「ムジーク」にも、FWとユーティリティの融合有り!!

フェースには1.8mmのマレージング 鋼のカップフェース構造を採用。
高反発エリアが拡大し、初速の早い、捕まるインパクトを実現。
ハイブリッド同様の小さなFP値を融合させ
アイアンのようにスイングできる安心感が魅力です。



こちらも貴重な1本。
人気モデルでオリジナルの状態で入手出来たのが奇跡・・・
Scotty Cameron ❝NEWPORT2 OILCAN❞





35.0inch。ヘッドカバーはありません。
オリジナルのシャフトバンドは残っています。
何十年経っても「やっぱりカッコいい」。
早い者勝ちですね・・・
95年から3年続いたクラシックシリーズ(1997年のトレリウムなど)がクローズアウトし、
98年にニューシリーズとして新たに発売されたのが“オイルカンシリーズ”。
「実際のヘッドは一つ一つ色が異なる」というオイルカン仕上げは
当時、業界にあった“仕上げは同一色に整える”といった常識を塗り変えるモデルになりました。
ちなみにオイルカン仕上げは、使い古したドラム缶をイメージしたと言われています。
デザイン的には
それまで通常品には無かった王冠マークが刻印されたことでも話題になりました。
※1997年のPROTOTYPEシリーズには刻印されていた。
この90年代にしかなかったカタリナ2は
クラシックシリーズに相応しいレトロな雰囲気、
そして3本のサイトラインがとてもかっこいいモデルです。
早速参りましょう、今回のご紹介は!!
人気シリーズの四代目にこちらも話題の黒いシャフトが装着されたアイアンです!!

まずはその四代目のヘッドがこちら!!
TaylorMade P790です!!
テーラーメイドのアイアンの傑作であるP700シリーズ。
その中でもスマートなルックスでありながらとびきりのやさしさと飛距離性能とを兼ね備えたP790。
歴代人気の中でつい先日発売されたばかりの”四代目”P790です!!
その特徴は外見ではなく内面にあります!
元より中空構造を採用しているP790ですが、その内部の重量配分を番手別に非常に精密に設計する事で「やさしく飛ばせる」に加えて「番手別に求められる性能」も追及されたプレミアムアイアン。
それでいながら外見はあくまでもスマートなままというのが「カッコいいところは見せずに秘める」美しさを感じさせてくれます。
さてそんなスマートイケメンが装着されたシャフトですが…!!

こちらも最新モデルで話題のカーボンシャフト、TRAVILです!!
それも重量は105のフレックスS。
カーボンシャフトの中でもかなりの重量級です。
トラヴィルといえば「ボールの落下角度」に着目して設計された上がりやすさと止めやすさを追求されたシャフト。
巷では「しなり量が多くてタイミングが取りやすい」と好評を博し、先日EFFORTで開催しておりましたリシャフトフェアでも多数の指名を頂きましたシャフトでもあります。
そんなトラヴィルとP790の組み合わせ…
一体どんなやさしさと飛びを見せてくれるのか!?
その実力は是非お客様ご自身でお確かめください!!
詳細はこちら
本日はクロノスのパターを紹介します。
クロノスのパターは全てが、ヘッドの重心がセンターで、
ピッタリ芯と重なるように製造し完璧なバランスを保ちます。



今回紹介するモデルは、KAMPE 2,0で革新的なデザインで
高重心を実現、新理論の0ロフト、高重心、3面ソールにより、
オートマチックなストロークと安定性を実現。


ライ角をトゥーアップでアドレスする傾向が多い
日本人に合わせて69度に設定しています。
デザインもカッコイイですよね (^^♪
重量感もあり、とても打ちやすいパターです。
ぜひ!お手に取ってみてはいかがでしょうか・・・
詳細はこちら





