もうちょっと待って下さい!!
購入したお客様の多くが納得する実力派ウェッジ『ARTISAN(アーティザン)』!!!
ヘッド欠品が続いていたDBM(黒染め)やRAW(ノーメッキ)の52度が少量ですが入荷致しました!!


他にもまだ50度や58度の歯抜け状況が続いておりますが、
なるべく早めに制作していくので、どうかもう暫くお待ちなって下さい~!


購入したお客様の多くが納得する実力派ウェッジ『ARTISAN(アーティザン)』!!!
ヘッド欠品が続いていたDBM(黒染め)やRAW(ノーメッキ)の52度が少量ですが入荷致しました!!


他にもまだ50度や58度の歯抜け状況が続いておりますが、
なるべく早めに制作していくので、どうかもう暫くお待ちなって下さい~!


ゴルフプライドのパフォーマンスグリップで最もソフトなCPX。
ソフトなフィーリングと高いグリップ力を両立した新世代グリップです。
発売から間もないですが、大人気モデルとなっております。

サイズは、
1番人気はやはり、スタンダード。

2番人気は僅差でミッド。(在庫残り僅かです。)

ソフトな感触にご興味のある方は是非お問い合わせください!
ゴルフエフォートはシャフト交換も承っています。
今回は現在進行中の
常連U様のシャフト交換を御紹介です。
テーラーメイド P790ブラックから
純正シャフト「DG105 VSS(ブラックVer.)」を抜いて・・・


『デザインチューニング 2022年限定 モーダス120X(ビスマスブラック)』に交換ッ!!!


まだ仮組みですが
完成予想図はこんなイメージ。


か・・・かっこええ・・・♥
これぞ自分だけのマイクラブ!
オンリーワンのアイアンがここに爆誕(予定)です!!!
修理に関する御質問等がございましたらお気軽にお問い合わせください。
ゴルフプライドのパフォーマンスグリップで最もソフトなCPX。
ソフトなフィーリングと高いグリップ力を両立した新世代グリップです。
発売から間もないですが、大人気モデルとなっております♪

通常のスタンダードサイズと、一回り太いミッドサイズは入荷していましたが、
今回、一番細いアンダーサイズと

一番太いジャンボサイズが入荷!

ご興味のある方は是非お問い合わせ下さい!
ヘッドスピード45㎧以上のお客様は
「曲がらないドライバー無い?」
ほぼ9割くらいの確率で尋ねてきます。
皆さんもうすうす感じていると思いますが、曲げたくない時に一番重要なのはシャフトです。
そしてここ1~2年の間で、
“曲げたくない人が一番使っているシャフト”はおそらくこちら・・・
『ベンタスブラック』!!!!!


やっぱりこれだったか・・・と思った方も多いかもしれません。
そうです。ひねりも忖度も一切なし。
他にもいろいろあるのもわかります。
ですがやはり「ベンタスブラック」が多い。そして男子ツアーでも多い。
シンプルに硬いですからね。その分シンプルに「硬さ=曲がりにくい」って事ですよね。

方向性に悩めるゴルファーの方々、
迷ったらまずはベンタスブラックから試してみて下さい。
今回は話題の新作シャフト、
フジクラ ベンタスTR
三菱 テンセイ プロ オレンジ 1K
この2本を比較・評価していきたいと思います!!!

■基本データ
ベンタスTR 5S・・・重さ58g/トルク3.3/中元調子
ベンタスTR 6S・・・重さ68g/トルク2.9/中元調子
オレンジ1K 50S・・・重さ57g/トルク3.9/元調子
オレンジ1K 60S・・・重さ69g/トルク3.0/元調子
■比較方法

今回の検証に使用するのはテーラーメイド「STEALTH(ステルス)」のカスタム品!!
ベンタスTR 5S・・・1W
ベンタスTR 6S・・・1W、3W、5W
オレンジ1K 50S・・・1W
オレンジ1K 60S・・・1W、3W、5W
以上、この8本のスペック(総重量/バランス/振動数)を計測します。
■計測結果

【1W】ベンタスTR 5S・・・総重量311g/バランスD2.5/振動数252cpm
【1W】ベンタスTR 6S・・・総重量317g/バランスD3.0/振動数259cpm
【3W】ベンタスTR 6S・・・総重量330g/バランスD2.0/振動数266cpm
【5W】ベンタスTR 6S・・・総重量336g/バランスD2.0/振動数273cpm
【1W】オレンジ1K 50S・・・総重量304g/バランスD2.0/振動数251cpm
【1W】オレンジ1K 60S・・・総重量315g/バランスD2.5/振動数259cpm
【3W】オレンジ1K 60S・・・総重量325g/バランスD1.0/振動数270cpm
【5W】オレンジ1K 60S・・・総重量334g/バランスD1.0/振動数276cpm
ドライバーの比較ではベンタスTRのほうが重め/軟らかめの結果に。
振動数はほぼ同じですがオレンジ1Kは元調子なので
体感的にはオレンジ1Kのほうがやや硬さを感じやすいと言えます。
※振動数については→コチラもご参考下さい。
やや意外だったのは3Wと5W。
振動数の差がさらに大きくなりました。
前作ベンタスブルー以上に手元側をしっかりさせたベンタスTRですが、
オレンジ1Kのカウンターバランス設計はさらに安定しているということでしょうか。
【フジクラ シャフト プロファイルガイド】
■最後に
今回の内容はいかがでしたか。
「ベンタスブラックよりも少しラクにしたい」
「ディアマナDリミテッドよりも少しラクにしたい」
そんなフィーリングを求める方なら是非ともお試しください♪
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