EPON SHIN “ アプローチ感覚でパッティング! ” 新パター!!

 

・美しく真っ直ぐにアドレスできる形状!

・グースの聞いたネック形状は、アイアンに近いイメージでインパクトを迎える

まさにアプローチ感覚でパッティング!!

・ダーククロムメッキでアドレス時の反射を抑え、ボールとのコントラスト効果は

パッティングへの集中力を高めます!!!

 

 

 

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グリップはgripmaster stitchbackが装着されております

長さ:34インチ

総重量: 530g

バランス:E8

 

稀少モデルなのでお早めにどうぞ!

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ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

クラシカルパターが最新になった!?

まずはこちらをご覧ください。

 

 

 

 

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このバックフェース、この顔、この異様なまでに長いネック…まさにクラシカルパターですよね。

ですがこのパター、最新の超高精度削り出しで製造されているのです。

 

 

 

 

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このフェース!大きく施されたミーリングの合間を縫うようにさらに細かいミーリングがかけられており、

極限の平滑さを追求されております。

このパターはKRONOSのD’Acry。涙という名がついております。

その最大の特徴は「最初の削り出し」にこだわって製造されている事。

通常削り出しパターは最初に大まかに削り出してから細かく削りを加えて仕上げていきますが、

KRONOSのパターは最初の削りでキチンと形成されております。

 

他にも溶接を一切しない「シームレス(継ぎ目無し)構造」。

削り出しパターでもヘッドとネックを別々に削り出して接着されているものが大半ですが、

KRONOSのパターはネックも含めて全て一体成型。

(ネックまでの一体成型は削り落とす部分が多くなってしまうので、コストとの兼ね合いがあって採用されていないのです)

最初にご覧頂きました少し驚くくらいの長いネックも全て一体成型の産物です。

 

残念ながらこの長いネックのせいでルール不適合モデルではありますが、その打感の良さと製造の見事さは

目を惹くこと間違いなし。

アメリカ発の新進気鋭のパターブランドの製品、是非一度お試しください!

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この決断は自信の表れ…?

この時期はNEW MODELの発売が相次ぐ時期ですよね。

昨日(2/13)から明日(2/15)まで東京ビッグサイトで開催されておりますジャパンゴルフフェアは

それらNEW MODELが一同に会するイベント。お時間ある方は行かれてみてはいかがでしょう。

 

さて、そんな中で2014年モデルに追加ラインナップを加えただけで継続販売を発表しておりますドライバーがあります。

それは…

 

 

 

 

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PING、G30。

スタンダードのG30、捕まり重視のSF Tec(ストレートフライトテクノロジー)に

ロースピンのLS Tec(ロースピンテクノロジー)が追加され、今年も販売され続けております。

その特徴はいくつかあります。

 

まずは昨今の軽量ヘッドに長いシャフトという流れを逆行するように設計されております重いヘッド。

軽いヘッドだとどうしても当たり負けるような気がする方や、重量感を常に感じながらスイングされたい方に選ばれています。

 

そして…

 

 

 

 

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ビジュアルでも分かるこのタービュレーター構造。

この突起が空気抵抗を減らしてくれます。

重いヘッドでパワーが溜まってもインパクトで減速してしまってはもったいないですからね。

 

他にも(これはPINGのドライバーでは伝統的にですが)長い重心距離、深い重心深度、低い低重心があります。

低いのでロースピンになりますが、深い重心深度が高さを適度に出してくれます。

そして重心距離が長いとなるとシャープに振れないイメージが湧いてしまいますが、

そこは契約プロの左打ちの”ブッ飛ばし屋”が使用していることからも問題ないのではないでしょうか。

 

そんな昨年から高い人気を誇るヘッドに装着されているシャフトは…

 

 

 

 

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走るけれども走り過ぎないと評判のATTAS 6☆。その60g台(S)でございます。

「PINGってパター以外はパッとしないよねー」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが。

まだ打たれた事のない方は是非この良さ…一度お試し下さい!

