弾道測定してみませんか?(o^-^o)

ついに!ゴルフエフォート初の弾道測定器を導入しました\(^ ^)/ 

 

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相模原店の2階の試打室に設置しました。

設置なんて言うと大げさな感じですが、実際は写真の通り

i Pad Air” と “SKY TRAK” だけのシンプルな構成なんです。

なので・・・・・堅苦しく「データ測定いたします」なんて感じではなく

購入を迷っているクラブの試打の時や「このシャフト自分に合うかな?」、

実際どれくらい飛ぶのかな?」と思う瞬間ありますよね?

そんな時にデータを出してサポートします(∩_∩)

 

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操作も簡単!って、もちろん私たちが操作しますから・・・・・・

お客様には、ボールを置いて打っていただくだけ(∩_∩)

打って2~3秒で写真の様にデータが測定されてきます。

・飛距離

・ボールスピード

・打ち出し角度

・打ち出し方向

・ヘッドスピード

・バックスピン & サイドスピン

・ミート率

こんなにデータが出ちゃうと自分の球筋が“丸裸”ですよねΣ(゜ロ゜;)!!

ちなみに画面のデータは私の渾身の一打です(。´-д-)

 

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お客様の現在のクラブをバッグごと持ち込んで

打ち比べることも可能です\(^ ^)/

一緒に“今より飛ぶクラブ&スコアアップするクラブ”を見つけましょう(v^ー°)

 

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コーヒーでも飲みながらゆっくり考えましょうo(^-^)o

あっ!毎日淹れたてのコーヒーサービスも行ってますからね。もちろん無料です。

今の季節はアイスコーヒーですよ(∩_∩)

 

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話が脱線してしまいましたが・・・・

お気軽にお試しください。2~3球打つだけでも良し

ドライバーを4~5本試すも良し、アイアン全番手飛距離チェックするも良し!

なんでもご相談ください(o^-^o)

特に予約は入りません。混雑時はお待ちいただくかも・・・・・ですが。

 

お問い合わせはこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com

名器 再び・・・

本間の名器 LBシリーズからNEW MODELが登場です。

こちらのシリーズは本間の生産工場、山形県の酒田の匠が

往年の名器 LBシリーズのシンプルかつ、構えやすいデザインを

ベースにしながら、最新の設計技術を取り入れ、

「想像を超えた飛び」をコンセプトに開発されました。

ドライバー、FW、UT、アイアンで構成されるシリーズですが

今回の入荷はUTです!

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LB-515 UT!

こちらの特徴は全番手統一重心位置による低重心化により

力強い打球を実現。

そしてもう1つはココ。

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ソールのラウンドソール形状です!

右が今回のLB-515で左はTW-717です。

同じ本間の製品なのにこんなに違います。

LB-515のようにソールに丸みを持たせることにより、全てのライに対応可能となりました。

構えても不思議なことに座りの悪さなどは無く、安心して構えられます。

今回は19°と22°のロフト設定で入荷してきました。

往年の名器復活となるか!

是非お試しください。

詳細はこちら  19°  22°

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http://golfeffort.com/

流行のハイロフトにBasileus装着!!!

 

クラブヘッドが進化を遂げ・・・

ロースピン設計で

確実に遠くに飛ばせるヘッド設計が増えてきました。

 

 

スピンが少ないとボールは伸びます。

ですが、ボールが上がりにくくなるのも事実!

 

だからこそ最近は

ハイロフトのヘッドが流行っています!!!

 

 

 

 

 

そこで・・・『GRANDPRIX(グランプリ) GP-PLATINUM(2013)』!!!

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トゥとヒール側、

そしてソール中央には金色の戦闘機!!

 

飛ばしのグランプリシリーズの中では

やさしめなヘッドに属する『GP-PLATINUM(2013)』

 

そしてロフトは・・・『11度』!!!

しかし、上がりやす過ぎない11度です!!

 

 

 

 

しかも装着シャフトは

『Basileus Leggero(レジーロ) 50(S)』!!!


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先と手元が硬く、ミート率と操作性に優れたLeggero!!

