名器シリーズ(ハードヒッター向け)

こんばんわ!!

今日入ってきた非常に面白いスペックのドライバーをご紹介いたします。

 

ジャン!ジャン!ジャーン!

L1

 

 

 

 

 

 

 

 

FT-TOUR ロフト8.5

いやー!構えた感じ座りも良くて最高ですね~♪♪

このヘッド激飛び系なんです~♪ 打感も最高なんです~♪ 

そして気になるシャフトのは…………………………………………….

 

 

ドン!ドドドドン!!

L4

 

 

 

 

 

 

 

 

TourAD-9003S

このシャフト中調子系弾き系で~す♪

このコンビ間違いないですね!

このドライバーを使えばライバルより20YD先に飛んでいるかもしれません!!w

是非1度お試しください!!!  (`・A・)b

 

 

L3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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シャローフェースで打ちやすい!EPON AF-153入荷しました!

入荷しました!

EPONのAF-153

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L3

 

 

 

 

 

 

 

 

L5

 

 

 

 

 

 

 

 

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エポンのドライバーとファイヤーエクスプレスのシャフトの相性は評価も高く、ゴルフエフォートにも

数多く組み合せで入荷してはすぐ売れてしまう間違いない鉄板な組み合わせ!

今回入荷のヘッドはシャローフェースヘッドの最新モデル!

構えてみてもハードな感じはなく幅広いゴルファーに好まれる美顔なドライバーです♪

シャフトは、こちらもニューモデル!

Fire Express RB 6(S)

L1

 

 

 

 

 

 

 

 

飛距離性能に方向安定性をプラスした素直な撓り戻りで心地よく弾き

ミート率・初速アップを可能にした最新シャフトです♪

この組み合わせ、滅多に出ませんよ!

気になる方はお早めに!!

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いやー・久しぶりに見ました!! 名器「Taylor-Made T.P.A18」!!!

 

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 T.P.A18 

 

今 多くのプロが使用しているL字ワイドソールタイプの原型と言って良いでしょう!

久しぶりに入荷しました。

 

 

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そしてこのT.P.A18は ウィルソンやコブラのではなく

 

 

 

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 Taylor-MadeのT.P.A18なのです。

 

 

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1989&1990の N.ファルド-マスターズ2連覇に大きく貢献した まさに名品!!!

 

ウィルソンやコブラのT.P.A18は たまに見ますが Taylor-Madeは何年ぶりだろーか!

 

 

 

 

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グリップもオリジナルのまま。

 

トップブレードの白いラインがほぼ消えていますが 年代を考えれば 全体的にきれいな方だと思います。

 

 

次回 いつ入荷するか、わからないので ご報告いたします。

 

 

 

 

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今更聞けないゴルフ用語~反発係数~

皆さんもちろんSLE(Spring Like Effect)ルール、ご存知ですよね。

いわゆる高反発規制ルールを簡単におさらいしますと反発係数を0.83までと定義、

それ以上の反発係数を持つクラブを規制するルールですね。

 

 

 

 

L1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてこのSLEルールで出てくる0.83という数字ですが、これが何なのか…?というお話をさせて頂こうと思います。

こちらもより正確にお話しますと物理やら何やらと文系の僕には説明出来ない領域になりますので

端折りながらになりますけれども(汗)是非お付き合いください。

 

この数字、簡単に言ってしまいますと「ボールをヘッドの重心(芯)に当てた際の跳ね返りを数値化したもの」です。

毎回ヘッドにぶつける力を「1」と定め、跳ね返りが「0.83」以上であるか以下であるか、というものです。

正直反発係数ということだけをお話するとこれだけの事なのです。

 

ではこれが飛距離にどう影響してくるのか?ですが…

当然、フェースの弾きの良さに繋がる数字ですので0.83より上の方が理論上飛距離は出ます。

理論上、とことわったのは飛距離を決める三大要素、ボール初速、打ち出し角、バックスピン量のうち

反発係数の高さはボール初速にしか作用しないためです。

ヘッドという要素だけでのボール初速UPはフェースの弾き以外にもヘッド重量などもあります。

他にも打ち出し角とバックスピン量の最適化が出来れば、例えSLEルール適合のヘッドでも

飛距離はまだ伸びる事は、プロやトップアマの平均飛距離が伸び続けている事が証明していますからね。

そしてもう一つ!外せない要素がシャフト!!

ヘッドの良さもシャフトが合っていないとその良さを引き出せないままになってしまいます。

一例として挙げますと元々バックスピン量が少なめの方が「ロースピンで飛距離が伸びる!」と

評判のドライバーとシャフトの組み合わせをお求め頂きご使用になられたところ、

バックスピン量が少なすぎてドロップして全く飛ばなかった、という事もありました。

 

皆さん!初速UPに繋がる高反発クラブもいいとは思いますが、打ち出し角とスピン量の最適化のための

シャフト選びも大事ですよ!

シャフトのご用命は、是非GOLF EFFORTへどうぞ!!

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中古で人気のPING G25にあのシャフトが・・・

最近のPINGの人気は凄いですねo(^▽^)o

最新の “i25 ドライバー” も絶好調で売れていますしね~

今回は、“i25” より優しく飛ばせる “G25 ドライバー” に

話題の “TRPX RAYTIS TOUALE<SX>” 装着のぶっ飛び仕様が入荷ですo(^◇^)o

 

L1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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TRPX RAYTIS TOUALE・・・・・・・レイティス トゥアレと読みます(∩_∩)

SX フレックス : 52g  /  4.6tq   /   先中調子

50g台と軽量でありながら、重く強い球が打てる“TRPX RAYTIS”。

素早い撓り戻りがヘッドスピードを加速させて最大飛距離を生み出します。

何よりも軽量シャフトでありながら振り遅れることなく加速し走り抜けていくシャフトです。

 

L5

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クラブ重量307g、全長45.25インチ。

流行の長尺仕様では無く、自然なアドレスで構えられる長さです。

何よりもシャフトトルクが4.6tq有りますから、大きな460ccサイズの “G25” ヘッドを

上手くコントロールし振り遅れや擦れを起こさず掴まえて行ってくれます(☆▽☆)

 

TRPX & PING G25で最大飛距離を狙ってみましょう(=^_^=)

詳細はこちら

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