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やさしいアイアンがやさしくない”ナゼ”

やさしく打てるアイアン。あちらこちらのメーカーから色々と出ておりますよね。

重心が低かったり深かったり。ヘッドサイズも大きめからセミラージサイズほどまで選択肢も幅広くなっております。

しかしプロの使用アイアンを見ると、いわゆるアマチュア向けのやさしいアイアンを見かける事は殆どありません。

今回はこんなクラブの”ナゼ”についてお話させて頂きます。

(このコーナー自体が久しぶりでちょっと緊張しております…よろしくお願いしますっ!)

 

さて、クラブにこだわる人ほど上記の”ナゼ”は顔や打感と考えがちですよね。

しかしプロゴルファーとは1ストロークで優勝かプレーオフか、はたまた負けが決まってしまうのかという中でプレーしています。

そんな中で官能的な良さやビジュアル…もちろん大事ですけれどもミスをある程度以上助けてくれるなら

それに越した事はないのではないでしょうか。

 

この答え、いくつかありますが今回は「縦の打点位置」に絞ってお話します。

打点位置を決めるのは入射角、つまりはシャローに薄めに打っていくのか、スティープに深めに打っていくのかが

大きく関係しております。

重心(芯)でボールを捕らえて打つのがスイングの目的ですが、

例えばスティープな軌道のスイングの方が低重心アイアンを打ちますと、重心より上めに当たって低く強くボールが飛び出し、

スピン量が減ってしまう為グリーン上でなかなか止まってくれなくなってしまいます。

もちろんその逆も起こりえます。

そしてプロは人によって入射角は異なりますが、アイアンではダウンブローにボールを捕らえています。

そのため、自分の打点に合ったクラブを選択していけば、自然と重心が極端に低すぎないアイアンになっていきます。

入射角がよりスティープなプロ、代表例としましてはP・ミケルソンやT・ウッズですとマッスルバックなどが、

シャローな入射角で打てるJ・スピースやS・ストリッカーですとハーフキャビティや浅めのポケットキャビティなどがフィットします。

 

また、重心が深いアイアンですと、左右の曲がりは小さくなりますが、

その分ボールを左右に曲げるショットに不向きになってしまいます。

曲がらないメリットと曲げたくても曲げられないデメリットは表裏一体ですからね。

 

このような理由により、プロのようにダウンブローに打てる方に低・深重心のアイアンはマッチしにくくなっております。

 

ですので「やさしいと評判のクラブを買ってみたけれどもグリーンで止まらないし飛びすぎるゾ!?」というお客様ですと、

お話させて頂いたような理由が原因である可能性もあります。

そんな時は、思い切って少し難しいとされているアイアンに変えて頂くとその症状が緩和される可能性が高いです。

そんなご相談も、是非GOLF EFFORTへどうぞ!

 

 

 

 

 

 

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(シャロータイプ、スティープタイプ、その中間としてご覧頂きましたw)

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アメリカ流”打ちやすさ”の形!

一般的に「打ちやすいアイアン=飛ぶアイアン」と思われがちですが、

人によっては距離が出すぎたりロフトが立っているために縦のコントロールが難しくなってしまう事もあります。

本日ご紹介のアイアンは「飛びすぎない、けれどもミスには強いアイアン」です。それが…

 

 

 

 

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PING KARSTEN。

ソール幅もたっぷりあり、構えてもグースネックになっていていかにもやさしく打てる印象を受けます。

PINGのアイアンは本当の意味での打ちやすさを追求されたモデルが多く、その良さは

アメリカのトップアマがやさしくスコアメイクするクラブとしてセレクトする事からも読み取れますね。

特に海外のトップアマは、クラブ選びの際ライ角を最重要視して選ぶ傾向がありますので、

ライ角フィッティングが出来るPINGは好まれる傾向にあります。

 

 

 

 

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シャフトはこちら。PINGのオリジナルスチールであるCFS(X)。

オリジナルスチールと侮れないしっかりした重量が特徴です。

マッスルバックを打ちこなすカッコよさももちろんいいですが、

打ちやすいヘッドにしっかりシャフトというアメリカンなテイストも…たまにはいかがでしょう?