中間部は軟らかく、しなり感が出る設計です。

 

ヘッドの返りを抑えた仕様なので、

左を嫌う技巧派ゴルファーにおすすめの軽量シャフトです。

 

 

 

 

詳細はコチラ

 

 

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http://golfeffort.com

Titleist CB712 PROTOTYPE!!!

久しぶにこのシリーズのPROROTYPEが入荷しましたのでご紹介!!

 

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Titleistの前モデル,CB712でございますよ~

ちなみに712シリーズのプロトは何セットか入荷した事があるのですが,

このアイアンに関してはヘッドの見た目と仕上げ方が市販とは異なるところ数点あるのでそれも含めてご説明させていただきます。

 

 

ますはこちらの8iのネック部分にご注目。

 

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ドライバーのTシリアルは見た事あるよ~って言う方はたくさんいらっしゃるかと思いますが,

アイアンのTシリアルは初見ではないですか!?

ちなみに私も初めて見ました。笑

他の番手には”17″刻印のみが記されています。

 

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何の理由かは分かりませんが,他のアイアンとの差別化でしょうか!??

しかしこのシリアルだけでも非常に珍しいのは間違いないでしょう!!

 

 

そしてバックキャビティ部分にもご注目!!

 

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上が市販モデルで下がプロトモデルです。

写真では本当に分かりづらくても申し訳ないのですが,

“CB FORGED”部分のCBが浮き上がっているのが分かります。

さらにロゴの彫り方も市販に比べてやや太く厚めなのも確認できます。

 

 

そしてこの部分が一番異なる箇所だと言っても過言ではないでしょう!!

まずは写真をご覧下さい。

 

 

 

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↑が市販モデルのフェース面。

 

↓がプロトモデルのフェース面。

 

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エッジの形状が違っております。

その理由がこちら!!

 

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これまた写真では伝わりづらいのですが,

リーディングエッジがやや丸っこくなっています。

 

微妙な違いなのですが,構えてみると同じアイアンとは思えないですよ~

 

 

シャフトはN.S.PRO MODUE3 X!!

 

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#3~Pwの8本セットとなっております。

全て使いこなしてみたくはないですか!!?

 

是非ともコース・練習場で試してみてください!!!

 

詳細はこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com/

 

 

距離感すら変わる~パターフェース素材~

昨日の予告通り、本日お話させて頂くのはパターフェース素材の違いがもたらすものについてです。

 

 

 

 

 

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(パターフェース素材の違いと言えばodessey。さてこれらの違いがもたらす効能とは…?)

 

パターフェースの素材の違いと聞いて皆様が真っ先に思い浮かべるのが打感ではないかと思います。

もちろん打感の違いも大きな要素です。

が、それと同じか下手をすればそれ以上に大きな要素が「打音」の変化です。

 

なぜ打音が変わることがそんなに大事なのか、まずはそこからお話させて頂きます。

 

突然ですが皆さん、ショートゲームにおける距離感というものがどうやって出せているのか、ご存知ですか?

振り幅?手に返ってくる打感?長年の経験?

どれも間違いではありません。が、実は打音というのもとても大事な要素なのです。

僕も以前雑誌の企画で行われておりました「目隠し、耳栓。どっちがスコアに影響するのか?」という検証で知ったのですが、

目から入ってくる情報と同じくらい耳から入ってくる情報が大事だというのです。

検証のためにプレーしたプロ曰く

「目隠ししてのプレーはショットに、耳栓をしてのプレーはグリーン周りやグリーン上でのプレーに影響した。

特に耳栓をするとあんなに距離感が出なくなるのかと驚いた」

との事。

音というのは実はとても大事な要素なのです。

 

で、ここでフェースの素材の話に戻ってきます。何となくお分かりですよね?

そうです、聞き慣れた音で距離感を養っている以上、例えば樹脂インサートパターで距離感を出している方が

ノンインサートの金属素材のパターに変えると距離感がなかなか出なくなってしまいます。

(この辺りはトッププロを見るとよく分かりますよね。

パターは変えてもインサートの有無は変わらないプロが大多数ですからね!)

皆さん。手に返ってくる感触も大事ですが、打音でのパター選びというのも…いかがでしょう?

グリーン上で絶不調であったり、イマイチ距離感が出ない方、

是非GOLF EFFORTで納得のパター選びをどうぞ!!

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