
長さは40.25INCH

このクラブで 仲間のドライバーをオーバードライブしたら
気持ちいいでしょうね。
根っからの「アイアンマン」を求む!!
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2026年5月6日|相模原店

Taylor-Made : SPIDER TOUR-X CRANK-NECK with TruePath
現在のワールドランキング1位のスコッティー・シェフラーと2位でマスターズ連覇を果たしたローリー・マキロイが
共に愛用する パターシリーズ
「SPIDER TOUR-X」

アマチュア・ゴルファーの中でも 人気が高く
入荷すれば即売れの状態です。

このチャンスを是非!!
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2026年5月5日|TUNE-UP, 相模原店
ユーティリティーではすっかり定番になったカスタムシャフト
『ベンタスブルーHB(2025)』
これまで代表的なハイブリッド専用シャフトと言えばグラファイトデザイン社の誇る『DI-HYBRID シリーズ』。粘りのあるしなり戻り、打球の“方向性”や“安定感”を重視するならこのシャフト。まさに一つの完成系と呼べるロングセラー商品です。
しかし、そのDIシリーズでは硬く感じる。
いくら優れた性能でも、そういった意見が挙がるのは致し方ないことです。
そこで今回ご紹介するのは
『ベンタスブルー HB(2025)8X』
’24 ベンタスブルーの系譜で作られたハイブリッド専用シャフトであり、ベンタスシリーズに共通する“高い先端剛性”を受け継いでいるため、左への行きにくさやパワーロスしない強いインパクト等、ユーティリティーに必要な性能がある一方、程よい硬さに仕上がっている点も人気の要因です。
TaylorMade Qi4D rescueに装着された【ベンタスブルー HB 8(硬さS)】、【ベンタスブルー HB 8(硬さX)】、【DI-85(硬さS)】、それぞれの振動数を計測してみると・・・
【ベンタスブルー HB 8S】 19°(約272cpm)/22°(約274cpm)/25°(約275cpm)
【ベンタスブルー HB 8X】 19°(約282cpm)/22°(約284cpm)/25°(約285cpm)
【DI-85S】 19°(約294cpm)/22°(約297cpm)/25°(約298cpm)
※すべてチップカットはされていません。
キックポイントの違いもあるため一概には言えませんが、
(→振動数とキックポイントの関係性についてはこちら)
数値的には
ベンタスブルーHB 8Xよりも、DI-85Sのほうが硬めに仕上がっている
このような結果になりました。
現在「DI-85(硬さS)」を使っている方が「ベンタスブルーHB 8」を選ぶ場合・・
現状と近しい硬さを求めるならば「X」
明確に変化をつけたい場合は「S」
このようなイメージで良いかもしれませんね。
他にはないカスタムスペックです。
ぜひお試しください。