人気のMCIです!!

 

カーボンシャフトの”しなり””飛び”

スチールシャフトの”操作性””安定性”

 

その2つの特性を融合したシャフト

 

★FUJIKURA MCI★

 

L4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中でも重量級のMCI120装着は、

スチールシャフト装着モデルからの買い替えのお客様に

大人気です!!

 

 

 

 

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こちらの2セットをご用意しております!!

 

 

AKIRA

PROTOTYPE K-101 MB 200pcs (#5:27°) はこちら

 

TaylorMade

TOUR PREFERRED MC FORGED (#5:26°) はこちら

 

 

 

 

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com

このUT・・・飛ぶんです!!!

噂の飛び系UTのご紹介♪♪

 

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ZETA TYPE-713 UTILITY”

このUTの特徴と言えば,とにかく飛距離性能が高い事です。

Low Spin Technologyから生まれた『強弾道』のユーティリティ!!!

非常に高い評価を受けているクラブでもあります。

 

 

このヘッドにかなりかっこいいシャフト刺さってます!!!

 

L4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カラーリングがとっても鮮やか♪♪

最先端レアシートを採用した”PENTACROSSWEB”シートを使用!!

RODDIO PENTACROSSWEB I-7″

飛距離・方向性・操作性の3つ全てが1ランク上のシャフトです!!!

 

U3.U4のお揃いでGetできるチャンス!!

このUTは2打目大活躍間違いなしです!!!!

 

詳細はこちら

 

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 http://golfeffort.com/

秘かなブームです!!

今、秘かに高反発モデルブームが来ています!!

その中でも人気NO.1の商品がこちら。。。。

 

 

 

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『Ryoma D-1 MAXIMA  Type-G  Special Tuning』

 

こちらは、もともと飛距離性能が高い事で有名なRyomaのドライバーを高反発にしてしまった激飛びモデルになります!(@0@)/

高反発ってルール違反では?とおっしゃる方がいるとは思いますが、あくまで競技に出るに当たってのルールになりますので、

プライベートでゴルフを楽しんでらっしゃる方には、このルールはもちろん関係ありません。

と、いう事で。。。

 

昔みたいに飛ばしたい!!

あいつに飛距離は負けたくない!!

 

等々、とにかく飛距離を求める方々に人気です(^ ^)v

飛距離を求める方はぜひお試し下さい!!

 

 

詳細はこちら

 

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http://golfeffort.com/

 

 

進化している中身を探る~ボール編~

昨日予告させて頂いた通り、本日はゴルフボールの中身のお話をさせて頂きます。

 

昨日お話させて頂いた通り、ボールがゴム製になったのは1840年代。

以降、使われるゴムの素材や製法なども改良されてきました。

ゴムを丸く形成しただけのガッタパーチャボールから

芯球に糸ゴムを巻きつけて樹脂で覆うハスケルボール(これが糸巻きボールの始祖でした)になり、

その後に糸巻きボールが生まれました。

糸巻きボールはお使いになられていた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

そして、現在のソリッドボールに至ります。

このソリッドボールも、黎明期は飛距離性能には長けていたものの打感は糸巻きボールに比べて硬かったため、

プロは糸巻きバラタボール、アマチュアはとにかくよく飛ぶソリッドボールという住み分けがされていました。

しかしそこに、ソリッドボール革命を起こしたゴルフボールの雄、Titleist PRO V1が誕生しました。

 

 

 

 

 

L1

 

 

 

 

 

 

 

 

(こちら、現行モデルのPROV1。

余談ですがPROV1という名称、USGAやR&Aに提出するために付けた仮名だったそうです。

それがそのまま採用になったとか)

 

 

 

当時のプロたちも驚いた糸巻きバラタボールに匹敵するソフトな打感と優れた飛距離で、

それまでの「糸巻きボールのTitleist」のイメージをを瞬く間に「PROV1のTitleist」に

変えてしまいました。

 

そもそも黎明期のソリッドボールは素材こそ革新的でしたがその構造は1ピースとむしろガッタパーチャボールにまで遡っていたかのような設計でした。

それが反発力の強いコアにソフトな素材のカバーの2ピースになり、更にはコアとカバーの間に中間層を設けた3ピース構造と進化していきました。

(ちなみに初代PROV1は3ピース構造です)

そして今。

ボールは3ピース、4ピース、5ピースと多岐に渡り、コアや中間層の素材も様々です。

全体の傾向としては徐々に徐々に硬めになっているのに加えて昨日お話させて頂いたディンプルの恩恵もあり、

ロングゲームでは全体的にサイドスピン・バックスピンともに少なくなり飛んで曲がらない球筋が容易に、

ショートゲームでは食いつくような打感とバックスピンを実現しております。

また、いわゆるディスタンス系のボールでも硬いコアの外にソフトな中間層やカバーを採用し、

よく飛ぶのにソフトなモデルも増えております。

 

皆さん!ボールは一番変えやすいゴルフギアとも言われておりますよ!

