美しい顔と高い飛距離性能を兼ね備えた この軟鉄鍛造アイアンは おすすめ!! 

 

 

Taylor-Made : P・8CB アイアン

 

 

 

 

前作 「P・7CB」のソフトな打感を継承しつつ、飛びや安定性を高めた鍛鉄鍛造アイアンです。

 

 

 

 

やさしく飛ばせ、 美しい顔立ちも手に入れた 注目の一品!!

 

一般的な製造の2倍以上の圧力─2000トン プレス機を使用し、

5回にわたり丁寧に鍛造することで、内部密度の高い精緻な構造を形成し、

軟鉄鍛造ならではのソフトな打感を実現。

 

 

 

 

現在 相模原店では シャフトの種類を豊富に揃えております。

 

 

 

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お買い得品入荷しました。

ソール、フェース、クラウン全てがチタンで飛距離に特化したモデルです。

ドライバーと同じくAi 10x  FACEなので方向性も抜群です。

サイズはノーマルモデルとトリプルダイヤモンドのほぼ中間で丁度良いサイズ感になっています。

発売時はフルチタンヘッドの高級モデルだったのですが、とってもお買い得になりました。

是非お早めにどうぞ。

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話題の1本。

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
2026年モデルの覇権争いの一角を担うドライバーの、極上コンディションの出物です!!

そのヘッドがこちら!!
Callaway QUANTUM Triple Diamondです!!

「キャロウェイとテーラーとピンのどれが売れてるの?」とお客様にお尋ね頂く事も増えるこの時期の話題の一角であるドライバー。
ちなみに今回のクアンタム トリプルダイヤモンド、ソールのバックフェース側にトリプルダイヤモンドの刻印が入った事でひと目見てトリプルダイヤモンドだ!と分かるのも見逃せない変化の一つです。

今回のクアンタムドライバー各モデル共通の調整機能としてこのバックフェースのウェイトがあります。
ねじ穴を緩めますと重めの赤と軽めの黒のウェイトがそれぞれのポートに収められており、その位置を変える事でつかまりを調整出来ます。
注目頂きたいのが表示内容。
コアモデルであるクアンタムマックスは「DRAW」と「NEUTRAL」表示であるのに対し
トリプルダイヤモンドは「NEUTRAL」と「FADE」になっており、下地となるヘッド内部のウェイトバイアスが窺い知れる表示内容となっております。

そのロフトは10.5°。
ロースピン仕様のトリプルダイヤモンドでは扱いやすいロフトとなっております。

その装着シャフトはMITSUBISHI CHEMICAL Diamana WB 63(S)。
歴代ディアマナの”白”の系譜のシャフト…なのですが打ってみるとしなり戻りの速さのおかげで「元調子」と聞いて想起させられる粘りをあまり感じさせない、(元調子を由来とした)タイミングの取りやすさと適度な弾き感を両立したシャフト。
実際に打っても「弾き感のある手元調子」といった印象の(文字に起こすと違和感マシマシですがそうとしか言いようが無い独特なフィーリングなのです…汗)個性あるシャフトです。

「テーラーかキャロウェイかピンか」
まさにその一角を担うキャロウェイドライバーのその実力を是非ご体感ください!!
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