品薄 ♦♦♦ MAX !!

 

最近、ゴルフエフォートでも品薄状態になっています

 

人気のドライバーが入って参りましたのでブログアップです!!

 

 

★ Callaway   PARADYM Ai  SMOKE

          Triple  Diamond  MAX 9度 ★

 

ニューモデルのクワンタムシリーズが情報解禁になりましたね(^_^)

 

Aiシリーズは、2つ前になってしまいますが ♦♦♦ MAX  は品薄なんです!!

 

 

私、現在 エリート ♦♦♦ MAX を使用していますが

 

Ai のほうが、打感がやわらかくつかまり感もある様に感じます

 

初速が速く強弾道ボールが打てますよ!!

 

 

シャフトは、フジクラ NX  BLACK  60(SR)

 

走り過ぎない先中調子、インパクトのブレを抑制した安定性のあるシャフトです!!

 

品薄の Ai  ♦♦♦ MAX  お早めに!!

 

詳細はこちらから

 

今、大注目パターブランド 「L.A.B.GOLF」のファースト・モデルといえば こちら!

 

 

 

 

L.A.B.GOLF : Directed Force 2.1

 

 

 

 

DF 2.1はLAB技術(特許取得済)を採用した最初のパターです。

 

 

ヘッドが回転することなく、 ボールが真っ直ぐ転がる ゼロトルクパターというカテゴリーは

このモデルから始まりました。

 

 

 

この「DF2.1」の進化版が 今、人気の高い 「DF3」となります。

 

 

 

ヘッドカラーは 「ワインレッド」

そして グリップがレア!

オーバルタイプという楕円形のラバーグリップが装着されています。

もちろん、L.A.B.GOLFパター専用の「プレスタイプ」です。

 

 

 

 

詳細はこちら

 

 

 

大人気の中古シャフト

今日の杉並店ブログは

 

こちら!

 

 

昨日

Qi10ドライバーの特注品シャフトを

 

買い取りさせて頂きました!

 

 

発売から2年経過しようとしている中、未だ大人気のシャフトです。

最近は、なかなか入荷も少なくなっております。

勿論、グリップ装着すれば

即使用になれる商品です。皆様お急ぎを!!

 

 

詳しくはこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

裏カーボンフェース

ゴルフエフォートがお送りするYoutubeチャンネル

 EFFORT CHANNEL 

2026年ニューモデル第二弾はキャロウェイのQUANTUM(クアンタム)!

フェースに隠れた新技術が搭載された今回、どこよりもはやくオンコースでインプレッションしてきました!

マイスターは打ってどう感じたのか?!

 

気になる動画はこちらから!

ドライバーのヘッドスピードが40m/sなら、アイアンのヘッドスピードは34m/s前後に!つまり、80g(R)が正解かもしれない!?

一般的に7番アイアンのヘッドスピードは、ドライバーのヘッドスピードの約85%が目安とされています。HS40m/sの方ならば、アイアンはHS34m/sというわけです。

アイアンのヘッドスピード34m/sくらいと仮定した場合、シャフトの硬さはSで良いのか?Rが良いのか?

そこで今回ご紹介するのは、ここ最近で一番売れているシャフト『フジクラ MCI-80(R)』が装着されたブリヂストンの軟鉄飛び系アイアン『258CBP』!!!!


美顔でありながらミスに強く、飛距離性能・打ち出し角のバランスが非常に良く出来ている人気モデルです。シンプルでスッキリしたヘッド形状や、弾きの良いモリブデンフェース(#5~#7)を採用した軟鉄ボディは打感に関しても申し分なく、間違いなくここ数年発売したブリヂストンの中でも最高傑作と呼べるアイアンです。

さらに今注目の最新シャフト『MCI(2025)シリーズ』の中でも、最も汎用性の高い重量帯『MCI-80(2025)』は、硬さRで選択することで適度な重量感としなりを手に入れることができます。100~90gほどのスチールシャフトから移行するにはおすすめの選択肢です。

極上×極上!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
マッスルバックらしい極上の打感とマッスルバックらしからぬ打ちやすさを兼ね備えた、コンディションも極上のアイアンセットです!!

それがこちら!!
PING BLUE PRINT Tアイアンです!!

ピンの軟鉄鍛造アイアンシリーズ、ブループリント。
その2代目にあたるこのモデルはTOURの頭文字であるTを冠したマッスルバックと、SCOREの頭文字であるSを冠したキャビティバックの2機種がラインナップ。
ですがいい意味でマッスルバックらしからぬ、ですがとてもピンらしい要素として…

このトゥ側のウェイトがあります。
特にアイアンでトゥ側を重くするメリットは多数あり、それらを端的にまとめますと「コンパクトヘッドでもフェースターンが緩やかになる」「伴って慣性モーメントも見た目以上に上がる」というものがあります。
結果として「見た目以上にミスに強いマッスルバック」に仕上げてくる辺り、ピンのモノ作りへの理念のようなものを感じさせてくれます。

その装着シャフトは日本シャフト NS MODUS3 TOUR115(S)。
大ヒットモデルであるしなり量を抑えて張りのある手元調子の105をベースに重量アップを果たされたシャフト。
しっかり打ち込んでも当たり負けしない強靭さが持ち味です。

「ピンらしさ」という個性をしっかり感じさせてくれるマッスルバックアイアンであるBLUE PRINT Tを是非どうぞ!!
詳細はこちら