3D tuning & RODDIO
なにやら難しいタイトル!?ではなく、おさらいと言うか今更と言うか・・・(汗)
テーラーメイドR11に搭載されている3つのテクノロジー。ちゃんとご存知ですか??
1.FCT(フライトコントロールテクノロジー)=ロフト角が+1°から-1°まで調整可能
2.ASP(アジャスタブルソールプレート)=アドレス時のフェース角が2°づつ変わる
3.MWT(ムーバブルウェイトテクノロジー)=ヘッドの重心位置を調整可能
1.がソケット部分で2.がおむすび部分で3.が見えないけどトゥ・ヒールにあるウェイトです。
『そんなんで変わるのかよ!?』って思っているプレーヤーに是非!!ちゃんと変わりますから♪♪
シャフトはどちらもRODDIO Pentacross S-6が装着されています。
弾きで飛ばす『Sシリーズ』は手元と先端の剛性を高め、中間部分はしなりを出している無駄に動かない素直なシャフトです。68g 3.7 中調子というデータからも見て取れますね♪
ドライバーは10.5°でビッグキャリー♪ ミスの多い3wではなく17°の4w♪
いいですよ~!この2本は!!靴フェチ店長のお薦めでした~♪♪
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