評判良好の新作同士!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
ヘッドもシャフトも昨年発売されたばかりながら評判上々なアイアンセットです!!

まずはそのヘッドがこちら。
TaylorMade P8CBです!!

P7シリーズよりヘッドサイズは大型化しながら打感・打音を損なわない軟鉄鍛造のアイアンセット。
発売当初こそヘッドサイズが大きすぎる…?と忌避される方もいらっしゃった様ですが、打って頂くとその確かなやさしさに魅了される方も続出したアイアンでもあります。

そのやさしさの秘訣の一つはヘッド中央に配置されたセラミックコア。
ヘッド中央に比重の軽い素材を用いる事で重量配分をヘッドのトゥ・ヒールに分散させる事に成功し、慣性モーメントアップが図られております。

目に見えないポイントがヘッド内部のセラミックコアでしたら目に見えるポイントがこのソール。
昨今人気のリーディングエッジ(フェース面側)の面取りに加えてトレーリングエッジ(バックフェース側)にも面取りを施す事でソール幅からは考えられない程の抜けの良さを発揮してくれます。

特に最近のアイアンのソールに関しては様々なメーカーが各々の知見を基にデザインされており、こうしてソールをまじまじと見てみるのもその違いがあって面白いポイントだったりします。

そのシャフトはこちら。
日本シャフト NS MODUS3 TOUR110(S)。

モーダスシャフトの105、115の特徴であった「張りが強くしなり量少なめ」という味を若干マイルドにした、しなり感を感じやすいシャフト。
「手元寄りのキックポイントでしなりを感じやすく且つ比較的速めのしなり戻り」という、ありそうでなかった味付けのシャフトとなっており、こちらも評判上々のシャフトです。

そんなヘッドとシャフトの組み合わせとなれば…間違いのない組み合わせになっております♪
心地よい打感で狙い通りのアイアンショットを是非どうぞ!!
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冬場のアプローチには 「チッパー」が おすすめ!!

 

 

 

ODYSSEY : CHIPPER 

 

 

 

 

芝枯れした 真冬のグリーン周りは アプローチで苦労することが増えてきます。

 

クラブが芝に刺さり(ダフリ)、または地面に跳ねてトップが出やすいこの季節

パターの多用や ユーティリティー・クラブをチョイスするなど 

冬ならでの アプローチ形態がありますが

 

 

 

やはり やさしく打ちやすく ミスが少ない

「チッパー」の使用を おすすめします。

 

 

 

パターと同じストロークで 安定したランニングアプローチが可能となり、

トップ・ダフリが抑えられるという点も おすすめポイントです。

 

 

 

特に この「ODYSSEY・CHIPPER」は

ソール後方が一段高くなる「ステップソールデザイン」を採用。

地面からの跳ね返りを防ぐ性能を持ち、やさしいアプローチをすることが出来ます。

 

 

 

もちろん オールシーズン使えますが 

グリーン周りからのアプローチの難易度が増すこの時期の強い味方となります。

 

 

 

 

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お安くなりました!!

 

蛇腹ソールで有名な、プログレス BB6ドライバー

 

MB-02 モデルが、かなりお安くなりましたのでブログアップしちゃいます(^〇^)/

 

 ★ PROGRESS BB6 MB-02 ★

 

蛇腹ソールで有名なんですが、今回の MB-02 は『新構造デュアルベローズブリッジ』と名前を変え

 

ヘッド内部に内蔵されてるんですよ!

 

 

それに加えて MB-02 はクラウン上部にも、デュアルベローズ構造を内蔵

 

ヘッドの撓み&初速アップ&飛距離大幅アップで御座います!!

 

 

シャフトは、人気の 24  VENTUS  BLUE   5(S)

 

ヘッドの性能を邪魔しない、優等生シャフト♪♪♪

 

 

以前のお値段からは、かなりお買い得です!!

 

お早めに!!

 

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ミニドラの中でも小っちゃい!

 

 

 

本日のご紹介はこちら!

タイトリストの・・・

 

 

 

GT280 ミニドライバーとなります♪

ミニドライバーではありますが、ヘッド体積280ccとミニドライバーの中でも小ぶりなんです!!

という事はコントロール性能が高く、下からでも打ちやすいんです♪

しかも打音と打感にもこだわっているので気持ち良く打つことが出来ます。

 

 

 

 

入っているシャフトはTOUR AD VF-5 フレックス S となります。

振り抜ける中元調子で安定性もあるので、しっかりと打っていける組み合わせとなっています♪

是非、新年の打ち始めにこちらのミニドライバーはいかがでしょうか♪

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シンプルさの中に凝らされる工夫

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
近年の三浦のプロダクトの中で伝説の様になった秀逸なアイアンセットです!!

それがこちら!!
MIURA TC-101アイアンです!!

笹生 優花プロが畑岡奈紗とのプレーオフを制して全米女子オープンタイトルを勝ち取った2021年に使用していた事で一気にその知名度が広まったアイアン。
そのため当時、三浦技研では欠品が続き一時期はオーダーしても3か月ほどの待ちになっていたとか。

TOUR CAVITYの略称であるTCの名を冠したTC-101の特徴は、番手毎にバックフェースの厚みの位置を変える事で各番手に求められる最適重心位置設計を採用されている点。
一見ごくオーソドックスなキャビティに見えてその中には各番手毎の打ちやすさを追求されております。

加えて最近では様々なメーカーのアイアンでも見られるリーディングエッジの削りも施されており、ソール幅以上の抜けの良さを発揮してくれます。
特に最近はツアーモデル等でもソール幅を広めに取る傾向にあり、それでいながら抜けの良さを確保するために各社様々な工夫がされたソールデザインが採用されております。
その中で三浦技研がこのTC-101で採用したのはこのリーディングエッジの面取り、という事になります。

そんなTC-101の装着シャフトはKBS TOUR FLT。

このシャフトは
ボールが上がりやすくスピン量が多めのKBS TOUR。
スピン量とボール高さを抑えめのKBS TOUR-V。
の中間に位置付けられるシャフト。
KBSシャフト使用プロから「KBS TOURだとショートアイアンでボールが上がりすぎる、かといってKBS TOUR-Vでは長い番手でボールが上がりにくい」という声が上がり、そのリクエストを叶えるシャフトとして生み出されました。
特にKBSシャフトはしなり量自体は少なめで張りが強めになっているため、おそらくですがその張りの強弱をシャフト内に設ける事で意図した性能を実現しているかと思われます。

近年の三浦技研で最も話題になったアイアンでもあるTC-101を是非どうぞ!!
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「鉄学」があるアイアン!! EPON AF-307!!

EPON

遠藤製作所

AF-307 

昇華される、普遍の鉄学

 

軟鉄鍛造の打感だけじゃない…

安心感、球の上り、易しさ

感じてください!!

 

EPONの「鉄学」を

 

 

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