ロングセラーの名器 P790!2019限定ブラック!!

テーラーメイドの「P790」アイアン

現在5代目が発売されていますが初代発売以降人気衰えず!!

今回、2代目(2019)モデルの限定品

P790(2019) BLACK

飛び系中空アイアン人気の立役者「P790

5Iでロフト23.5°のストロングロフトながらボールが上がり易く

打感も打音も中空とは思えないほどGOOD!!

そのP790の超カッコイイ、限定ブラックモデル!!

シャフトも

DG 105 ONYX BLACK!!

飛びと易しさにカッコよさをプラスした限定モデルです

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三浦技研が作り出した 中空構造アイアン 「IC-602」

三浦技研:IC-602アイアン

 

 

極上の軟鉄鍛造アイアンを手掛ける「三浦技研」が

鋳造&複合素材のアイアンを製作

しかも 中空構造!!

 

 

 

アドレス時に見えるヘッドのイメージは 

中空構造のアイアンには全く見えないスマートさ。

 

 

 

7Iでロフト30°というストロングロフト設定ですが

しっかり球が上がるあたりは やはり中空構造ヘッドの効果といえます。

 

 

 

バーサタイルソールと呼ばれる独特なソール形状の

「抜けの良さ」を 是非、ご体験下さい。

 

 

各所に三浦技研らしさを感じる 中空アイアンです。

 

 

 

※ GWだけが DG95(S200)が装着されています。

 

 

 

 

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ヘビー級の重量で安定感が凄い!!

大阪府東大阪市の布施製作所が製作したハイクオリティなパターです。

ODA  SELECTION  S01MC/HW  BLACK  DLC  COATING

 

 

ステンレス素材の板材からネック一体の高精度・高品質なパター。

マレット形状のセンターシャフトモデル。

ネーミングに記された ❝HW❞ はヘビーウエイトの略。

ヘッド重量約365g仕様。

フェースミーリングは独自の ❝メッシュフェース❞ 仕様。

303ステンレス素材で、独自のフェースミーリングとの組み合わせで打感も抜群です。

 

 

シャフトの装着位置が良く、フェースが左を向く様な事もありません。

セットアップがしやすいです。

ネック一体製法のおかげでしょう。

BLACKボディに ❝DLC  COATING❞ を施してあるので

擦り傷、汚れ、変色等から守り耐食性を強化しているので安心して永く使用できます。

 

総重量582g、クラブバランスE6.0とヘビー級な重量ですが

ヘッドの高精度、高品質仕上げ、ネックの一体製法のおかげで

ボールの 「芯」 を捉えやすい様に感じます。

打ち出したボールに順回転をかけ、転がりの安定性をもたらし

ラインに乗せられるパッティングを実現できます。

 

流石「メイド・イン・ジャパン」と頷けます。

是非、おススメです。

 

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ティーショットでもアイアンを使いたいという方へ。

 

 

 

 

DUNLOP:SRIXON ZXiU #2

 

 

 

 

ロフトは18°

長さは40.25INCH

 

 

 

このクラブで 仲間のドライバーをオーバードライブしたら

気持ちいいでしょうね。

 

 

 

 

根っからの「アイアンマン」を求む!!

 

 

 

 

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今、一番人気のパターといえば こちら!!!

 

 

 

Taylor-Made : SPIDER TOUR-X CRANK-NECK with TruePath

 

現在のワールドランキング1位のスコッティー・シェフラーと2位でマスターズ連覇を果たしたローリー・マキロイが 

共に愛用する パターシリーズ

「SPIDER TOUR-X」

 

 

 

アマチュア・ゴルファーの中でも 人気が高く

入荷すれば即売れの状態です。

 

 

 

このチャンスを是非!!

 

 

 

 

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“8X”は、意外としなりを感じる“X”だった!!

ユーティリティーではすっかり定番になったカスタムシャフト

『ベンタスブルーHB(2025)』


これまで代表的なハイブリッド専用シャフトと言えばグラファイトデザイン社の誇る『DI-HYBRID シリーズ』。粘りのあるしなり戻り、打球の“方向性”や“安定感”を重視するならこのシャフト。まさに一つの完成系と呼べるロングセラー商品です。

いくら優れた性能でも、そういった意見が挙がるのは致し方ないことです。


そこで今回ご紹介するのは

’24 ベンタスブルーの系譜で作られたハイブリッド専用シャフトであり、ベンタスシリーズに共通する“高い先端剛性”を受け継いでいるため、左への行きにくさやパワーロスしない強いインパクト等、ユーティリティーに必要な性能がある一方、程よい硬さに仕上がっている点も人気の要因です。



TaylorMade Qi4D rescueに装着された【ベンタスブルー HB 8(硬さS)】、【ベンタスブルー HB 8(硬さX)】、【DI-85(硬さS)】、それぞれの振動数を計測してみると・・・


【ベンタスブルー HB 8S】 19°(約272cpm)/22°(約274cpm)/25°(約275cpm)

【DI-85S】 19°(約294cpm)/22°(約297cpm)/25°(約298cpm)

※すべてチップカットはされていません。


キックポイントの違いもあるため一概には言えませんが、

(→振動数とキックポイントの関係性についてはこちら)

 

数値的には

このような結果になりました。


現在「DI-85(硬さS)」を使っている方が「ベンタスブルーHB 8」を選ぶ場合・・

現状と近しい硬さを求めるならば「X」

明確に変化をつけたい場合は「S」

このようなイメージで良いかもしれませんね。



他にはないカスタムスペックです。

ぜひお試しください。