F1の名門 イギリスの「WILLIAMS」がドライバーを作る




90年代前半 F1の名車といえば ウィリアムズのFW-14

今の40代には なつかしい名前でしょう 

日本で最もF1が盛り上がっていた時代の名車です。

 





その「WILLIAMS」が作り上げたドライバーが この「FW-32」!

F1でその名をとどろかせたウイリアムズだけに 

空力部分に特徴があり ソール後方のデザインや





クラウン前方(フェイス側)のデザインが他のクラブにはない

安定したスイング軌道を作りあげています。

 





シャフトはクレイジーのロイデコ(47g トルク4.7° 中調子)なので

ハードヒッターの方ではなく 少し楽なクラブを使いたいとお考えのアベレージヒッターの方に

オススメしたいクラブです。

ヘッドはシャローフェイスなので やさしく高い弾道が打てます。

 

 


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