ディアマナTBの中古です!!
ドライバー用に「TB50(X)」
スプーン用に「TB60(X)」
最新ディアマナを早速試したい方は必見です!!
「TB50(X)」の詳細はこちら。
「TB60(X)」の詳細はこちら。
ゴルフエフォートオンラインショップ
ドライバー用に「TB50(X)」
スプーン用に「TB60(X)」
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先日リシャフトして頂いたA様とY様からご連絡がありまして・・・
(先日のブログは→こちら)
・「エボ5」の頃より、10~15ヤード飛んでる。
・芯を外しても前よりバラつかない。
・ダブルキックでも違和感はない。
・現状フェアウェイウッドに「EVO5」を装着しているが、暫く併用しても問題なさそう。
そして今回は、Y様の影響を受けたご友人様より、
特注品だけど抜いちゃいました。
なんだか勿体ない気分もしますが・・・!!
しかし、それだけY様のエボⅦが良かったという事ですね♪
さあ、明日のお渡しなので
これから組み立てていきます~!!!
エボⅦへのシャフト交換について
お問い合わせはこちら。
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まずはタイトリスト用に1本。スペックは569(SR)。
そしてテーラーメイド用に1本。スペックは661(S)で作ります。
先月から「いつ出来上がるの?」と連呼していたA様。
この日の為、他の買い物を我慢されていたY様。
ようやくお渡しの日がやってきたことを私も喜んでおります。
どちらのお客様も「エボ5」を気に入っていただけに期待大!
お問い合わせはこちら。
そんなゴルファーの為に今回はいつもと趣向を変え、
クラブ磨きの定番アイテム『PIKAL(ピカール)』の使い方を御紹介します!!
工具屋さんやホームセンター等で販売されています。
安価で購入できるのも嬉しい「金属磨き」です。
粒子の細かさによって
・液状タイプ(粒子が細かくさらっとしている)
・固形タイプ(画像の物)←個人的にオススメ!
・粒子の粗いタイプ(チューブ型の容器に多い)
と大まかに種類が分かれています。
オススメの固形タイプ(練り状とも呼ぶ)は粒子の粗さが丁度良く、
落ちにくい汚れ、薄いキズなどに効果的。
ドライバーからパターまで活用できる金属磨き。
ソールやフェースはゴシゴシ磨いてもOKですが、注意するのはクラウンのようなデリケートな箇所。
例えば「PING G410」のクラウンに代表されるマット仕上げ。
逆にツヤが出てしまい違和感が・・・。
やらないほうがベターです。
慣れると力加減次第でいろいろな箇所に使えるのが固形タイプ。
シャフトの軽いサビや、テンプラ傷直しに重宝します。
ラウンド後に見られる薄く擦ったような状態。
これでもツヤは残っていますが、なんとなく気になりますよね。
まずは磨き専用のタオルを用意しましょう(何でも良いです)。
このくらいの分量でも十分に磨けます。
磨きたい部分に薄く伸ばして、
あとは力が入れやすい態勢を作り、ひたすら磨きましょう。
磨き始めは少し曇りますが、
その段階を超えてくると、途中からツヤが出始めてきます。
それを合図に、拭き取り専用のタオルで乾拭き。
残った粒子を全部取るイメージで拭いていきましょう
こんな感じでいかがでしょうか。
薄いキズも消えて、心のモヤモヤも消えて
なにより達成感がイイッ!!
それでは改めて・・・
これなら買取査定もUP⤴⤴
気持ちよくラウンドへ行きましょう♪
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