ヤマハ:インプレス系アイアンの最終モデルとなるでしょう!!

 

今年の6月で ゴルフ事業からの撤退を表明した「YAMAHA」

 

数々の人気クラブを世に出してきたブランドで

近年では 激飛アイアン 「INPRES UD+2」が注目を集めました。

 

その 「INPRES UD+2」の系譜を受け継ぐ 最終系と言ってよいモデルが こちら ↓↓↓

 

 

 

 

YAMAHA:INPRES DRIVE STAR TYPE/S

 

 

 

 

7Iで ロフト25°のストロングロフトですが

ソールに77gの超重量タングステンウエイトを装備し、

高弾道設定に仕上げています。

 

 

 

ソール厚さわずか1.1mmの精密一体鋳造を実現。

前作よりもソールの反発エリアを拡大したことでソールのたわみ量が増大、

特に打点に近いフェース下部の反発性能が飛躍的に向上しました。

 

 

 

ちなみに この「TYPE/S」は つかまり過ぎを抑えた仕様となっており、

左へ飛ぶのを嫌がるプレーヤーにおすすめです。

 

 

 

 

最近のアイアンでは 珍しい 9本セット!

 

 

 

アイアンセットに合わせるウェッジを探す必要はありません。

 

 

 

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