食わず嫌いせず、様々なボールを試して頂き、飛び、打感、スピンなどで満足出来る逸品を

見つけてください!

もちろん、ゴルフボールのご用命もGOLF EFFORTへどうぞ!!

ゴルフエフォートオンラインショップ

http://golfeffort.com

ボールの”アレ”にまつわるエトセトラ

皆さん、ゴルフボールのディンプルはご存知ですよね?

確認のために一応お話させて頂きますと要するにはゴルフボールの表面のクレーター状のアレです。

 

 

 

 

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本日お話させて頂くのはこのディンプルについてです。お付き合い下さいませ。

 

このディンプル、どういったものであるかはなんとなーくくらいにはご存知の方も多いと思います。

こちらはボールが飛ぶ最中に発生する空気抵抗の軽減や揚力を発生させるために存在しています。

そしてこれが極力ボール表面全体をカバーしている方がより効果が高い事も科学的に証明されています。

一例として写真を上げましたTitleist PRO V1も、昔はPRO V1のロゴ文字の上に存在しましたシーム(継ぎ目)を、ある時期のモデルから排除し、シームレスデザインに生まれ変わっております。

また、このディンプルの大きさ、個数、深さなどはリニューアルされる毎に毎回変わっており、

飛距離性能の向上に貢献しております。

Callawayのボールは約10年程前に誕生しましたHX(ヘックス)ボールからディンプルの形状を

従来の丸いクレーター状ではなく六角形にし、ボール全面を覆う事に成功しております。

 

と、まぁ飛距離アップやボールの散らばらなさに貢献しているディンプルですが、

案外知られていないのがその起源。

 

起源は1900年ほどまで遡ります。

~~~~~以下しばらくゴルフボールの昔話になります~~~~~

そもそもゴルフボールは当初、羽毛を皮で手縫いで包んだフェザリーボールと呼ばれていたものが主流でした。

が、その当時は製法の問題もあり大変高価だった上に、トップでもしようものなら一発でダメになるなど、

問題も多くありました。

それが19世紀に誕生しましたガッタパーチャボールによって状況は一変します。

フェザリーボールと比較して大量製造が可能、安価、丈夫で長持ちするガッタパーチャボールの登場により

ゴルフは一気に普及します。

~~~~~以上、余談になるゴルフボールの昔話でした~~~~~

当時使用されていたガッタパーチャボール、その表面は突起やくぼみなどの無いツルッとしたデザインでしたが、

使っているゴルファーたちが経験則で感じ取っていた

「使い始めてすぐのボールよりある程度使って表面にキズがあるボールの方が飛ぶ!」

という発見をメーカーがボール製造に取り入れ始めた結果、

表面にディンプルの始祖となるイボイボやメッシュが入ったものが作られるようになりました。

ゴルファーの飛距離への貪欲さは、この当時から現在まで変わらずにあったのですね(笑)

 

そしてそれから100年以上が経ち、現在のディンプルの形になりました。

その間、メーカーも形状、大きさ、個数、表面占有率などを研究に研究を重ねて改良されてきております。

つまり!新しいボールは飛ぶのです!!

 

…え?打感の違いはどういうところからものなのかですか?

そ、それはディンプルではなくコアやカバーのお話で…そっちはまた明日にでもっ!

 

それら最新のディンプルを表面にまとったゴルフボールのお買い求めもGOLF EFFORTへ是非どうぞ!!

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BALDO開始♪

それはヒョンな出会いでした。たまたま姫路から出張でいらしたバルドさんとお話しさせていただき、お互いの想いが同じ方向で相思相愛♪トントン拍子で。。。

 

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エフォートの得意分野のひとつ、それは”地クラブ”です。商品コンセプトの強い拘り、優れた品質の均一性など一度使ったらクセになってしまう。それこそが”地クラブ”ではないでしょうか。その中でも「品質」と「打感」で他を圧倒する姫路ブランド”BALDO”のパーツを取り扱うことになりました。

 

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ご覧のとおり、エフォート各店にはBALDOの中古クラブが多数並んでいます。BALDOの良さを知っているからこそたくさん保有出来るんです。

でも在庫の中には自分好みの組み合わせがない。。。でもこれからはお好みのBALDOヘッドにベストマッチのシャフトをチョイスしてお渡しすることが出来ます。今からドキドキワクワク~♪♪

BALDOで創りたい!っという方はお気軽にお問い合わせください。→コチラ  BALDOの豊富な在庫はコチラ

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