22度のシャフト違い。どっちが硬い?

根強い人気を誇る『PING G430 ハイブリッド』。

最近入荷してきたのが

・22度 テンセイプロ 1K HB 70(S)

・22度 HY-85(S)

この2本です。

重量差はあるものの、振動数はほぼ同等。

ただし、キックポイントの違いやワッグルした感覚からすると

テンセイプロ 1K HB 70(S)のほうがやや硬めに感じます。

まだまだ健在! アダム・スコット+MEZZ.1.MAXパター

 

 

L.A.B.GOLF:MEZZ.1.MAX  (ブルーカラーヘッド)

 

本日終了した ジェネシス・インビネーショナル!

最終日に63の猛追を魅せたのが アダム・スコット。

 

45歳という年齢は ベテランの域ですが

同世代のジャスティン・ローズと共に

絶好調のようです。

 

アダム・スコットといえば

ゼロトルクパターのパイオニアである

「L.A.B.GOLF」パターの使い手!!

 

7バーディーを奪った 彼の手には

ブルーヘッドのMEZZ.1.MAXがありました。

 

現在、相模原店には 中尺モデルが2本有り!!

 

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斬新の中に見える”らしさ”

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
独自性ある形状を採用しながらもトレードマークもキッチリ備えたパターです!!

それがこちら!!
BETTINARDI Queen B 16です!!

ベティナルディのクイーンBシリーズといえば、ベティナルディのトレードマーク…であったハニカムフェースを施されたパター。
一方でヘッド形状はオーソドックスなピン型…の様に見えてフランジ部分に独自性ある形状を採用されております。


フェースのハニカムフィニッシュに関しては、オーソドックスなミーリングパターンかRoll Controlと名付けられた溝ありのパターンかのいずれかが主流となり、素材固有の打感をダイレクトに感じられるハニカムフェースはやや希少な存在になりつつあります。
ですが昔からのベティナルディファンでしたら「ベティナルディ=ハニカムフェース」という方も多い、独自性あるミーリングパターンです。

ワイドソールを採用で重心角もあまり深くなっていない”チョイフェースローテーション”仕様のベティナルディパターを是非どうぞ!!
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