ご興味のあるお客様は是非こちらからどうぞ!

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最も安上がりでお手軽に試せるNEW MODELとは?

それは…

 

 

 

 

L1

 

 

 

 

ボール!ですよね。

とりあえず1スリーブ買ってみて次のラウンドでテストしてみて…という事が容易にできます。

それでいながらその中身の進化ぶりは…プロを見ると分かりますよね!

その進化ぶりは年々伸び続けるプロの飛距離を「統一球を作って規制しよう」という動きまであったほど。

(もちろん用品メーカーの猛反対を受けてお流れになりましたw)

見た目での変化と言えばディンプルの数と形状くらいですが

(正確にはルールで重さも大きさも定められているので大きな変化をもたらせないというのもあります)

目に見えない中身は年々進化し続けております。

 

今回はそんな”隠れたハイテク用品”ボールの中から杉並店オススメをご紹介させて頂きます。

まずは昨年から継続販売しているボールから。

 

 

 

 

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まずはこちら。国内展開のブランド名をBRIDGESTONE GOLFに改めての第一弾モデル、Tour B330シリーズ。

使用プロですとマット・クーチャー、フレッド・カプルス、ポーラ・クリーマー、アイ・ミヤザトなどが有名ですよね。

その特徴はヘッドスピード別とタイプ別の計4種類のラインナップ。

よりヘッドスピードの速いプレーヤー向けのTour B330、TourB330S。

アベレージゴルファーや女子プロのヘッドスピードで高いパフォーマンスを発揮するTour B300RX、Tour B330RXS。

Sがついたモデルはよりソフトでスピン性能が高くなっております。

 

 

 

 

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続きましてこちら。現在世界ランクNo1プロゴルファー、ローリー・マキロイも使用するNike RZN(レジン)シリーズ。

その特徴はモデル名にもなっているレジン(樹脂)コア。

ボールのコアは一般的にゴムを主成分とした素材を使用されておりますが、このRZNは樹脂を主成分にされております。

こちらも飛距離重視のRZN BLACKとスピンと柔らかい打感重視のRZN PLATINUMのラインナップになっております。

 

さてここから2015年発売モデルになります。

 

 

 

 

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まずはこちら。日本人ですと松山英樹、横峯さくらが、海外ですとキーガン・ブラッドリーやG・マックことグレアム・マクドウェルが

使用しているSRIXON Z-STARシリーズ。

前モデルと全く違う新しいカバーを採用されており、よりフェースに食いついてスピン性能の向上と、

何よりこれまで以上の飛距離性能を実現しております。

こちらも若干ソフトなZ-STAR、より飛距離の出るZ-STAR ZVの2種類がラインナップされております。

 

そしてそして…

 

 

 

 

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きましたボールの大本命!Titleist PRO V1シリーズ。

今からちょうど12年前に現在のPRO V1、PRO V1Xのラインナップになって今回が7代目になりますが、その性能の良さは

長くツアー使用・勝率No1を飾り続けている事が証明しております。

でもあまりにも人気がありすぎて競技にでも出ようものなら組の中が全員Titleistで困る…なんてお悩みに朗報です。

以前からラインナップされていたローナンバー(1~4)、ハイナンバー(5~8)に加えて、今年のモデルから

ダブルナンバー(11、33、55、77)がラインナップに加わりました。

これで少しは確認しやすくなる?かもしれません。

性能としては更なる飛距離性能もさることながら、カバーをこれまでと全く違う素材に切り替え、

スピン性能の向上とソフトな打感に貢献しております。

 

寒くてなかなかプレーする機会も減っていらっしゃるかと思います。

ですがそんな時期だからこそ!プロのように色々なクラブやボールをお試し頂き、

シーズン到来の頃にはバッチリ仕上がっているというのが良いのではないでしょうか!

他にも様々なボールを在庫してございます。お気軽に覗きにいらっしゃてください♪

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