高さを武器に!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
昨今着実にニーズが増えておりますハイロフトハイブリッドです!!

それがこちら!!
PING G440。
注目頂きたい番手は7U。そのロフトは34°あります!!

これだけロフトがあれば、少し薄めに当たったくらいでしたらお構いなしに球の高さが出てくれて止められるショットを可能にしてくれます。
以前よりご紹介しております通り、昨今ハイロフトのハイブリッドはそのミスへの寛容さやボールの止めやすさを発揮しつつロフトの多いクラブ特有のつかまりすぎも抑えられるモデルが増えており、純粋にロフトの多さの恩恵を享受できるハイブリッドが増えております。
その筆頭格ともいえるのが、やはりピンのG440かと思います。

そのミスヒットへの寛容さが視覚からも伝わってくるのがこのド迫力の出っ歯リーディングエッジ。
「ボールをしっかり拾います!!」「ミスをお助けします!!」と訴えかけてくるかのような安心感があります。

その装着シャフトはPINGの純正シャフトながら評判良好なTOUR 2.0 CHROME 85(S)。
クセの少ない振りやすさでタイミングが取りやすく、狙うクラブであるハイロフトハイブリッドには最適のシャフトの一つです。

アイアンの本数を減らしてハイブリッドを導入する方が増えているその理由を、是非ご体感ください!!
詳細はこちら

在庫 充実!! 飛び系のおすすめ 地クラブドライバー!!

 

 

 

 

Muziik(ムジーク):BLACK-Xspire(ブラック-エクスパイヤー)ドライバー

 

 

 

 

チタンとカーボンとアルミを適所に使い分けたコンポジットモデル!

 

 

前方フレーム&フェースは チタン。

後方バンパーは アルミ。

ソール&クラウンは カーボンを チョイス!!

 

 

 

2023年発売モデルですが 現在でも

「飛ぶ」と評判の地クラブドライバーです。

 

 

 

細かな微調整が可能なモデルですが その分

購入時にチェックが必要です。

 

 

 

ソール後方のスクリューウエイトは 4種類 。

標準モデルは 黒:10g

赤:8g 青:12g 黄:14g

 

 

 

可変ソケットは 2種類。

DRAWタイプ ライ角を スタンダード&1°アップライトに調整可能

FADEタイプ ライ角を スタンダード&1°フラットに調整可能です。

 

 

 

 

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HONMAのミニドライバー!!

 

HONMAの魂を宿すモグラがクラブデザインに復活!!

 

 

パーシモンの伝説が、現代に復活!!

 

 

 ★ TOUR  WORLD  TW 777 360 Ti 11,5°★

 

360cc の小振りのヘッド、操作性と振りぬきやすさを追求した

 

フルチタン構造の、本間のミニドライバーで御座います(^〇^)/

 

 

打感の良さと振りやすさ、直進性・初速の速さは海外ブランドの

 

ミニドライバーと引けを取らないでしょう!!

 

シャフトは、オリジナルの VIZARD BLUE 60(S)

 

 

ミニドライバーのご購入をお考えの方!!

匠の技と情熱を体感してみませんか!?

 

詳細はこちらから

ナイスなマッチング

今日の杉並店ブログは

 

 

こちら!

 

明日、発売になります

PING(G440K)ドライバー。

最高な組み合わせを見つけました

 

いや、【黄金スペック】とでも言いましょう組み合わせをご紹介致します。

 

それは、グラファイトデザイン社の

FIシリーズ!とのマッチング!!

 

メーカーホームページから・・・

シャフトパフォーマンスで弾道を革新する
次世代の高初速・高打ち出しシャフト

TOUR AD GCで採用したシャフトのねじれとつぶれを抑え、高いミート率とボールスピードへと導く技術を継承。
低重心、低スピン化するヘッドトレンドに合わせ、シャフト先端を特殊な技術で補強する「トルネードチップテクノロジー」を搭載し、初速を落とさず高い打ち出しでフェアウェイを狙う。

 

 

空いた時間帯に

私も先程、試打室にて2球ほど打たせて頂きますましたが、

初球の打痕が下。

 

2球目が激芯!!!

共に打感はGOOD☆

少しぐらい芯を外しても、そんなに打感は悪くなりませんね。

この組み合わせ最強?

いや、

令和の黄金スペック

と言っても過言じゃない組み合わせです!!!

 

 

詳しくはこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

このコンボは定番で実用的。

買って後悔したくないのがゴルフクラブ。

・難しいモデルは避けたい

・長く付き合えるスペックが欲しい

・こだわりを感じられるポイントが欲しい


そこで今回は、これまで定期的にご紹介している

『SRIXON ZXi5/ZXi7 コンボ アイアン』




昨年からの人気は衰えず、ここ数年のスリクソン人気には目を見張るものがあります。単体で比較すればZXi5のほうが寛容性に優れますが、ショートアイアンの応用力に焦点を当てればZXi7のほうに分があるわけです。#8~PwをZXi7にすることで、より抜けが良くショット精度を高めることが可能。それぞれの得意分野を活かせる構成こそコンボアイアンの強みです。

但し、そのまま組み合わせるだけではZXī5の7番(31°)に対し、ZXi7の8番(36°)はロフト差が開いています。各番手の繋がりをスムーズにするため、ゴルフエフォート相模原店では毎回メーカーへロフト調整を依頼し、5番から24°/27°/31°/35°/40°/45°という設定にしています(ZXi7のみ1度ずつ立てている)。


装着シャフトは中量級の人気シャフト「DG105」と「MODUS 110」。


これまで何度も入荷している特注品ですが、中古として戻ってくる事がほぼない実績のあるスペックです。ぜひお試しください。

変わったからこそ…!!

今回世田谷店からご紹介致しますのは、、、
最新モデルでコンセプトが一部変わったからこそ、前モデルの魅力が引き立つフェアウェイウッドです!!

まずは比較される最新モデルと一つ前のモデルがこちら!!
TaylorMade Qi4D TOURとQi35 TOURの2点。
今回話題にしたいのはQi35 TOURです。
※ちなみに画像のQi4D TOURは試打クラブです。


と言いますのもこの2機種、かなりコンセプトが変わったモデルでもあるのです。

最新モデルのQi4D TOURは3つのウェイトポートに配置された15g×1/4g×2のウェイトの位置を変える事によって比重の重い箇所/軽い箇所を変化させられます。

一方でQi35 TOURはバックフェース側にスライディングウェイトを配置する事で重心深度を変化させられるモデル。
もちろんそれぞれのコンセプトに優劣があるとは思いませんが「どちらがより自分に刺さるか」はゴルファーによって異なるものとも思います。
特に…

重心深度を変えられるQi35 TOURで、どうしてもボールが上がりにくい3Wでしたらその恩恵は計り知れません。

加えてシャフト先端強度がしっかりある事でインパクト時にヘッドが上を向かないFujikura 24 VENTUS BLUE 6(S)でしたらその恩恵はマシマシに!!
特に「構えた顔は引き締まっていながらボールが上がりやすい特性を持たせる事が出来る」というのが大きなミソです。

モデルの間で大きく変わったからこそ、その違いが選ぶ理由になり得るQi35 TOURを是非どうぞ!!
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