スコッティの名刺代わり

今日の杉並店ブログは

 

こちら!

 

 

こちらは

スコッティ・キャメロンの名が

世に知れ渡ったと言っても過言ではありません。

B・ランガーがマスターズで勝った時に使用していた事から・・・一躍有名に!!

クラシック・ワン

今から33年前

ネック形状によって数字が異なります。

こちらのパターの素材は軟鉄!

軟鉄特有の打感が味わえます。

ぜひ、軟鉄パター味わってみませんか?

絶妙なタッチ、微妙なタッチが何とも言えません( ´∀` )

シャフトカット品は良く出てきますが、こちらはオリジナルレングスの

35インチ

グリップも

オリジナルです。

勿論、

コレクションにも最適です。

 

 

 

詳しくはこちら

ゴルフエフォートオンラインショップ

最高峰キャディバックは、防水レザーで!!

BRIEFING CR-11 BRG243D11 Gray/L.Gray

このキャディバッグは、ECCOLEATHER社製の

防水シュリンク牛革を使った最高峰ラインになります。

6分割口枠と豊富なポケットありで、

サイズは、9.5型 47インチ対応、重量6.2キロ程になります。

雨の日にも防水加工してあるので、濡れても安心。

シンプルながら上質な素材感と収納力を兼ね備えたバッグです。

是非、この機会にいかがでしょうか。

詳細はこちら

 

やさしさと強弾道の融合!!

今回世田谷店からご紹介しますのは、、、、、
深重心でヘッド重量も抑えたGT1だからこそ実現できた上がりやすさを活かす意味でロフトが立った仕様のフェアウェイウッドです!!

それがこちら!!
Titleist GT1 フェアウェイメタル!

その番手表記は3 TOUR。
ロフトは14.5°となります!!

一見するとやさしいヘッドでありながらロフト少なめの仕様とする事で「やさしいルックスで強弾道を打てるフェアウェイウッド」を実現しております。

そんなパワーヒッター向けヘッドに装着されておりますのはFujikura VENTUS BLACK 7(S)。
張りが強くしなり量がとにかく少ないシャフト。
それもあって振り遅れはほぼ起きない強靭なしなり戻りを実現しております。

しっかり振れるフェアウェイウッドをお探しの方にこそ選んで頂きたい逸品を是非どうぞ!!
詳細はこちら

【新・旧】MCIはどう変わった!?TRAVILとの違いは!?

2025.7.10に13年ぶりのリニューアルを遂げた『New MCI シリーズ』。



旧MCIからの変更点

TRAVILシリーズとの違いは?

 今回はこの2点についてまとめていきます。

 

■旧MCIからの主な変更点


【主な変更点】

1、高スピン設計

スピン量を増やしながら、キャリーを伸ばしてランを減少。

 

バット側(グリップ側)の太さをより均一化することにより、グリップ時のフィーリングを統一。

 

3、新テクノロジー『DHX』の採用

従来の設計+第2バイアス層を組み合わせることで、ヘッドスピードの向上を実現。NXバイオレットや新作NXゴールドにも採用されています。

 

4、キックポイントの統一化

旧MCIは50g~70g台が先中調子、80g台~100g台が中調子と分かれていました。

 

5、TIP径の変更

→旧MCIの9.35TIPから9.05TIP(40㎜)へ変更。

 

→旧作は番手ごとにトルクを変えていましたが、新作は全番手統一のトルク設定に。

ex)旧MCI-80(Tq2.9~2.5) → 新MCI-80(Tq1.8)

 

最大の特長【スピン量の増加】だけでなく、

細かな変更を含めて、より一層「振りやすさ」を追求した進化が窺えます。

 

 

■TRAVILとの違い




1、キックポイント

TRAVIL:中元調子

 

2、重量帯のラインナップ

TRAVIL:70g台~110g台まで。

 

3、先端剛性の違い

メーカーHP(→こちら)に掲載されているEI(剛性)分布図によると

先端剛性が高く設計されているのは「TRAVIL」です。

新MCIは先端~手元までゆるやかなカーブを描いており、

滑らかな振り心地を目指したことが窺えます。

 


■新旧MCI、さらにTRAVILの振動数を比較

新MCI-70:約272cpm

新MCI-80:約280cpm 旧MCI-80:291cpm TRAVIL 85:276cpm

新MCI-90:約290cpm 旧MCI-90:295cpm TRAVIL 95:283cpm


※すべて#5アイアン、硬さはSで計測(多少の数値誤差はご容赦ください)

※旧MCI-70とTRAVIL 75は在庫がなかった為、計測できませんでした。 



新旧MCIで比べた場合、新MCIのほうがやや軟らかい結果に。

TRAVILと比べた場合、新MCIのほうがやや数値は上です。

しかしキックポイントの差を考慮すれば、硬さのレベルは近いと言えそうです。

 
■最後に

フジクラのHPによると

旧MCIと比べたヒューマンテストで

「ヘッドスピードの向上」「ダイナミックロフトの増加」「バックスピン量の増加」

という傾向が見られたそうです。※アマチュア13名の比較データ


より進化したMCIシリーズ。ぜひお試しください。

 

 

562B(ゴルフバカ) コラボパターカバー!!

ゴルフバカイラストレーター野村タケオさんとのコラボ パターカバーが入荷です!

ブレードタイプが2種類とマレットタイプが1種類。

右からご紹介しますね!

ブレードタイプの「車」

色や形の違う562Bの4台の車の下に「GO BIRDIE

サイドにはフラッグ、反対側に562Bのトレードマークである「」とサークルE

 

続いて真ん中は、

ブレードタイプの「シロクマ

SEE YOU ON THE GREEN!の下に「シロクマ

汗をかきながら歩くシロクマが可愛いですねω

この表情を見るだけで悪いスコアなのが分かりますω

サイドには562B、反対側に562Bのトレードマークである「」とサークルE

 

最後に左は、

マレットタイプの「シロクマ

こちらもブレードタイプと同じ「シロクマ

裏側に562Bのトレードマークである「」とサークルE

サイドには、DON’T THINK.FEEL!

こちらは少し大きめでODYSSEYの2BALLやキャメロンのPHANTOMも楽々入ります。

また、こう言ったところが気が利いているなと思うのが、

センターシャフトクランクorベントネックも両方イケちゃうんですω

そしてなんとレフティも!!

ありがたいですよね~!

 

3種類とも内側の発色も鮮やかですし、何といってもこの数の刺繍

一見の価値ありです!

 

他では買えない希少なコラボ パターカバー!

お一つと言わず3種類いかがですか?

 

 

 

使用頻度の高いU5(25度)だからこそこだわりのシャフトを!!!

近年、5番アイアンを抜くことは珍しくありません。

そんな時に活躍するのが25~27度くらいのユーティリティー。

抜いた5番アイアンの代用として、需要の高いロフトです。

 

ロフト的には「球が上がらない!」という心配が少ない番手ですが、

人によって『つかまり過ぎて引っかけやすい番手』でもあります。

 

スリクソン ZXi ハイブリッドは構えやすい顔、安定した飛距離と高弾道が持ち味。

先端剛性の高い(引っかけを軽減しやすい)シャフト

『VENTUS BLUE HB(2025)』が装着されたスペックなら安心して振ることができるでしょう。