1月 24th, 2021 () 藤沢店 › GolfEffort BLOG › 僕の携帯によく出るんです はコメントを受け付けていません
仕事柄、ほぼ毎日クラブ情報を調べているせいか、
携帯の情報画面で最近よく見かけるモデルがこちら。
セレクトストアや公式オンラインショップでしか買えない
「キャロウェイ ビッグバーサ B21」
ネット評価も上々。
但し、この三角おにぎり形状のフォルムは好き嫌いが分かれるでしょうが・・・。
これ慣れるとテークバックしやすくて非常に安心感があります。
スライサー向け、
そしてスピンを抑えて飛距離UPを狙えるオートマチックなドライバーです。
詳細はこちら。
1月 24th, 2021 () 花小金井店 › GolfEffort BLOG › これ、実はかなーり品薄です! はコメントを受け付けていません
早速参りましょう、今回ご紹介しますのは!!
TaylorMade SPIDER X!
その中でもCOPPER/WHITEのSMALL SLANT!!
いわゆる「人気カラーの人気ネック」モデル。
2019年版EFFORTのゴルフクラブ売れ筋ランキングで堂々の首位に輝いたモデルですが、まだまだ売れております。
このカラーリングのこのネックは実は今ご紹介しているこの1本のみ!!!
ホントにまだまだ売れております。
PGATOURの中継でもよく見かけるシルエットですね♪
長さは33インチ!
繰り返しになりますがもう一度お伝えします。
このカラーリングでこのネックはただいまこれ一本のみです!!!!!
ご注文、お待ちしております!
詳細はこちら
1月 24th, 2021 () 杉並店 › GolfEffort BLOG › 松山選手も使用していました。 はコメントを受け付けていません
本日はアイアンセットのご紹介です!
SRIXON Z965 4-P
以前、松山選手も使用していたアイアンセット!
マッスルバックですので、ロフトは立っていないので楽なアイアンではありません。ですが、他マッスルバックよりも重心は低めで、ヘッドサイズも少し大きく感じられ、マッスルバックアイアン特有の構えた瞬間に難しさは少ないのではないかと思います。
4Iからのセッティングで、レベルアップの為に難しいアイアンをお探しでしたらこちら如何でしょうか!?
詳細はこちら
1月 24th, 2021 () 相模原店 › GolfEffort BLOG › 繊細なタッチと絶妙な転がり はコメントを受け付けていません
一世を風靡した名器が今の高速グリーンに対応して2015年に復活
マクレガー ターニークラシック
IRON MASTER IM-G5
L字パターの名器 IM-G5 「G」はグースネックで「5」は当時の計測で35インチを
表してるそうです(^-^)
フェースをCNC削り出しに!
インパクトの横滑りを抑え絶妙なタッチでライン通りに狙えます!
ソールにタングステン(19g)とステンレス(10g)を装着
可変式なので重心位置が替えれます!
操作性に加え安定性もアップ!!
タッチ重視の方、左のミスが多い方にオススメです!!!
詳細はこちら
1月 24th, 2021 () 花小金井店 › GolfEffort BLOG › 和のプレミアムウェッジ!! はコメントを受け付けていません
表題通り、本日のご紹介は日本発のプレミアムなウェッジです!!
JUCIE tT WEDGE!!
FOURTEENでツアー支給用ヘッドを削ってらっしゃった松吉宗之さんが独立して興されたJUCIE。
一昨年、浅地洋佑プロがJUCIEウェッジを駆使して大活躍された事でご存知の方も多いかと思います。
4種類(B・S・G・D)のソールタイプがありますが、今回入荷しましたのは58°のBソール。
このBはどうやらBase(基本)のB。あらゆる状況で使いやすい基本(Base)のソール形状との事。
このウェッジ、シャフト種類やグリップによりますが最小構成でも定価¥50,000+税と非常にプレミアムな価格になっております。
ですがヘッドの各部位を見ていくとその値段も納得の作りの良さが見て取れます。
それが見た目から見て取れるのがこの部位!
ソールにミーリング痕を残された削り出しヘッドですが、そのミーリング痕が残った精密に削られた部位がネックに若干かかっているのです。
つまり!極限までフェースを開いてハンドダウンに構えた場合でもキチンと接地面が機能してくれるウェッジという事!
(これまた余談ですが、プロのアイアン・ウェッジは削り出しで作られているとの事です。
その大きなメリットはミーリングマシンに打ち込んだデータ通りに製品が仕上がる事。
つまり、プロのリクエストでデザインされた形状をその後何個作っても寸分違わぬ形状に仕上げられるのです。
もちろんデメリットもあります。それはヘッド一つ辺りのお値段がお高くなってしまう事。
言い換えれば、仕上がりの精密さとその後の再現性にコストをかけた製造法が精密削り出しという事でもあります)
もう一つがこのソール面なのですが…この解像度でお分かり頂けますでしょうか。
ソール面中央に微かにくぼみがあるのです。
これが絶妙な抜けの良さに繋がります。
正直ヘッドのどこを見ていても作りの良さが伝わってくる、ある意味で「お値段以上」のプレミアムなウェッジです。
アプローチの名手である浅地プロを魅了したその性能を是非お試しください!!
詳細はこちら
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